三度の飯より飯が好き!な腹ペコ革命家ゲンキの食前食後に読んで欲しい「厳選」成功法則 -2ページ目

三度の飯より飯が好き!な腹ペコ革命家ゲンキの食前食後に読んで欲しい「厳選」成功法則

今日からあなたの人生が激変する。
どんくさいイモ男が全てを手にするまでの軌跡、
その方法をわかりやすく日記にまとめてみた( ? 3?)

こんばんは

こんのです。


今日は結構久しぶりに
ビジネスのことについて語ろうと思います。

以前ガッツリとビジネスについて語ったら
アメブロに削除されたので今回も心配なのですが、、、


なのでビジネスに興味が無い方は読む必要がないですし、

現在ビジネスを行っているとしても、

・今より成果に結びつく知識を知りたい。

・ネットを活用してビジネスを展開していきたい。

・コピーライティングについて勉強したい。

と思わない方は今すぐに戻るボタンを押して、
そのまま引き続きネットサーフィンをお楽しみください。


ちなみにセールスコピーライティングについて
よくわからない方はネットでそのままお調べいただくか、
僕のメルマガでも解説すると思うので

ぜひこちらから登録して勉強して下さい。


ビジネス世界ではよく
「もっと語れば語るほど、もっと売れる」
という言葉があります。


特に僕が行っている
セールスコピーライティングの
世界もではよくある議論ですが、

「長いコピー」と「短いコピー」はどちらが良いか?

という話があります。



結論から言うと「長いコピー」のほうがよく売れます。

これは何度もテストをされ
何度も答えが出ているものでもあります。


なぜなら見込顧客は、興味がある限り、興味を持つ限りは
どんなに長いコピーでも読むからです。


ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界的
権威であるダン・ケネディ氏もこう語ってます。

「長すぎるコピーなんてない、つまらないコピーがあるだけだ。」と。

ダイレクトメールなどのテストでも
短いコピーが長いコピーに勝つというのはめったにないです。

目に留めるということに言えば
短くても良いかもしれませんが、

購入させるということで言えば、
大抵の場合は長いコピーのほうが成約率は高くなります。


もしも短いコピーと長いコピーで迷っているのであれば、
長いコピーの方に賭けたほうが良い結果が出るでしょう。


あなたは見込顧客を目の前にした営業マンに
「5分の営業トークで話を終わらせろ!」
と言うでしょうか?


誰も見込顧客を目の前にした営業マンに向かって
「そのへんで短く切り上げろ!」
なんて話はしないでしょう。

相手が話を聞いている間は
「タップリとその時間を使って営業トークをしろ!」
と言うはずです。


そして今言った、
とっっっっても重要なポイントは

『 相 手 が 聞 い て い る 間 は 』

という所です。



相手が聞きたくもない、興味もないなら、
だらだらと営業トーク、プレゼンをしても全く意味が無いです。

意味が無いどころか、
相手を不快にさせる劣悪で最低なことになるでしょう。


そう、

「プレゼンには長いも、短いもない。」

あるのは

「面白いか、退屈か」

それだけです。



退屈なプレゼンはたった5分でも聞くのは地獄ですね。

どうでも良い話し延々と聞かされるのは怒りさえ覚えますよね。


だけど、面白いプレゼンは60分でも90分でも聞けます。

まるで引き込まれるようにグングンと話を聞いてしまいます。


「何が違うのか?」

と言ったら面白いプレゼンには

単純な”笑える”
とかそういう意味での面白いではありません。



ここで言う面白いとは
「興味深い」という意味になります。



相手の興味をそそるプレゼンは
たいていの場合で相手の話、相手の問題、
そこからの興味深い事実、事例などを
ふんだんに盛り込まれています。


そしてこれらは全て入念なリサーチが必要となります。



「勝敗は戦いの前から決まっている。」


孫氏の兵法ではこのような言葉があるように

つまりモノが売れるということに関して言えば、
セールスが対面営業だろうが、
ネット上でのセールスコピーだろうが
実際には見込顧客がそのメッセージを
見る前にほぼ決まっているということです。






「セールスコピーライティングはセールスメッセージを
書き上げる前にその勝負は決まっている。」





ポイントはリサーチにあります。


売れるビジネスマンは皆リサーチにものすごいエネルギーをかけます。
リサーチすればするほど、成功する確率が上がるからです。


ビジネスやこの現実世界には魔法の力があると思ってはいけません。

この現実世界はすべて偶然ではなく必然で起こります。


優れた広告、優れたマーケティングを完成させることができれば、
あなたのビジネスの売上は一気に上がります。

そしてそれはあなたのビジネス上の悩みは大抵、解決するかもしれません。

しかし、それを実現するためには、
ビジネスが嫌になってしまうほど
めんどくさい、地道なリサーチ作業が必要なんです。



「何についてリサーチをするのか?」


じゃあリサーチリサーチって言ったって
・一体何をリサーチすれば良いのか?
・どうすれば良いのかわからない?
というあなたにビジネスの見込顧客を「魚」に例えて話してみましょう。


魚を釣るためには何について知る必要があるでしょうか?




1、もちろん魚自身について知る必要があります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あなたのほしい魚はどんな魚で、
どの辺に生息していて、
どんなものを食べるのか?
何時ぐらいに活動していて、
何時間ぐらい寝ているのか?などなど。
ここで言う魚とは
そう、見込顧客自身のことです。



2,魚を釣るためのエサについて。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
このエサにはどんな成分が含まれているのか?
どんな味がするのか?
それをほしい魚は好むのだろうか?
どんなエサを美味しいと思うのか?
などなどここで言うエサとは
あなたのビジネスであり、商品。
またはオファー(提案)のことです。



3,次に魚が住んでいる池や海のことを知る必要がある。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この辺はどんな海流で他にどんな魚が泳いでいるのか?
天敵はいないのか?
温度はどれくらいか?
どの辺にほしい魚はいるのか?
などなど、
ここで言う池や海とはマーケットのことです。



魚のことを良く知り、
海のことを良く知り、
エサのことを良く知っていれば、
どこでどう魚を釣れば良いのかわかりますよね?



見込顧客の事深くリサーチし、
どんな悩みを持っているのか?
どんな事に興味を示すのか?
などを良く知っていれば、
あなたの持つビジネス、
商品、どんなベネフィット(相手にとっての利益)があるのか?
競合はどんな商品をオファーしているのか?
平均的な価格帯はどれくらいか?
をあなたがビジネスをする前に知っていれば、、、



「 勝 負 は 戦 う 前 か ら 決 ま っ て い る 。 」
(商売も全く一緒です)




最も大切なことは
「もっと語れば、もっと売れる」と最初に話したように


あなたのビジネスの見込顧客にとって
「何を語れば良いのか?」
を知っておくことです。



相手、見込顧客のことも理解しないで、
ダラダラとクソつまらないセールスで
売りつけるなんてアホちゃいまっか?

ということですね。


最後に、

あなたはビジネスの勉強をする前に
ちゃんと大切なお客さんのことを知っていますか?



こんの


PS
ちなみにトップに有る画像は
魚を釣れた瞬間にいちいち
「フィーッシュ!!!」と
絶叫するグランダー武蔵。


PPS
あなたもビジネス界のグランダー武蔵になりたいなら
フェイスブックを活用した
こういうセミナーもあります。
http://gladgain.jp/facebook