4か月前に担当者が決定し、3か月前から打ち合わせがスタートします。
*パーティーコンセプトの確認
*招待状について
*美容着付けの説明
*会場装花についてヒアリング
*披露宴の進行について
*プレシューティング・アルバムの紹介
*宿泊について
*試食会について
・・・ざっとこんな感じでした。
パーティーコンセプトについては、あまりくだけすぎず、落ち着いた中にもあたたかみのある披露宴にしたいことを伝えました。ざっくりすぎだったかな?
招待状は、リッツで挙げられた方のブログでもよくおみかけする、ヴィクトリアスシリーズのネイビー(タッセル付き)にしました。ヴィクトリアスシリーズは3色・ライオンシリーズは13色もあるので選ぶのも楽しいです♪
私も主人も紺色が好き、かつヴィクトリアスシリーズは高級感があって素敵ー!と意見が一致。迷いなくこちらを選びました。
入籍後半年以上経過しているので、主人と私をメインにして、下に両家父からの挨拶文の連名という形にしました。そして、文章はできるだけかためのものでお願いしました。
会場装花ヒアリングは、hanahiroさんと第一園芸さんの2社のフラワーデザイナーさんが希望を聞いてくださって、第2回目の打ち合わせ時に、その希望を基にプレゼンしてくださいます。
ちなみに私たちの時は、hanahiroさんは男性、第一園芸さんは女性のフローリストさんでした。漠然としか考えていなかった私は、言葉足らずな感じできっと困らせてしまったと思います(^^;)
私みたいな伝え方で果たしてどんなプレゼンになるのかしら???と逆に2回目の打ち合わせが楽しみでした。
披露宴の進行については、小学生の双子ちゃんが親戚にいるので、男の子にリングボーイ・女の子にフラワーガールをお願いしたい旨を担当さんへ伝えました。
ちなみに、リッツはオリジナルのリングピローがあり(きらきらしててすごく素敵です!)、無料でお借りできるのですが、その場合はリングボーイはNGです。私は親友がとっても素敵なリングピローをプレゼントしてくれたので、をれを使用します♪フラワーガールは、フラワーバスケットをリッツに用意していただくことにしました。(自分で用意してもOKです)
第一回打ち合わせで一歩前に踏み出した感じ。
いざ打ち合わせがはじまるといよいよなんだなー!とわくわくしてきました(^^)