これは聞いた話

旅館に行きの家族旅行
九州旅行で、温泉に行き 饅頭を食べて
探偵擬きもした。

旅館行き 父がこんなことを言う

この旅館では服を脱ぐな 脱ぐな
と言ってくる
私は、とにかく 温泉に入りたく
存じたのに、

温泉へ行く これ持っていけ
と女性に水着 父はタイツ水着で
入ることに、した。

温泉に入る周りには木葉が茂り
猿でも出てきそうな感じ

その時にこう父は択一している

探して欲しい 無垢な骸骨を

すると外食広場に愉快談笑する人々

なぜか 重圧が走るーーーー。

笑っていないのは、自分達だけ

父は 脱ぐな脱ぐな脱ぐな!!と震え出す

すると民謡で、一物の談話に入る
そういえば、東京の民謡の影の話に
一物の話はあるが、ここで
おも見栄だとは‥。

すると 重圧はさらに重たくなる

そういえば、水の匂いがしない
しかも 河童の入ったような
ヌメヌメのような

すると 黄色いのが、見えて
すべてが一瞬で我に帰る

目が覚める 旅館の食堂は、
笑っている者は居なく
ただ青白い黒いそして白い目の十七名の
お客様が、うちら家族を囲んで居た。

ぱっと覚めると 早朝の7時
払いを済ませて 後にした。