河野洋平官房長官談話に関する有識者チームの検証結果が発表される。

それに対する韓国の反応は?

「河野談話は“殻”だけが残ることになった」(中央日報)

「検証の名で暴露するのは信義に欠け無礼な国家がするような野蛮な振る舞いだ」(京郷新聞)

「報告書は21年前の河野談話に大きな傷をつけるもの」(朝鮮日報)

「今になって検証うんぬんすること自体が天に唾する行為だ」(ハンギョレ)

韓国にとって、河野談話は外交的に勝ち取った大きな成果だったということだ。
その正体が赤裸々となって「河野談話の無力化」(東亜日報)が進むことは、
談話を根拠にして日本たたきを続けてきた韓国メディアにとっても都合が悪いのだ。


爬虫類人間は相手を利用して自分の利益を得ようとする。
そして、そのためには平気で嘘をつく。

他人の振り見て我が振り直す。

誰でも持っている爬虫類脳に支配されないことは
自分をコントロールするためにはとても重要だ。

気をつけないと貴方が持っている爬虫類脳によって
あなたの行動は支配されてしまう。

誰が日本人が奴隷だったなど思うだろうか?

歴史は戦勝国によって書き換えられる。
それがねつ造だろうが関係ない。

米国が広島と長崎に落とした原爆と
焼夷弾による大空襲
これによって軍人でない一般国民が数十万人単位で虐殺された。
これはれっきとした戦争犯罪だ。

しかし、戦勝国はこういうだろう。

日本は侵略戦争をしたから虐殺されてもしょうがない。

本当だろうか?

戦争に正義はない。
正義の名の下に戦争をすることは
戦争をするための言い訳。

しかし、日本人の戦争は違った。
相手を叩きのめしてつぶすことはしない。
そこには武士道精神が生きていた。

世界大戦によって欧米は植民地を失った。
日本は戦争に負けたが、植民地支配から勝った。

戦敗国だからあなたがた日本人は
日教組教育によって、
マスコミねつ造によって、
新聞ねつ造によって、
政治操作によって、
自虐史観を植え付けられ
自由を失った奴隷となってしまった。

しかし、私は日本人の魂に目覚めた。

日本人は、自国の利益のみを追求して
他国を馬鹿にして利用しようとする
爬虫類国民ではない。

お互い助けあって
お互いの利益のために
誠実に働くことに喜びを感じる。

それが日本人だ。

日本人はすばらしい。
脳によって人の行動はコントロールされている。
だから自分の行動をコントロールするためには
自分の脳の仕組みについて理解しておく必要がある。

前頭葉は人間的な行動につながっている。
脳幹は本能的な行動につながっている。
脳幹のことを分かりやすく爬虫類脳と言われている。

爬虫類脳は本能的な行動を司っているため
恐怖の感情と深くつながっている。

恐怖を感じないと生物は生き残っていけないから
爬虫類脳はとても必要な機能だ。

しかし、そこを突かれると人は簡単に行動をコントロールされてしまう。

どれだけ貴方は恐怖によってコントロールされているだろうか?
起きもしないことに不安を感じて行動しているだろうか?

その最たる商品が、生命保険だ。

マイホームの次にお金がかかるのが生命保険。

いいように保険会社のカモにならない様に勉強しないとね。


遺伝子組み換えについて少年から勉強しましょう!

簡単な選択をするだけです。

ちょと高いオーガニックを買うか
安い遺伝子組み換え食品を食べて
高い医療費を払うか。
二つに一つです。

どちらにしてもコストはかかるのです。

TPP加盟が決まったので
もう誰も止められません。

市民が情報を得て、賢くなって
あなたの子供を守らないといけません。

自由貿易の名の下に
すべてが正当化されようとしている。

しょせん自由貿易などという言葉は
一人勝ちしようとした国家や多国籍企業が
生み出した幻想に過ぎない。

地産地消を基本とした
食生活で日本の食を守ろう!



輸入野菜、遺伝子組み換えを使った
すべてのスナック菓子、ソフトドリンクは
飲まないこと。

何も知らずに遺伝子組み換え食品を
食べている現代人

二人に一人が癌になる
それが当たり前になっている
おかしいと思いませんか?

原因は何か?

勉強しましょう。

「モンスター食品」が世界を食いつくす!
イースト・プレス刊
船瀬俊介





「モンサントの不自然な食べ物」



TPPの先にある恐怖モンサント




政治がだめだから選挙に行かない?
マスコミは信用できない

お金の流れを見れば裏の世界は全てわかる。

PEZAのIT・観光・シルバー複合経済区として認定
メガワールドが200億ペソ投資、大統領が着工式に

不動産大手のメガワールドは、セブ州マクタン島における大規模複合開発プロジェクトを始動させた。

 メガワールドは2月20日に、セブ州マクタン島において、「ザ・マクタン・ニュータウン」プロジェクトの着工式を開催、アキノ大統領などが出席した。このプロジェクトは、高級リゾート型コンドミニアム、オフィス・ビル、世界水準のショッピングモール、スポーツ・娯楽施設、リッチモンド・ホテル等を含むニュータウンを創設するというものである。メガワールドは今後7年間で、このプロジェクトに200億ペソを投ずる方針である。

 この「ザ・マクタン・ニュータウン」は、昨年7月に、フィリピン経済区(PEZA)のIT・観光・退職者(シルバー)関連複合特別経済区として認定され、アキノ大統領がその旨を大統領令407号にて宣言している。

 なお、「ザ・マクタン・ニュータウン」における、高級リゾート型コンドミニアム「8ニュータウン・ブルバード」は昨年予約販売が開始され、日本の定年退職者・予定者向けなどに完売したとのことである(13年2月20日のフィリピン証券取引所回覧1667-2013号などより)。


セブ島 熊さんの回りの出来事あれこれ情報さんより

その1

その2


セブ島ダイバーの子育て奮闘記さんより

マクタンニュータウンにマックオープン!

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