現在の自分を過去の自分がわかっていたら、
たくさんの機会に恵まれていたのだから、
しっかり、それらを形にして身に付けておくべきだったなと、
今更ながら思うことがある。
老人あるあるかな?
些細なことを覚えられず、できないことを歳にせいにもして、
新しいことが苦手になり、より避けてしまう。
夫を失った事実から立ち直れないまま働いているから、
心が落ちている今、
心はいびつになっているのが隠し切れなくなっている。
それを笑いの種にされたら・・・・・・・・・
▲いじめだ!
心がハート型だったら、
ハート型がいびつになっているのを
見せたら、わかるだろうか?
心は重症に、
耐えれそうにないと思いこむことも。
が・・・、年を取って見えるものがある、
若者の奢りは、若者のゆえなのだし、、、
間違った心の行動を正せる人も必要じゃないかと。
それだけでもそこにいる意味が一つ見いだせる。
機械ではないのだから、
心のある人こそ必要な人なのではないかと思えたり、
心豊かな人であることが、社会で生きる力になるかな?