亡くなった夫は、そんな人ではなかったので、妻である私が都合良く言って、人の土地、亡くなった姑の名義の土地は、姑の妹の土地であったが、お金が無くて、税金も払えず、差し押さえになるのを恐れてもいた。
当時姑は、5000万円の現金を持っていた、無くなる時には、数10万円しかなかった。
残されていたのは、上手くない文字で、書き残されたたくさんのおばの借金の返済の紙切れ山、現金の返済は、ほとんど全額返される事はなく、みな途中でおわっていたり、洋服で返済もあったし、
返される事のないお金に、重なる借金の依頼、最後は、姪っ子と叔母の連盟で申出ている。
まとめてみたら、紙袋いっぱいあった

叔母の言い分は、後から追うと矛盾だらけである!

けれど、関わりたくない私には、
もうどうでも良いことである。

叔母のしている事は、悪質である!
裁判所で裁けば、犯罪にちかい!詐欺と同じかも!


私が、子供達に残してあげたいと欲をかいたばかりに、今まで、使えない土地の税金を払い続けていたのだか、払うたびに腹も立ち、解決しようとすると勝手な言い分で、亡き人が何も言えない事を良い事に私が、取ったみたいに言って来る!

ほとほとイヤである!

神様は、見てるでしょう。

私は、土地を渡します!

土地を利用していても、一切お金も入れない、税金も払わない、権利証だけ返せと言う、この理不尽な思いに煩わされない生活がしたい!


子供達が、楽しく幸せに過ごせていけますように!

どうか、神様

私に残るわだかまりを取り除いてください。


私は、嘘と思っている叔母の言い分通りにします。


一つ重荷を外します!