父親代わりをしてくれている

兄が帰省できないと連絡があった。

仕方ないけど毎回直前までわからない

わからないといって

それを結局やっぱ無理になることが多くて

その代理をしてくれてることに感謝してるし

(ただいつも雲の空というか微妙な対応ではある

息子はいつもパソコン触ってて

相槌しか打ってくれないと💦)


私が当然その状況を招いてる責任はあるけど

電話で一言息子に話してもらいたいって

思うのは望み過ぎなのかな・・・ショボーン


元々私と兄も折り合いが良いわけではなく

仲が良いとか悪いとかそれ以前の問題で

お互いよく知らないのが現状真顔

 

結果GWは予定が全部空白になり

急遽潮干狩りに。。。

(去年も全く同じ状況で当日いくことにしたら

チケットが完売してて今年はリベンジ)

 

だけどもう台風のような

強風である意味修行だった・・・・

 



でもデジタルデトックスかな。

蟹とかヤドカリいっぱいいた!!

夫と離れてもうだいぶたつけど
ふと思うと

もう婚姻してなくても別に子供とか作ってそうだなって思う。

 

悲しいね。

 

全く自分にむいてない部活をやってたので
子供がなんとなく流されて3年向いてない部活をやるのは忍びないなと思ってた。

大人になってから向き不向きも親がアドバイスや
見通しっていってあげたほうがいいんじゃないのかなって少し思うことがあって

ちょっと親と話したときに

やりたいことを応援してあげるのが~ってドヤ顔されたけど
その頃の私の親は私になんか興味なかったことを思い出した。
 

いつも別のことしてたし

「いい親である自分」という虚構に夢中で

中身はお互いのコミュニケーションは取れてなかったと思う
 

わからないことは全部学校の先生に聞いてたし

公立と私立の違いもわからなくて

お金って聞いてじゃあお金かからないほうにいくって思ったし

そもそも通える学校がわからない。
 

なにも聞いてないから。
 

親が適当に言った高校の漢字表記がわからなくて

志望校の欄に書いたら呼び出されてお前県外いくのかって言われた。
 

結局なにも話し合ってないんだよね。
 

親は学校が全部やってくれてるって思ってるから。

その頃はネットもなにもなくて
親はなにも教育、という面での協力は皆無だったと思う。

 

だからこそ、自分の子供にはちゃんと情報を与えたい。