今日のいや・・・前からの僕の気持ち・・・
僕はいつかは覚えていないけど・・・
僕は恋をした・・・
今までにないような・・・
心の痛み・・・
気持ちがだんだん・・・
君へと・・・つもってくる・・・
これは心の痛みの雪か?と自分の中でそう言ってごまかしている・・・
僕と、君への距離は相変わらず・・・遠い遠い・・・
自分から話そうと思っても・・・
マイナスの方に考えて・・・何も言えない・・・
君は、僕を見ていない・・・
寂しいよ・・・とつぶやくことも毎日のようにつづく・・・
君のことを考えたら・・・
君は、僕に話をかけてきた・・・
僕は、好きと言う気持ちじゃなく、友達感覚で話せた。
毎日一緒に帰った、付き合って居ないのに・・・
君と居ると心がほっとする。
そんなある日・・・
僕の携帯に1通のメールが来た・・・
名前を見ると、君からだった・・・
『メールの内容
今度の日曜日、時間空いてる?』
と、来た。
僕はすぐ君にメールをした。
5分ぐらいたってから君からのメールが来た。
僕はその瞬間心臓の動きが、激しかった。
中学校生活、最後の日のデートだった・・・
僕は、君と別の高校に入学すると、告げた・・・
君の涙は・・・止まらなかった・・・
僕も心が痛んだ・・・
僕は、泣いている・・・君を抱いた・・・
僕が君を抱いたのがそれが最後の日だった・・・
今までの気持ちを全て伝えた・・・
君も同じことを考えて居たんだね?
って2人で、笑った・・・
僕と君は、まだ運命が残されているよ・・・と心の中でつぶやいた・・・
END
僕が作った小説です!
気になる点がいくつもあるのですが!
気にしないで下さいw
コメントを書いてくれたら!
これのつづきを書きたいと思います!
まだこの2人は、運命があったのです!
気になる人はすぐにコメントやメッセージを下さい!