今日は、午後4時くらいから、
「ひとりカラオケ」してきた。
ひとりカラオケなんて、どう思われるかしら・・・
なんて、最初は考えたけど、行ってみると、どうってことない。店員さんも別に変な顔するわけじゃないし。まぁ、私にはやらねばならぬ理由もあるし。
ひとりランチ
ひとりお茶
ひとりカラオケ
ひとりコンサート・・・
昔は、できなかったけど、今は平気。
気ままだなぁ、わたし。
今日は、午後4時くらいから、
「ひとりカラオケ」してきた。
ひとりカラオケなんて、どう思われるかしら・・・
なんて、最初は考えたけど、行ってみると、どうってことない。店員さんも別に変な顔するわけじゃないし。まぁ、私にはやらねばならぬ理由もあるし。
ひとりランチ
ひとりお茶
ひとりカラオケ
ひとりコンサート・・・
昔は、できなかったけど、今は平気。
気ままだなぁ、わたし。
この前も書いたけど、再び「付録」の話
雑誌を買おうと本屋さんに行った。
私は、隅々まで読むわけではないし、掲載商品を必ず買うわけでもないのだけど、何が流行っているのかはチェックしておきたいので、ほぼ毎月購入。
20代OL向けの雑誌から40代向け雑誌まで。
50代向けは買わないまでも、チラ見はする。なぜ、幅広く買うかというと、若さを懐かしみ羨み、そして、自分より年上の人たちに、まだまだがんばれると、希望をもらうため。
コレ、私の毎月のささやかな楽しみ。
で、例の40代雑誌GLOWが目に付いた。
ん~、今月はどんな付録~?
あら!!かわいい。2つもついてるんだぁ。
ちょっと、小物入れにいいかもね、雑誌も読めてこの値段ならいいかな。。。
と、つい雑誌社の戦術にはまり購入。
それが、コレ!!
まぁまぁだよね。
でも、やっぱり外では使わないなぁ。小物入れの巾着は使うかもしれないけど。
というわけで、付録なんて・・と思っていたのに買っちゃった。
いちお、雑誌の感想だけど、表紙の紙質は薄い、内容は・・・、うーん、インテリアのページとかもう少し充実させてほしいかなぁ。
PCを使っての作業で、ちょっとわからないことがあったので、オットの薦めもあって、生まれて初めて、「秋葉原」にいった。
ごちゃごちゃとした、あまりきれいな街ではないというイメージだったが、山手線降りてみると、あらら・・・きれいじゃな~い!!
オットにいうと、きれいになったそうだ。
オットが連れて行ってくれたく店で質問すると、店員の男性がいろいろと調べてくれて親切に回答してくれた。心からありがたかったのだが、もう少し調べたいと思い、別のお店へ行ってみた。すると、私が声をかけて質問した店員のお兄さんが、これまた親切で、わかりやすい回答をしてくれた。その上、「そういうことでしたら、専門的に扱ったいるこの店なら取り扱いがあると思います。」といって、自分の店ではない、別の店を、わざわざ秋葉原の地図をコピーしてくれて場所を教えてくれた。なんて親切!!秋葉原の店の店員さんの親切さに感動!!このパソコンおんちの私に丁寧に説明してくれる。(まっ、それでもわかってないけどね。私には隣に専属の通訳=オットがいるからね、99パーセントおまかせ~)
私
「秋葉原の人って親切でよく教えてくれるね~」
オット
「そう、ここの人たちって、質問する人をバカにするような態度もなく、よ~く説明してくれるよ。みんな、ものすごく詳しいしね。」
店内は、パソコン関係のパーツなど、たくさんあり、私には???だが、店内の賑わっていること!!それも、店内に、女性は私だけではないかと思うくらい比較的若い男性率が高い。街全体でも若い男性率が高いと思う。やっぱり、男の人はこんなのがすきなんだろうなと思ってオットに話すと、
「ウキウキするよ~。プラモデルつくるみたいなもんだよ~、お金あった買いたいものいっぱいだよ~」といった。
(注:オットは自作パソコン派)
ふーん、そうなのね~。だから男の人が多いんだと思った。
オットは、こうも言う。
「僕見たいな、太ってる人、多いやろ?」
そういえばそうかもしれないが、そうでない人もいるなぁ。こもって運動しないってこと?
まぁ、太っているかどうかは別にして、全体の印象としておしゃれな感じではないかな。でも、おしゃれにばかり夢中よりも、パソコンや自分のやりたいことに熱中してるってイイ!!と思う方なので、それは気にならない。
私はオタクが嫌いじゃない。もしろ、広く浅く知ってる物知りより、信用できる気がする。
オタクの街の代名詞「秋葉原」
熱中人がいっぱいな感じで、優しい街だったなぁ。
探しているものも、とりあえず、ゲットできた。
お昼に食べた立ち食いのすし屋・魚がし日本一、も美味しかったなぁ
AKB劇場もあったなぁ。ここの彼女たちのステージがあって、やさしいオタクさんたちが応援してくれてるんだろうなぁ。