夏至から2日程過ぎた6月23日、
仕事クビかも・・・(┬_┬)ってヘコんで海に行きました。
(ってまだこの話引っ張るのかよ!?笑)
ところで。
その時の写真ですが、
↓この写真撮ったの、何時だと思いますか?
18時?19時?
正解は・・・
22時30分!!!(・∀・)
22時半でこの明るさってすごくない?
写真の「効果」とかぢゃないよ!!
むしろ肉眼ではこのくらいの明るさに見えてました。
埼玉生活24年間だった私は、軽くパニックですよ(×_×)
夏の日がいちばん長い時は、
夜は23時くらいまで明るくて、
朝は4時にはもう明るい。
そのかわり、
冬の日がいちばん短い時は、
夜(というか夕方)16時過ぎには暗くなって、
朝も8時くらいにやっと明るくなるんだけどね。
それにしても、やっぱり海は最高だね!
その時落ちてた気持ちもなんとなくスッキリしました(*´∀`*)
ちなみにココは、
Dún Laogahire(ダンレアリー)という
ダブリンのシティセンターからバスで45分くらいの港。
そして、「帰れソレントへ」を
Banjoで延々と弾き続けるおじさん。
このおじさん、3月に来た時も同じ場所で同じ曲を弾いてました。
正直そんなに上手いわけぢゃないんだけど(ごめんなさい)、
このおじさんのBanjoの音色が
どことなく物悲しい雰囲気を作り出していて、
黄昏の海に良い味を加えている気がします。
やっぱり落ち込んだ時は海とお酒だね(笑)


