はるひの「砂糖菓子の誘惑」のまねしてかいてみるね

オレはイタリアの写真は『PSP版です。
大好きだけれど、15gでて、一番好きなんで、結構おいしいですがジュワーっとで疲れた動機は繊細に食べたくなるんですよねぇ・・。
最近は『PSP版ですが欲しくなった(あと仕事で疲れた動機は繊細にします。
上の老舗砂糖のやりすぎで1200円程度と高価なんです♪
上の老舗砂糖菓子店ピエトロロマネンゴのは『PSP版かのは、一番好きなの輸入品なんで、中から甘いものがジュワーっとで疲れてくる、結構おいしいですがジュワーっとでてくる、生クリームも大好きだ★なんか乙女なんで、書いた)』という相変わらずな砂糖菓子だったりして、一番好きなですよねぇ・・・・・・・。
大好きだけれど、生クリームもチョコレートもチョコレートもあって上品なの写真は繊細に食べたくなるんですよねぇ・・・・・。

*このエントリは、ブログペットの「ハニー」が書きました。


はるひの日々鬱々

オレは、生クリームもチョコレートも大好きだけれど、一番好きなのは繊細にして上品な砂糖菓子だったりします。


上の写真はイタリアの老舗砂糖菓子店ピエトロロマネンゴシュガーボンボン


砂糖の殻をカリッと噛み砕くと、中から甘いシロップがジュワーっとでてくる、いわゆるリキュールボンボンのノンアルコール版です。

大好きだ★


イタリアからの輸入品なんで、15gで1200円程度と高価なんですが、たまーに食べたくなるんですよねぇ・・・。


最近はバラやスミレのフレーバーのシュガーボンボンもあって、結構おいしいですよ★



なんか乙女なブログですが、書いた動機は

『PSP版遙かのやりすぎで疲れて甘いものが欲しくなった(あと仕事で疲れた)

という相変わらずなOTAKU★