地方、地方によっては
動物の殺傷ゼロ運動をしているところもある。
だが、その実態は悲しいものもある
以前から保護猫団体も大変に苦しい財政を強いられている。。。
保健所から預かった動物達は、
そこ(保健所)では亡くならない、、、
(もしかしたら病気を持っている動物達もいるだろう)
でも、
保護猫施設だってお金が無限にあるわけではない
病気にかかった猫ちゃんがいたとしても
病院にはおいそれとはかかれないのだ。
動物病院の先生だってボランティア活動をしているわけではない
先生だって収入がないと成り立たない。。。
ボランティアをして無収入になり
医院を閉じるわけにはいかないのだ。
そこには、
他に先生を待っている患者(動物達)と飼い主がいる
色々と考えると無限ループにはまる。
私達人間に出来ることはなんだろうか、とも考える。
お願いがある、、、
お金に余裕のある人がこのブログを見てくれたなら助けてほしい
このような保護猫団体がいる事を知ってほしい。。。
切に切に願うし、祈っている。。。
動物達にも希望ある未来を示したい