こんにちは!

Yです。

Challenger Beachでも活動をしました。



(とにかく、目の前の海が綺麗!)


(たくさんある苗をプランティングして行きます。)

(急斜面で風の強いところでの作業でしたが、海風が気持ちよくて、快適に作業ができました!!)


(ネットでプロテクトします。)


(このときは、5人ほどで協力して、2〜3時間で完了しました)


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コッテスローでの活動。


(斜面があるところでした。)


(苗に栄養促進剤をかける。)



(一つの苗に穴を大きく掘ります)


(穴を掘る前に場所を確保していく作業。)


(コッテスロービーチは友だちとおよぎに来る場所なので、作業中、海に入りたくなりました笑)


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ちなみに泊まった場所は、旧フリーマントルプリズンのユースホステルでした!

(どことなく、牢獄の雰囲気が残る入り口。)


(牢屋はそのままなので廊下を歩いていると、囚人のような気持ちになります。※衛生的にはきれいです。)


(キッチンには、鍋や包丁など必要なものはほぼ全て揃っており、毎日夜ご飯と翌日の昼ごはんを作っていました。)


(部屋は、元牢屋のスペースの真ん中に壁を作って、2つの部屋にしているので、ひと部屋はかなり狭めです。※でもオートロック式で安全です笑)


(共同スペースに貼ってある。)


ちなみにフリーマントルマーケットまで歩いて2分!ほんとに目と鼻の先です!

(フリーマントルマーケットの入り口はかっこいい。)


(でも金土日しかやっていません…)


(怖い絵が…)


(マーケット内は、フルーツから始まり、サングラスや個人で作った絵、ネックレスなども売っており、個性豊かな市場です。)



プリズン時代の雰囲気が残っていて、夜は外から見ると外見はそのまま監獄なので、そこで泊まれたのはある意味、貴重な経験だったのかもしれません(笑)

キッチンの充実ぶりや衛生面や安全面で信頼されているからなのか、世界から色々なバッグパッカーが訪れる場所で、僕もここに滞在中シドニーから遊びに来た人やスペインから来た人、世界を回っているバッグパッカーなどと知り合い近くのバーへ行くなど、出会いの場でもありました。

部屋にWi-Fiが無かったりトイレの数が少ないなど、いくつか不便な点もありますが、フレンドリーな人たちと出会える、良いホステルでした。


続く