夢のつづき
ご無沙汰してます、アリサです。
ブログ更新は滞ってましたが、その間もお腹のベビは順調に育ってまして、私の禁欲生活も続いてます。
そのせいか、その成果?!
今まで見ていた肉欲な夢に変化がっ
とある旅館の大広間。
どうやら、朝食のバイキングだったようで、他のお客さんはみんな食べ終わって退室しており、
私は母と一緒に残って食べていました。
もっと食べなよの母の一言に、仲居さんにおかわりください、と自分のお皿を差し出しました。
私のお皿には、チャーハンが既にモリモリ盛ってあって、
仲居さんは、『どうぞ~』と、その上にまぁ見事にデカイ、骨付きばりのソーセージを乗せたんです。
そしたらですね、こんもり盛られたチャーハンが、そのソーセージの重みで沈んだんですよ
それはまるで、旦那クンが『チョンマゲー』とか言って、
私の頭の上にズシンとアレを乗せた時の光景とよく似ていて・・・
パッチリと目が開き、覚醒したんです。
と同時に、既に懐かしくもある、絶頂の感覚が私にぃぃぃっ
アレ?何今の??
よく理解できず、混乱しながらひとまずトイレへ。
便座に座って、再びシンキングタイムへ。
今、私イッてたよね?!
ソフトめだったけど、確かにあの感覚。。。
でもさー、待って待って。
そうなると、要は私、あのソーセージに欲情したことになっちゃうってコト?!
よくゆーメンズの朝勃ち的な感覚なのかな??って、旦那クンに確認したかったけど、
如何せんネタがソーセージじゃなー
ちょっとカッコ悪いよーな
私、ご無沙汰だったし、そのうち時代劇とかでチョンマゲ見たら、
旦那クンのゴソゴソしちゃうかもしれないわ。
乞うご期待~
禁欲を誓った日。
どーも。アリサです。
記念すべき初ブログとなります。
以後、お見知りおきを~
こないだの月曜日、まだ妊婦になりたてな私に驚くべき事件が発生しました!!!
朝、目覚めてトイレに行くと・・・何とッッッ 出血してるではありませんか!!!!! ヤッバイ
出血とゆーのは、、、はい。アソコからです。
お姫様(生理)時の鮮血とゆーよりは、イチゴジャムのよーな物体で、“茶褐色”とゆー表現がビタです。
今までツワリといわれるモノもなく、余裕ぶっこいた快適妊婦ライフをスタートしていたので、さすがにオロオロ。
しかし、原因はすぐに思い当たりまして。。。
So
It's the last night SEX.
妊娠初期とゆーことで、旦那クンはしばらく身体を労わらなくてはと思ってくれたよーで、自然とセーブして
くれていたのですが、
私の方が、見知らぬ男と絡み合ったり、ロマンスグレーなおじ様との不倫に巻き込まれてヤッてしまう夢を見たり,
が続いていて、、、欲求不満だったんですねー 我慢できずに求めてしまいました。
もちろん、激しい動きは禁物で、“スローライフ・スローセックス”を心がけた具合だったのですが、
こないだの検診でチビちゃんの心臓がpukupuku動いてるのが見えたので安心したのもありまして。。。
≪出血したらすぐ病院≫⇒寝ている旦那クンを起こし、『ねーねー血が出た。病院行って来る。』
と言い残し、歩いて3分の産婦人科へ。
待合室で待ってる間は、赤ちゃんが無事か心配で不安でした。
少しでも落ち着きたくてネットで調べてみても、夫婦生活して出血しましたなんてカキコしてる人いないんだもーん。
いよいよ順番を呼ばれて診察室へ。
第一声目に、『今朝起きたら出血してました。』と先生に告げ、では診てみましょうと診察台へ。
『確かに出血してますねー』と先生の声は割りと冷静。
カーテン越しに、『昨日、セックスしてしまって。』と恥ずかしながらも正直に告白。
超音波で映し出された子宮内には、また少し大きくなった赤ちゃんが元気に心臓を動かしてるのが見え、
『赤ちゃん元気ですから大丈夫ですよ~』との先生の声。
思わず『良かった~』と安堵感と共に声になりました。
診察台を降りて身支度を整えてから、先生の前へ。
先生は
『オッパイを触るだけで、子宮とゆーのは収縮するんですよ。
しかし、出血したからといって、今後怖がってセックスしないとゆーことではなくて、まだ安定しない時期だから
とゆー事です。
だから、今日帰って旦那さんに、アンタのせいでこうなったと責めたり、そんなにしたいなら外に行って来て!!
とゆー事は絶ッッッ対に言ってはいけませんよ。夫婦の関係がおかしくなってしまうからね。』
との優しいお言葉。
しかし、、、私としては、『旦那クンゴメンよー』と思いながら、あまり顔を上げられずに聞いておりました。
そりゃーそうですよね。
一般的には旦那さんから求められて、って図が浮かびますよね。
でも、先生に『私から求めました。』とはサスガに言えず、結局旦那クンに濡れ衣を着せたまま帰宅。
『旦那クン。赤ちゃん。怖い思いさせて本当にゴメンよー!!!私、もうちょっと禁欲するの努力するからね。』
と誓った一日でございました。
夜、帰宅した旦那クンに病院でのいきさつを報告。
『なかなか先生の言葉にハイとは言えず、必ずキャップはしてくださいねって言われた時だけ、
先生の目を見れたよ。』と云々カンヌン。
旦那クンは、『やっぱ自分からってのは先生に言えないもんな~(笑)』との暖かい反応で一安心。
その日は夕飯も作ってくれて、ホントーにありがたかったよぉ
私は今、妊娠9週目で、16週には胎盤が完成し安定期に入るとのことなので、、、
しばらくは、夢の中でだけ楽しむことにいたします。。。
初ブログながらこんな告白でいいものかと思いましたが、妊婦になってからの発見ってこれからもいっぱい
あると思うので!!
素直に書いていきたいな♪と思う所存でございます。
記念すべき初ブログとなります。
以後、お見知りおきを~
こないだの月曜日、まだ妊婦になりたてな私に驚くべき事件が発生しました!!!
朝、目覚めてトイレに行くと・・・何とッッッ 出血してるではありませんか!!!!! ヤッバイ
出血とゆーのは、、、はい。アソコからです。
お姫様(生理)時の鮮血とゆーよりは、イチゴジャムのよーな物体で、“茶褐色”とゆー表現がビタです。
今までツワリといわれるモノもなく、余裕ぶっこいた快適妊婦ライフをスタートしていたので、さすがにオロオロ。
しかし、原因はすぐに思い当たりまして。。。
So
It's the last night SEX.
妊娠初期とゆーことで、旦那クンはしばらく身体を労わらなくてはと思ってくれたよーで、自然とセーブして
くれていたのですが、
私の方が、見知らぬ男と絡み合ったり、ロマンスグレーなおじ様との不倫に巻き込まれてヤッてしまう夢を見たり,
が続いていて、、、欲求不満だったんですねー 我慢できずに求めてしまいました。
もちろん、激しい動きは禁物で、“スローライフ・スローセックス”を心がけた具合だったのですが、
こないだの検診でチビちゃんの心臓がpukupuku動いてるのが見えたので安心したのもありまして。。。
≪出血したらすぐ病院≫⇒寝ている旦那クンを起こし、『ねーねー血が出た。病院行って来る。』
と言い残し、歩いて3分の産婦人科へ。
待合室で待ってる間は、赤ちゃんが無事か心配で不安でした。
少しでも落ち着きたくてネットで調べてみても、夫婦生活して出血しましたなんてカキコしてる人いないんだもーん。
いよいよ順番を呼ばれて診察室へ。
第一声目に、『今朝起きたら出血してました。』と先生に告げ、では診てみましょうと診察台へ。
『確かに出血してますねー』と先生の声は割りと冷静。
カーテン越しに、『昨日、セックスしてしまって。』と恥ずかしながらも正直に告白。
超音波で映し出された子宮内には、また少し大きくなった赤ちゃんが元気に心臓を動かしてるのが見え、
『赤ちゃん元気ですから大丈夫ですよ~』との先生の声。
思わず『良かった~』と安堵感と共に声になりました。
診察台を降りて身支度を整えてから、先生の前へ。
先生は
『オッパイを触るだけで、子宮とゆーのは収縮するんですよ。
しかし、出血したからといって、今後怖がってセックスしないとゆーことではなくて、まだ安定しない時期だから
とゆー事です。
だから、今日帰って旦那さんに、アンタのせいでこうなったと責めたり、そんなにしたいなら外に行って来て!!
とゆー事は絶ッッッ対に言ってはいけませんよ。夫婦の関係がおかしくなってしまうからね。』
との優しいお言葉。
しかし、、、私としては、『旦那クンゴメンよー』と思いながら、あまり顔を上げられずに聞いておりました。
そりゃーそうですよね。
一般的には旦那さんから求められて、って図が浮かびますよね。
でも、先生に『私から求めました。』とはサスガに言えず、結局旦那クンに濡れ衣を着せたまま帰宅。
『旦那クン。赤ちゃん。怖い思いさせて本当にゴメンよー!!!私、もうちょっと禁欲するの努力するからね。』
と誓った一日でございました。
夜、帰宅した旦那クンに病院でのいきさつを報告。
『なかなか先生の言葉にハイとは言えず、必ずキャップはしてくださいねって言われた時だけ、
先生の目を見れたよ。』と云々カンヌン。
旦那クンは、『やっぱ自分からってのは先生に言えないもんな~(笑)』との暖かい反応で一安心。
その日は夕飯も作ってくれて、ホントーにありがたかったよぉ
私は今、妊娠9週目で、16週には胎盤が完成し安定期に入るとのことなので、、、
しばらくは、夢の中でだけ楽しむことにいたします。。。
初ブログながらこんな告白でいいものかと思いましたが、妊婦になってからの発見ってこれからもいっぱい
あると思うので!!
素直に書いていきたいな♪と思う所存でございます。
