
夢の中で
で〜っかい寺院に行った話
忘れないように書いて記録しておきます。
これはインドネシアのボロブドゥール寺院
検索して似てるのがこんな感じの所でした。
入口の長い階段を登り
中には何百人もの人が
綺麗に整列していて
それぞれ自分に合う絵を選んで
それを貰う。
私達は3人で入ったんですが
あまりの人数に
それぞれ気に入る絵が残って無くて
「また今度にしよ」と、
3人とも絵は諦める。
夢の中の自分は
何かの順番待ちを当たり前の様にしている様で
待ってる間
建物の中から外が見えました。
星空
なのに
大きな虹
の根元がすぐ側に見えてました。
順番が来て
1番奥の部屋に入る。
どうやら
双子の小人姉妹に

助言を頂く間の様です。
黒髪で前髪を分けて下ろしている
女の子でした。
1人は竈門で何かしており
もう1人の気が強い感じの子から
強気の子「あなたうるさい(思考や考え事が)」
竈門の子「うん、まるで子供のようね」
(子供に子供と言われました
w)
強気の子「ふ〜ん、クォーツでねぇ」
(なんか石を使ってヒーリングをしてるのが見えるらしい)
強気の子「ここと、ここと、ここと、ここと」
(イメージで伝えてきて、眉間、太陽神経叢、丹田、尾骨)
「ここに足りてないわ」
おそらく、必要な石が足りてない
と言われました。
⋯何故、第3の目と腹に3つ?🤔
この時、即座に
あの石の事かな?
と、ピンとくるものがありました。
後で試してみます。
途中で汗がダラダラの男の子が走って入って来ましたが
どうやら私達で最後だった様で
その子は、見てもらえませんでした。
そして、飼い猫に起こされてしまいました。
なんかよく分からない夢でしたが
鮮明に覚えて居たので
ここに記録しておきます。