
義理の父母が介護認定を
受けることになりました。
長男である夫の介護を
見守る日記です。

介護認定申請(主治医)
義両親が介護認定の申請を
しました。
介護認定を受けるためには、
主治医の意見が必要です。
義母の場合、
この主治医というのが
おりませんでした。
義母は昨年の夏に、
調子が悪く、病院に行って以来、
病院へは全く行っていませんでした。
そこで、今回主治医としてお願いすべく
最寄り駅の近くにある、
Sクリニックへ行きました。
そこで、今回介護認定の
ために、意見書の作成を
お願いしたいとのお話をしました。
「では、まずは一般的な
健診の内容を
受けましょう」
となり、受けました。
そこで、驚きの事実が判明しました。
実は、この時も、
土曜日の午前中に行くと
長男夫と約束していました。
しかし、前日の金曜日の
10時頃に、長男夫の
携帯電話に義母から
「今日、病院受診する日ではなかったか」
と電話がありました。
長男夫としては、
「明日、病院だからね」と
連絡しようとしていたところだった
らしいのです。
