逆児で骨折して生まれ、子供の頃に骨折二回ガーン

 

健康優良児的体格にもかかわらず、整形外科の医師からは骨が細いと言われ。

 

爪も薄くて直ぐ割れてしまうのでいつも短くて深爪だった。

 

肌の質感からして健康そうな肌の人となんか違った。

 

子供の頃からシミ?そばかす?とホクロが多くて日焼けにも弱い。ショボーン

 

症状としては良く焼ける(笑)赤くなるけど、すぐ黒くなる

 

色が白くて、焼けやすく、皮膚が強い様で弱かった。

 

例えば絆創膏を貼っていると、絆創膏の跡と同じシミが指に出来ているっていう・・。

 

絆創膏剥がしても絆創膏の跡があるって・・・(笑)マンガかよっ!笑い泣き

 

化粧品も例えばDiorを使うと、顔中に赤い斑点が出た(笑)

 

髪はテンパで一本一本がとても太く、とても量がおおくみえるけれど

 

うねっていて、アイロンで伸ばしている時はサラサラだけれど、ちょっとでも

 

汗をかいたらオーヤンフィーフィー、または大泉洋のようになってしまうって言うチーン

 

ドライヤーを当てずにさらさらしている人の髪が羨ましかったな・・・orz

 

中学の時くらいから掌や指にちいさな(1mm以下のケシの実サイズ)水泡?ができて痒く

 

40過ぎた頃には足の裏とかにも出来るようになり、無くなったら出て

 

皮がむけて、またそれを繰り返す事数十年。

 

子供の頃からカルシウム不足だったのか、たぶんドライマウス気味でもあったろう

 

歯は弱く、虫歯になりやすかった(これは遺伝だと思う)

 

骨折して生まれてきたからか、足の長さが違うようで

 

自分の歩く姿を動画で撮ると、引きずって歩いているように見えるショボーン

 

体のバランスが悪い為、脚の怪我はそりゃー多い。

 

靭帯損傷は二回、捻挫なんて歩いてるだけでも普通にしてしまう。

 

最近知ったけれど、バランスが悪いと内臓の位置もずれたりして

 

体に良い事は無いらしい。

 

体の中の小さな歪は大きな問題になってしまうのでは?と考えられるまでに

 

時間が少しかかりすぎたのかも知れずゲロー

 

 

20歳の時、首のところが痒くなり、見る見る広がり、皮膚が火ぶくれしたような

 

ケロイド状のように腫れあがり、首、胸元がやけどしたみたいになった。

 

4件目に行った県立病院で1万人に一人の皮膚病ですと言われ、

 

その頃も原因不明の病気と言われた。

 

学生の前で皮膚を見せられたり、写真を撮られたりした。

 

病気の名前も分からないまま(漢字が難しくて読めなかったから)だったけれどチュー

 

この薬を飲めば治る事だけ分かっているといわれて白い小さい薬を飲んだ。

 

せめてその薬だけでも覚えていたら良かったのに・・・。

 

後に他の皮膚科でこの話をした時、おそらくそれはステロイドだろうって言われた。

 

なんだか原因不明だけど、ステロイドを使えば治るってところはミクリッツと一緒だ

 

そんなに気軽にステロイド飲んでたのか・・・二十歳の私はw笑い泣き情けない;

 

今考えると、小さなシグナルは出ていたような気がするのに

 

それをキャッチできないままで居たように思える。

 

なんせ私って大らかズボラだから笑い泣き

 

 

しかし、自分の体の異常を感じながら、普段ならもっと放置していたであろう事が

 

普段より神経質に動けていたのは実は猫のおかげでもある。

 

私は猫ブログも毎日目を通していて、猫ブログのお友達も多い。

 

日頃の猫情報と、昨年から私がフィーチャーしていた病気の兆しと、

 

最近若くして亡くなった同級生達とリンクできるイメージがあった。

 

猫ブログでは猫ブロガーさん達による情報交換が盛んで

 

沢山の猫達の病気の様子を知る事が出来る。

 

一昨年気が付いたのは、病気になる猫が病気になる以前に

 

皮膚疾患の子が多いのじゃないか?という事だった。

 

そして同窓会などから入ってくる情報から数人の同じ歳の子がまだ45にもなっていない

 

というのに、亡くなっている事が分かった。

 

亡くなった小学校の同級生の子は色白で、今考えるとアトピーだったように思う。

 

少し粉拭いたような肌の質感の子で、いつも唇が荒れていたのを覚えている。

 

40過ぎて寝たきりになった中学の同級生の男の子も(今も寝たきりか分からないが)

 

色が白くて、いつも乾燥したような肌をしていた子だった。

 

そして私が大好きだった男の子は40過ぎて癌で亡くなったのだけれども

 

彼も博多人形のように色が白く、唇の色は少し悪かった。

 

(できればちびまるこちゃんの"藤木”も健康に気をつけて欲しいところだ)

 

猫と人を一緒にしてはいけないのだろうけれど。

 

私が知ってるブログの猫でも、肌に疾患が出て、後に重篤な症状になる子は複数居たし

 

人間も猫も肌の疾患は体の危険シグナルではないか?というイメージが

 

出来上がりつつある時、保険でお世話になっている友人の母と話す機会があった。

 

彼女は頭に手術できない箇所に脳腫瘍を抱えている。

 

友人の母 「私ね、若い頃から吹き出物が多かったの。それでこう思うわけ。

        皮膚の外にできものが出来るなら、中にだって出来ると思うのよね真顔

 

 

これを聞いた時、自分が抱いていたイメージと危機感は

 

やっぱり!!と腑に落ちる気がしたのでありました。

 

なぜミクリッツになったのか。とも思うのと同時に、なにかそれに向って

 

暮していたのではないか?と今までの生活や体質を考えると思えてならないのです。

 

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長くなりましたが、ここまで読んでくださって、有難う御座います。

 

ボンノですニコニコ

 

なんだか文章が纏まらずにダラダラと書いてしまって済みません;;

 

昔からこのように皮膚も骨も弱かった自分ですが

 

皆さんと何か共通するような事が無いのでしょうか。

 

皆さんのブログを読んでは、何か進展するような切っ掛けが

 

このSNSの中から生まれないものだろうか~と考えてしまいます。

 

以前も書きましたが、猫を飼っている方、飼っていた方っていうのも多いですよね。

 

なにか共通するよーとご意見ありましたら、ご一報w宜しくお願いしますおねがい

 

そして先日、膠原病内科に初めて受診してきました、次はその事を書こうと思います。

 

結論から言えば何もまだ進展していませんけどグラサン

 

ボンノでした☆