かんちゃまの前説が、始まった。これが、噂のかんちゃまさんなんだ目「遠くから来た人!」という、かんちゃまの言葉に、私は反応した。

「大分!」 場内から、「え~~~っ」と言う声。そして、ザワザワざわついた。ジロジロ見られたうう 隣りにスギ友さんがいると、勇気100倍になってしまうのであるくりぼー


そして、ワイルドツアーの始まり!今回、最初で最後の試みで チケット代は1000円であった。なので、「1000円のつもりで観るように」 というスギちゃんからの呼びかけがあった。

ワイルドツアーは90分間、本当にスギちゃんばっかり観られるのである。後半は、動き回るため大量の汗が、ポタポタ落ちていた。尋常じゃない汗の量に私は 「スギちゃん、気分でも悪くなったのではないか?」 と、心配になった。でも普通に、ただの汗だったようだ。


ライブ終了後、スギちゃんから 「今回は色々とお試しをしてみました。反省するところも沢山あります。」みたいな言葉が聞かれた。私は 「えっ?どこがお試しか??」って思った。反省するところなんて、ないよー!スギちゃーん。とっても、とっても楽しい90分だったよキラキラ


そしていよいよ、待ってましたの握手会ラブラブ 並んでいるときに、かんちゃまが出てきてくれた。カメラを向けるとポーズをとってくれた。


2013_0919_121916-CIMG0385.jpeg

何も言わなくてもポーズをとってくれる かんちゃま。優しい。ありがとう かんちゃまLOVE
私は、並んでいるうちから ガタガタ手足がふるえた。とうとう、私の番がきた。スギちゃん目の前にすると、声が出ない叫び なので、私の名前が見えるようにお手紙を渡した。


DSC_0428.jpg

スギちゃんは、手紙を受けとり 私の名前が目に入ると 「おおぉ!」 っと言って目を見開いて反応してくれた。(古代魚来たな、っという反応) 私は、とても嬉しかった。コツコツ、スギちゃんのブログにコメントしてよかったと思った。そんな余韻に浸る間もなく、スギちゃんはすぐに、「あっ!ビッグコミック、ビッグコミック!!」 と、私を指さし何度も言うのである。私は、スギちゃんが何のことを言っているのか わからなく、「はっ?」 と返した。

「ほらほら、ビッグコミックに投書してくれたんでしょ?」 スギちゃんのこの言葉で、私はやっと思い出した。 「なんで、スギちゃんそのこと知ってるの?(@_@)」 と、私はあまりの驚きに、スギちゃんの両腕をわしづかみしてしまった。
するとスギちゃん、「だって、手紙に書いてたじゃん。あの手紙、最近読んだんだよ。」

私 「・・・・・、あっ」 やっと、すべてが分かった。

わぁ~~~、スギちゃん私が書いたあの手紙、読んでくれてるぅ~!! びっくりーーー叫び


つづく~  まだ、ひっぱるかー! すみませんm(__)m あともう少しで終わりますんで。