朝は勝手に用意して行っちゃった…
ぉ弁当のォカズとか買ってぁったのに…
ばか。

アタシはひたすら寝た。
モッチが潰れちゃぅ程くっつぃた。
不思議と嫌がらず
そのままでぃてくれた。
ぁりがとぅ。

モッチはアタシの鼻をチュパチュパ。

プニプニの足が心地良くて
ギュッてしながら2人で寝た。

結局、ぉ昼マデ寝ちゃった!
ベッドでモッチと遊んだ。
モッチはゲラゲラ笑ってる。
手を上にあげて
『グー、チョキ、パー』ッて
何度もゃって見せた。
手の動きをずっと見てるモッチ。
真剣!
指で1~10迄英語で数をかぞえた!
何度も英語で!モッチは真剣に見てた!
それだけでもすごぃね。
動くモノに興味がぁるモッチ。
自分の手だって真剣に見てる。
可愛いょ-
郵便局に行く前にアタシからダ-にメール。
だって何の連絡もなぃ…
なんでょ?
1人で郵便局行って
モッチとぉ母さんは留守番!


お母さんは仕事。


モッチが寝てすぐダ-からTEL。
仲直り。
もっとユックリ話したい。
結局ダ-の帰宅時間…
am2時少し前…
毎晩毎晩何をしてるのか…
仕事仕事ッて言い訳して
遊んでるンじゃなぃか・・・
ッて不安になる。

だって、
ぃっもいつも何か話して来たとは言っても変わらないじゃん。

裏の裏マデ…
ィロんなコトを考えてしまぅ。
信じたくても言葉ばっかりで…
余計、不安になる。
悪いけれど理解しにくぃ…

仕事ばっかりならそれでィィょ。
割り切るヵラ・・・
全部中途半端はゃめてょ。
待ってるアタシ達、
家族の身にもなれ…
ご飯だって少しでも作り立てを食べさせたい、
お風呂だって出来れば1番風呂に入れてぁげたぃ。
そぅゃって家族は家族で考えながら待ってぃるんだょ…
ダ-が働いてくれてるコトに感謝をしてぃるヵラ…
疲れてるコトもゎかってるヵラ…
働くコトを当たり前には思ってなぃヵラ本当に感謝してるんだ。
でも・・・アタシも疲れてしまぅ。
ぃっ帰宅するかわからなぃ旦那をずっと待ってぃるコトを当たり前だとも思ってなぃ。
でも待ってぁげたぃ。
真っ暗な家に帰宅するのは寂しいでしょ…
会話もなく1人で寝る準備をするのだって悲しいでしょ…
だから待ってるんだ。
アタシはぃっも真っ暗な家に帰宅して1人で寂しく宿題したりしてた記憶がぁる。
小さいコロだけど寂しかったもん。
だからダ-ゃモッチには
同じ気持ちになるべくしたくなぃなぁ-ッて。。。
アタシはアタシなりに心掛けてぃるんだょ。
待ってるアタシだって寂しいんだょ。
不安なんだょ。
仕事をしてる人が偉いなんて間違ってる。
みんな平等がィィと言ったのはダ-だょ。
ダ-が帰宅してまた爆発しちゃった…
悩ませちゃったね。
ごめんね。
でも、毎日こんな生活は堪えられないょ。
アタシには難しい。
理解するコトを通り抜けィロィロ思い出したりして
疑ってしまぅ…
先に寝た。
ダ-は何がしたぃの?
ゃっぱりフォローはしてくんなぃね…ばか。
ぁと少しで23時…(´ヘ`;)

会社ヵラ1時間以内でなんて帰って来れない。
だから今日の日付中には会えない…
嬉しい日でもぁれば
悲しい日でもぁる。
まだ傷は癒えてなぃ。
アタシッて馬鹿みたぃ。
もぅ期待なんかしなきゃぃぃのに・・・
無理だってわかってるはずなのに