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徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』

夢の中で 頭に浮かぶ言葉 あそび

涼しいかと思えば 蒸しかえるような湿度 

空を見上げれば 雨粒が・・・

ひとしきり降ればいいのですが 

場所換えで少し降るだけ 傘もつ手が だるい 

曇りで 雨とくれば 植木屋は来なかった 

明日来るそうだ もう 松の支えが 折れそうだ 

では 写真を どうぞ


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』


今日は もう 打ち込みは終了しよう

何か やり切れていないことが 有るのか 

集中力が 散漫に 他の事で 頭が いっぱいか

そちらへ 方向を 変えて 見ますか 


それとも 腹が 減ったか 

体が 汗で しめポイ

さあ 風呂へ行って 晩飯です


また いい題材を探しときましょう  お や す み


ペタしてね  


もう 終わったね エコ減税 新車 消費税法案て 消費税上げないで 議員の給料下げればいいのに 役所は 昔成り手がいなかった水準に戻せばいい あの大阪市長の案に賛成かも 半分に減らし 年齢を 70歳で定年にしたら もうこの歳でいいと思うが たとえ 18歳から仕事について 60前で リストラされるのであれば 議員も 出来ない人はリストラでいいのでは と 私は思う


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
すきりと 六甲の稜線には 雲が無い

東の空には 雲で隠れる 朝日と積乱雲


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
今 仕事で 中古車や新古車のAAで 働いているが

古くても整備されている車いい あの納屋にでも 

置いてあった くたびれたの要らない 時々見かけます

室内の曇り[正確には水滴] 乗りたくない 後は どこがいいのか

家猫と愛犬の匂い 人の毛も嫌ですが 特に 朝のお出かけ

車で 髪とかし 化粧している人には こんな車も乗りたくない

ゴミ箱としてスクラップ行きの車も 会社で下ろせよ ゴミは と

言いたくなる まあ 売れないので 業者が来ますが でも 良く

ほって帰るやからも 持って帰れよ スペアタイヤとバンパー 

ここのAAは まだいい きちんとされている 

前のAAは だめだめ

軽トラ置けば ゴミの山 最後には リフトでさようなら 

無料駐車場ではありません なんぼ行っても判りません 

ロシア・アフリカ・アメリカ・インドにパキスタン・アラブも含めて 

日本語わかりません 携帯渡せば 日本語ペラペラ 

お前の頭についていけません 最近は少しへったのか 

最近は 東南アジアでも 3年落ちまでしか買わない 輸出も大変 

いい車ばっかし 大きいし 黒も多い でも 考えると 

日本国内使用の塗装では いいとこ1年かなもちが 

やはり 沖縄・北海道使用の塗装で 無いと 

長く乗れないような気もするが 私の車で無いからいいかと

そう言えば 私の愛車も 洗車しないといけないか 

今 要っている所の人達は 余り洗車しないようだが 

車は 正直に言って 悪くなれば 費用がかさみます

まあ AAに出ている車を 当てにしているようだと 

費用は 底知れない 良く 50/50と言われています

やはり使用のある車屋で 100%の保証を貰いましょう

さあ 車検の値段て 税金が ほとんど 

あのAAに来る 古い車の税金て 37500円で 昭和50年だと

いくらかな 昔[15年以上前]に 古いジープ[Jー3]ウイリスのミリタリー

保持している人に聞いたところ 28万と言ってたようなきもするが 

2000CCで 3速 見るだけでもいいか 

やはり ガソリンで復活して欲しい1台であります 

もし 出れば 買うかも 安全基準が邪魔をする 

あのホンダバモスも 安全基準で 通りません 

そうしたら 昔の本体で リメイク 

エンジンは ミッドシップ 360CC うん~ やはり

660CCは 欲しいかな やはり 骨組みの持っている

ジムニーに 落ち着きますか すたれないです

いつも 新鮮な気持ちで走っています

 

        J A 11 バ ン ザ イ   


   

いやー 此の辺で終わっときましょう


ペタしてね    

昨日の夜は珍しい月夜 だから 朝からの雨


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
雷を伴う大雨 7時ごろ もう 1時間も経てば

この様に 晴れ渡っています


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
ほら 青空が 

余り人に見せたくないが 奥歯の写真です


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
見えますか 白いセメントが詰まっています

2回も かかりました 麻酔が 全然効かなかったのか

何かまだ神経の一部が有るのか すごく痛かった

2週間ぶりに 歯医者へ 手こずる事 45分格闘の末

奥歯が取れました 良く見ると 神経のような筋が1本付いてます

これが 肩こりからの痛みをしていたのかと思うます


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
見えますか 抜いたところ 人の口の中は

余り見るものではないですね


近くの公園の桜の大木です 何故ねじれてる


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
家の桜もねじれてる 桜は 神経質

子供たちが長年触っていたのですかね

木の周りを 腕を伸ばして 廻っていたのかな


なにやら このGRD3には 撮りだめの含みがあるようだ


画像を見ながら 次の題材を探しましょうか 

今日も 球場内は この様なジェット風船で 

埋め尽くされた入るのです

雨降ったからくっいているかも 


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
[参考写真]

さあ もう1台のPCに GRD3の写真を取り込もう 

このPCでは プリンター接続が出来ないので 

新しいPCへ 東芝製品[ダイナブック]です

そう言えば プリンターのインク おまけの箱の中から

こんなサービス品が出てきました


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
ソーラLEDライト もう LEDも 

町に溢れていますね 省エネ商品ですか

原価計算すると いくらに成るのかな 

もし商品として売れば スポンサーを付けて 100金

100を いくつの部品に分けないといけないのか

作業工賃も 入れると 一つの商品を作り上げるのに

1人で何千個と言う数をこなさないといけないか

気が遠くなるな でも 大量生産にしないと サービスでは 足がでる 

私が学生の頃 友人から聞いた話だが 長野で 熊除けの鈴を作ってるる所で 金額の事を聞いたらしいが まず 店頭に並んだ時からの金額を引いていくと 原価としてはとても生活水準ではない事を意味していた

今で言う 円ではなく 銭の計算に カードとPC普及で 小銭の生産が止まっているようだ 特に1円 H23年は なんと100円市場らしい 但し 出回りが多いと値打ちも下っているのが現実である お金の有り難さを感じながらこの辺りで終わりましょう


いま 少しペースを落としながら 読んでいる本の紹介を入れときます

二見文庫のレットドラゴン侵攻![ラリー・ボンド][上下]

レッド・ドラゴン侵攻! 〈上〉 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)/ラリー・ボンド
¥830
Amazon.co.jp

色々な人たちが 入れ替わり立ち代りと物語を進めていく アメリカ的に最後にはハッピーエンドに成るのかと [上]を読み終わったしだいだ

レッド・ドラゴン侵攻! 〈下〉 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)/ラリー・ボンド
¥830
Amazon.co.jp

[下]これからゆっくりと読み進めて行きたい 面白さはこれからかな

 



 
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この下を通る時は注意してます


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
門より下がり気味の松の葉っぱ 頭に刺さる

もう少しの我慢です 刈り込みの手配は済んでいます

これだけ横に伸びた松の手入れは 専門業者にしか出来ません

植木屋さんでも 特別な人が来てくれます 素人では出来ません

その他の木々も 伸びるに任せて有ります 風の通りも無いのか

蜘蛛の巣がいっぱいです 

松の支えも取り替えてもらわないと 数年前の台風で 松の腕が

ねじれた事があったり 道路にはみ出しているところが 

トラックに触れたりと大変です 付近の家の壁に付けるのはいいのですが

トラックの荷台を 幌だと分かりにくいのか 余り気にしていないのか 

もしかして 気の強い人であれば補償問題に発展しているかも 

まあ 道路へ出ている分は 気にしないことにしましょう 

大手の運送会社は 除けて通りますが うちの家の松 向いの家の柳では スラロームですかね 細い道ですが 今は 柳が無いので 家の松に気を使ってくれてます 生垣のある家も少ないですが まだ少し残っているので 一時は 道路を狭めるという事で 生垣をなくす事が 言われていたが 今では 逆に緑を増やせと 生垣を復活 でも 生垣には 緑もいいが どろぼうも 増えるのでは 身を隠せるところが増えてくる 

ブロックなどを積み フェンスで囲い 家の中側に植木を配すれば問題も無いが あまり 安くしてくれるところは 注意が必要 特に 高齢者事業団 こちらの時間は気にせず 早朝より来て 作業開始 車も 違法に止め何食わぬ顔 これでは 信用もなくなり仕事も減ります こちらの指示を聞く態度をして欲しいものです まあ 役所の系列へ頼むと 簡素はいいが 簡素すぎるところも 暖かさが伝わりません まあ そんな気も無いのかも 事は金次第ですかね


花も 鳥も 今は少ない そう言えば 今日8月26日は あのグループの登場です 夏だ チューブだ 甲子園球場で 野外ステージの登場です 高校野球の後は 締めくくりで コンサートです もう 球児達のバスが止まったところには 大型トラックの駐車場と成っています この辺りには まだ 聞こえないが もう少し球場に 近ければ 練習の音が聞こえます さあ 今年は どんな人が来るのですかね 浴衣ですかね 余り 興味が無かったので 見ていませんが 後で買い物のついでに 見に行きますか 


SUMMER ADDICTION(初回生産限定盤)(DVD付)/TUBE
¥3,800
Amazon.co.jp


さあ 散歩用の靴でも買いに行きますか どこが いいかな リーボック ナイキ ニューバランス コンバース アディダス やはり コンクリートとアスファルトに重点を置き 美津濃 タイガー 外国用品 ダナー アゾロ コロンビア ア~ 思い出すときには分からない スポーツ用品店か 靴専門店 また 1年持たせる様な靴を探しに行きますか 


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
もう そろそろ お役ごめんにしてやらんと 中も ボロボロ 裏のゴムより ハードな樹脂が 見えてきた 雨降りには怖い 滑りそうだ 一番の候補は取りあえず リーボックのコブで行こうか これと同じのが有ればこれでもいいのだが シーソーみたいで 幅広でよかったが  しいて言えば 紐のつくりが悪い 編み込み方がいい加減なので 最後には ねじれてしまう まあ アメリカらしさでもあるが 日本人では 取り替える人もでてくるかも それほど ひどい作りである 足の甲をしっかり抑えるには 平らのほうがいいのだが ねじれた状態で 丸紐と同じ様なことに成っている 生理的には 嫌だが 取り替えるまでは行かなかったのが現実である 今度は変えてみよう 紐だけでも 気分も変わるかも 数ヶ月に一度でも 気分転換用に 靴紐ならそんなに高くないし 柄入りもいいかも オジンの考え



また 暇見て 書き込みしましょう 靴も買ったら報告を入れます




ペタしてね



 



いやー この夏も 遭難事件が多いですね 無事でよかった 

思わず 地図で探したが ハイキングの地図で無いと載ってないね

この地名 明神平 大台ケ原の所にありました 本屋で見てきました

大台ケ原は 原生林が多く 1年中 雨も多いところ 

去年の9月の豪雨で 荒れていたらしいが 今年は入っても雨が多い気もするが まあ 何事も 事前の下調べが必要と言う事にしと来ましょう 



徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
昨日 少し晴れ間を見て 写してきました 甲子園球場

雨で 全日程中止 今日は 8時から プレーボール

散歩で見た光景です 南側Pに入ってくる応援バス 

第2試合です 北側には 第1試合のバスが入っています


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
この時点では 埋まっていない 観光バス 

高校野球の応援バスも 台数規制がある 近県で 20台位で

遠方だと 50台位だと記憶しているが この町は 尼崎の公害訴訟の範囲内の為 NOxの基準が高い地区 個人で所有出来るディゼル車も 巧く乗れて 10年位 ガソリンのバンで 15年 乗用は 税金が上がるが保有できる 関東に比べるとまだマシと言う意見も 関東は 7年 もう乗ってられないねといって 軽自動車に 製造から 20年経つが まだまだ 元気に走ってくれている 今年は 11月に 車検 良く考えると 2月に ウオーターポンプとタイベル・エアコンプーリー焼き付き直して 10万円 6月に R12のガス入れて 1万5千円 7月に バッテリー替えてと思えば 修理の年度か オイルも変えないと 古いターボ車は 早め早めの交換が いいようだ オイル落ちても直さぬ人もいるようだが それでは余りにも車が可哀そう その人の性格もあるのか まだ 乗り続けるのであれば 修理をして欲しい と 思います


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
神戸空港からの飛行機 いや待て これて国際線 関空かな 余り神戸空港に興味が無いので 分かりませんが シンガポールて 書いてあるけど そうしたら その前の飛行機はどこの お尻しかわかりません


徳さんのひとりごと 『ぶつぶつ』
えらい迂回してるのですね 大阪湾の上空は 国際線の飛行機で溢れていたのか 昔 伊丹だと 風の向きで 右からとか左だとか 色々な侵入と発着を繰り返していたが 着陸の醍醐味は 園田競馬の付近からが一番良かったようなきもするが あの空港トンネルも そう言えば あの付近に仕事場があった 豊中側から伊丹へ 園田へと下る道に もう12年が過ぎる 今じゃ 空港も 国内だけ あの辺りの地価もマンションも 下る一方 あと絡んでいるのは 豊中・池田・伊丹と上空を侵す地区も含めるときりが無いか 中山台5丁目からの夜の発着は 見ものであったが 今は少ないでしょうね まだ 関空が出来る前 大阪湾では どこの海岸でも上陸できたが 着岸規制はあったが まだ 余りきつくなかった様な気もするが エンジンの無い小型の船に 風と人の力で動かせる船で 大阪湾で遊んでいた時代も 今は 過去の記憶のみ 忘れ去られる記憶の一つ 次に繋ぐ事も無く 忘れ去られる日々を待ち 工具一つ買うにも躊躇する人生か これでは 良い嫁も こないか等と思うことばかり さあ 次の時代に何をしようか 青春の忘れ物を取り返しに 向かう時代へ


さあ 明日こそ電車にでも乗るか と 気にかけているがどうなりますやら 見てのお楽しみしときましょう ブログのタイトルが出来ればまた参上と言うことで ここで締めておきます  


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