ずっと亡夫に甘えていたことを日々感じている日々

 

闘病中にもっともっとできる事があったのでは・・・

違う選択を見つけられたかも?

すべての時間を夫とすごしていたら・・・

良い選択をできたのかも?

 

いつも

ごめんねと、心残りが・・・自分を責めている!

 

親と夫という世界が私をゆりかごに入れてくれていました。

守られていたのです。

 

やっと

今は、初めて自分の足で立っています。

 

そして

 

ありがとうから始められそうな自分に^ー^逞しさを感じてうれしいのです。