青菜にはときどき塩をふります。 -3ページ目

青菜にはときどき塩をふります。

あの頃の〜自分を〜取り戻す〜


『桐島、部活やめるってよ』 吉田大八監督作品

を、観ましたってよ。(←影響されやすい...)



感想はというと...



ふ~~~ん、

イマドキの映画とか売れる小説って、

こ~んな感じなんだぁ~

と言う、面白い云々よりも感心、かつ勉強になった映画でしたね。



あと、観客の笑いどころが興味深かった。


私からすればわざわざ声出して笑うとこじゃなくね?

的なシーンでも、周囲からは可愛いクスクス笑いの声。



あ、っそか。

私もう若くないんだな~と。

こりゃこりゃ。



あとついでに思ったのが、

この映画。実はあんまり心に響かない...



でもそれは...


私が部活してなかったから(不可)


と、言うことで...

帰宅部にはちょっと伝わりにくい、

けど新しい試みのある映画だったぞなもし。


カエル


で、桐島くんは?と言わず、
女は黙って東出昌大くん。要チェキ...

う、、、、

不覚にも、、、

釣られちまったぜ、、、


釣り広告。


ウマい話なんてやっぱりそうそうないもんですな。

どうせ釣られて騙されるなら....

カワイ子ちゃんが良かったぜぃ。ちっ。


カエル


海よぉ~~~、俺の海よぉぉぉ~~~~~...

頑張って欲しい人がいる。

遠く離れた所にいる。

いつも陽気で絵の上手なあの人に

いつものように目尻を下げて笑って欲しい。

頑張って!


カエル


頑張って!