雨垂れ石を穿つ 第二期の巻 -35ページ目

雨垂れ石を穿つ 第二期の巻

感情の色・・・・・

Cat Power The Greatest


この時期は、空気が澄んでいて星が凄く綺麗ですね…
夜中の星空は、さながら天然のプライベートプラネタリウムみたいです。
寒いけど、空を見上げるとついつい暫くの間眺めてしまいます…



年末って、確かに年賀はがきの準備や挨拶諸々忙しい…
それだけでは無いが、慌ただしいのは確か

しかし、こんな時期に会社設立の前と後の段取りで
毎日、右往左往している…

会社設立って何の為だろう?
金儲けか…
社長になりたくてか…
明快な答えが浮かばないのに大丈夫だろうか…

色々とやりたい事が確かにあるが
株式会社を設立しないと出来なかった事なのだろうか?


出来ない事も多々あるが…
利益を生み出す事の大変さって
社員一同が、理解するのって大変な事
意識をしっかりと植え付けるのも役目の一つ

効率的に動くことが好きなので
ガムシャラには頑張りたくない…


何事も、やっぱり段取りが大事ですね!





Superfly(スーパーフライ) -How Do I Survive?-【PV】 by Superflychannel


某協会、某スポーツチーム局長の計画する
イベント企画に借りたらしい車…

ニコニコと遊びに来た。
$雨垂れ石を穿つ 第二期の巻-リムジン…

VIP遊びですか…
$雨垂れ石を穿つ 第二期の巻-VIP遊び…
乗っかって、遊んじゃいました…
$雨垂れ石を穿つ 第二期の巻-VIP遊び…

$雨垂れ石を穿つ 第二期の巻-VIP遊び…

今後、イベント企画した際に
利用できますね。




【JUN SKY WALKER(S)】 白いクリスマス
 

たまには、
いつもと違う日を過ごしてみたりして

今日は夕方から、例の後輩が支配人をしている
宿泊施設での企業の忘年会で送迎バスの運転手が
都合つかないって、一生懸命私に頼むから…

OKしてみた…

夕方迎えに行って、
宴会場に送り届けて
自分の会社に戻り仕事をして
また、宴会場に戻り各帰宅ポイントへ
バスをせっせと走らせました…

凄いね、お酒って…
最初迎えに行った時は、着くまで殆ど会話も無く
静まり返っていた車内…
帰りは、そうじゃ無かった…
「やかましい」早く送り届けいたいってな感じでした。
$雨垂れ石を穿つ 第二期の巻-運転手…

多少、帰りは飛ばし気味でサッサと送りまして
誰もいない車内…「ふぅ~」って感じ…
$雨垂れ石を穿つ 第二期の巻-誰もいない…

気が抜け気味で、一人マイクロバスを走らせると
「あっ、そうだ!」もうすぐこんな行事なんだと
移り行く町並みに、年の瀬のせわしさを感じた一日でした。
$雨垂れ石を穿つ 第二期の巻-すっかりクリスマス…