★人生 後半 ただの独り言日記★ -110ページ目
うって変わって
今日から急に
寒い
今朝の
雷雨も凄かった

お墓参り済ませて

今日は
うだうだゴロゴロの1日になりそう

各々衣類の整頓と
掛け布団 出さなきゃ

急に涼しくなれば勝手なもので
ギラギラ太陽が少し恋しい

今日は
すき焼き
にしよっ
ゆっくりゆっくり

ジョギングしながら…
ふと考えたり する

色んな事…
これで良かったのかなぁ

とか
身体

全盛期の事思い出して
あぁ。。衰えたなぁ

とか
山

の色が変わって来たなぁ
とか

は色~~んな時代
黙~って見て来たんだなぁ、
とか
今日は何食べようかなぁ

とか。。
息子や娘の事とか

色~~んな人間が居て
周りに生きて触れ合うのは
ごく、ごく僅かな人達だけど
色々感じ合い影響し合い…
一人一人に時間があり
心があり……
当たり前だけど
不思議…

自然界のたった一つの
小さな小さな命…
命の集合がそれぞれ
ひしめいて もがいて
毎瞬毎瞬 時間を刻んで
……
毎瞬毎瞬が言ってるうちに
過去になり…忘れてく…
何の為に?何に向かって?
って……
こうして無意味な
暇な事

考えられて
結構…今…
幸せなんだろうなぁ…
って。。
これも又言ってるうちに
過去として忘れてく…
さぁ
シャワー浴びて

食べよっ
長かった夏が終わる……
運動会もそろそろ無事終了

朝

出る時
『さぁ、最後の運動会や

』
と笑顔で行った娘

夏休みも暑い中
体育祭実行委員会やら

ダンス振り付けやら
皆にも頼られ
中学入った頃は
一番小さかったのに
ブッカブカの制服

チョコマカと…
可愛いかったのに

リレーでも棒引きでも
大歓声でブッチギリゴール

低学年の引率やピストル打ち
声もデカく

落ち着いて何とも頼もしい

大きくなったね。。
爺ちゃん婆ちゃん
私を育てたお婆ちゃん、
よく言ってた

小さな私に
背伸びしてたら背が伸びる
強がってたら強くなる

今年の夏も

