叔母は1月の下旬に不正出血があり、婦人科で子宮がんの検査を受けました。

結果は、1週間程で電話連絡下さるとのことでした。

 

 

 

1週間程して総合病院から電話がありましたが…

 

 

 

 

 

 

「説明したい事があるので、病院に来てほしい」

 

 

とのことでした…

 

叔母もこれはあまり良くない結果なのだろうと思ったそうです。

すぐに受診しても大丈夫とのことだったので、

その日のうちに病院に向かったそうです。

 


 

婦人科の検査の結果は

 

 

「子宮頚部に悪性の疑いのある細胞が見つかった」

ということでした。

 

すぐに詳しい検査を始めた方が良いとのこと。

ですが、こちらの病院では悪性だった場合の治療が出来ないそうなのです。

同じ市内にある大学病院に転院になるそうです。

もし、他に希望する病院があれば、そちらに紹介状を書いて下さるとのことでした。

 

県内にがんセンターはありますが、

叔母の自宅からは少し遠くて通うのは無理そうです。

 

市内の大学病院は叔母の住まいからとても近いです。

車で15分ほどです。

 

75歳の年齢を考えると通院しやすい近くの大学病院、一択だったようです。