「18歳未満に見える非実在青少年」から
「刑罰法規に触れる(18歳未満に見えるキャラ)」に単語の表現が変わり
【すべての年齢において】漫画のキャラクターが
現実世界の刑罰法規に触れる行動と、近親相姦に関係するものを規制する。
これが12月15日に可決される可能性が高い
青少年健全育成条例改正案です。
トラバやコピペ引用OKなので
ご協力を…と言うかこれを見てるあなたが漫画やアニメや小説…
そしてコスプレが無いと生きれないのであれば今すぐ見て欲しい!
【好ましいのは本日中!今週にも嘆願書を送らないと間に合いません!】
要点まとめ!
・今回の条例案は前回否決された条例改正案と本質的に同等であり、議論に値しない。
※逆に悪化しています。
・(現時点では)条例改正案は憲法で
保障されている表現の自由に抵触するおそれが高いものとなっている。
・規制内容についても、
感情論に基づいた規制方法に過ぎず、科学的根拠・データに全く基づいたものではない。
※つまり暴力的作品を見た人が暴力的になるか?
ギャルゲやってる人が全員リア充か?違うだろって話。
・条例改正案についての議論がほとんどなされず、見切り発車で可決へと動いている。
※まず石原都知事はこちらがシンポジウムを開いていても、コメントすら見ようとしていない。
・条例改正に反対する意見がほとんどであったパブリックコメントが条例案に全く反映されていない。
※笑えるほど何も反映されていません。
・民主党は児童ポルノ法案に際して
国会で「二次元表現規制については行わない」としているが、
都議会がこれに反する動きをするのは許されない。
社会規範に反するストーリー(不道徳、性倒錯、不純な愛…?)とか将来、
現実の「刑罰法規」が変わった場合にその作品は「抹消されるべき物」になります。
時間がありません。
郵送の方が望ましいですが「どうしても声を届けたい!」ならメールでも可能です。
http://mitb.bufsiz.jp/#addresses
「都議会総務委員会」の方にメール送ります。
これが陳情書、嘆願書となります。
ベテラン都議の一部(例:上記アドレス一番上部の方)が賛成派に回りそうなので
ここを中心に送るといいと思います。
※どうしてもPCからメールが打てない!と言う方がいたら
携帯からでも送ってみると良いかと思います。
※ただし、携帯メールで嘆願書陳情書を送ることはやはり失礼に値するのと力が弱いので
必ず「時間の都合、ただどうしても意見を述べたいので
この様な形をとってしまい申し訳ありません」よ様な一文を冒頭に入れましょう。
※何もしないよりかは
「ここまでして意見を言いたい人がいる!」
と言う姿勢を見せないとダメです。
諦めたらそこで試合終了だよ…!
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簡単にいえば。
今見ている漫画・アニメ・ゲームなどが
出来なくなってしまうかもしれないってこと。
「そんなの嫌だ」という方は
できるだけ広めてくださいネ。





































