彼女がお見舞いに来てくれた。

いつもは車の中とかだけど

今日は自宅に初めて。


嬉しかった。ありがとう。


2~3日前からぐったりして

危うく大変な病床につく

ところだったから LINEも

なかなか出来ないままだったから。



今日は なんとか体調も

戻りつつ調子もいいので 

お見舞いに来てくれてた。



顔を見た瞬間 涙が出ていた。

安心感からの涙が嬉しかった。



こんなに心配させていたんだと

反省した。それと同時に物凄い

愛を感じた。


和んだ話で沢山癒された。

好きな人といる事がこんなに

愛しいものと感じる。



今日はLOVE letterを書こう。


いつもポンコツな俺を

好きでいてくれてありがとう。

ポンコツでも好きと言って

くれるキミが好き。


あの涙に心の優しさが

溢れている。単なる泣き虫の

涙ではなく 単なる虚しさや

苦しさの涙ではなく。


人として生きている証の

あったかい涙。


正直出逢った頃はすこし

刹那的に生きて生きていく

目標みたいな事も薄れて

いたときかもしれない。


その時にふたりは出逢った。

こうなる事も考えてもないまま。


でもあれから色んな話して

色んな事をして色んなモノをみて

ずっとふたりでいた。


ひとつ ひとつ

クリアしたり乗り越えたり

けんかもしたり。でも

ちゃんと ふたり一緒。


もちろん これからも

そうする!


だから 俺のそばにいてほしい。

俺も離さないから。


愛してる。


昨年はふたりで

七夕デートしたけど

今年はできなかったけど

来年までまってて!

俺の織姫さま。