はじめて
きみとであったひぼくは
びるのむこうのそらを
いつまでもさがしてた
悲しいぐらい
あっとゆう間に
時間は過ぎていく。
あの時のあたしは
きっと幸せだった。
あなたが側にいる
それだけで。
一緒にいるときの時間が全てで
手を伸ばせばあなたがいるのが
当たり前で。
奇跡が崩れていくのを
はじめて目の当たりにした。
わたしは
狂ってる。
空がこんなにきれいだなんて
空気がこんなに澄んでるなんて
知らなかった。
今でも愛しい。
びるのむこうのそらを
いつまでもさがしてた
悲しいぐらい
あっとゆう間に
時間は過ぎていく。
あの時のあたしは
きっと幸せだった。
あなたが側にいる
それだけで。
一緒にいるときの時間が全てで
手を伸ばせばあなたがいるのが
当たり前で。
奇跡が崩れていくのを
はじめて目の当たりにした。
わたしは
狂ってる。
空がこんなにきれいだなんて
空気がこんなに澄んでるなんて
知らなかった。
今でも愛しい。