ここでうだうだと私がリズムリズムとよく書いてきましたが
そんな私にうってつけの 特別合宿が企画されたではあーりませんか(古)!
このページのイントロダクションに書かれていたことが
ずっと私が求めていたことなのです。
気になっていたことなのです。
上達したいと思っていたことなのです。
救済合宿の現場では、殆どの人が初心者。
なので、リズムなど 困難なヒトには簡単バージョンに
アレンジして練習しています。
できるヒトにはやらせるけれども。
どうしてもそこがキマらないと入れない、
しかも省略もできない、
という時だけ、魔の千本ノックが発動したりしますけれども、
たぶん、そこまで厳しくはやってきていないんですね、実際。
リズムでつまづくと、そこを修正するのには
特に初心者さんには、えらい時間がかかるので。
頭とカラダに叩き込んで覚えなきゃならんことなので。
今回の企画では、そこを重点的に。
普段の河口湖合宿で突き詰めきれない部分を。
やっていこうという事なのかな、と勝手に解釈しました。
何をネタにどういう講義が繰り広げられるのかはなぞですが、
おそらく、リズムでつまづく、苦手感のある方を中心に
<引用>
Q-sai流“困難は避けて通る”の手法で、リズムの基礎的な知識、楽器演奏におけるリズムの認識方法などを楽しくゲーム感覚で学んでゆきます。
<引用>
いつものよーに河口湖に音楽に浸って遊びたい人も
参加していいみたいです。笑
全部引用してお伝えしたいところですが
文章量が多く、しかも削れないので(大事なことすぎて)
興味ある方はリンクとんで見てください。
ところで、
私、未だに
・SugarBoyのイントロ
・GoAwayBoyのイントロ
譜面見たらそりゃわかるけど、見ないでやったらつまづくんです・・・・。
そーゆーのも、トレーニング次第でなくなってゆくんだろうか。
ほうぼうで書きましたが
個人的理由で(おもに資金面)バンド活動が難しくなり
55246を脱退いたしました。
やりたいことがたくさんあった他メンバーには
本当に申し訳なかった。
今後は私はおもに
セッション会を中心に演奏を楽しんでいきます。
個人的理由で(おもに資金面)バンド活動が難しくなり
55246を脱退いたしました。
やりたいことがたくさんあった他メンバーには
本当に申し訳なかった。
今後は私はおもに
セッション会を中心に演奏を楽しんでいきます。
新曲の練習のとき、ハネるハネないでコ一時間を費やしたことがあった。
というか、本当にレゲエっぽくするには
ハネないほうが良かったんだが
既に歌ががっちりハネてたので
歌のノリまで変えなくてはならなくなり
そうするととってもぎこちない感じになる。
で結局全体がハネたままでいいということになったので
その一時間はちょっとした道草になってしまった訳なんですが
細かいね~と言わんばかりのほかのメンバーの表情を
見ないようにして
ひたすら自分の感覚の赴くままにメンバー3名を翻弄した・・・
わたしは気になるんだよ~そこがバラけてると。
最初に意識したのはいつだったか。
意識したというか、させられたのは・・・・
小学校の合唱団。
放課後マラソンするのが嫌で、合唱団入ってると練習とカブるため
マラソンしなくてすむというww
かなり不純な動機で入ってましたが
やってる曲は好きだったし、
音楽の授業と違って歌や音楽が好きで集まってる子達だから
内容が濃かったし楽しかった。
合唱はクラシックの手法に基づいているものなので
楽譜が絶対だったし
一人ひとりの解釈のずれが存在してはならないし
(楽譜に従うなら解釈のずれもそんなに発生しないはず)
ずれるとすれば誰かが楽譜を読み間違ってるということで。
古い唱歌はそんなに複雑なものはないのですが、
モダンな曲をやるとどうしてもシンコペ、付点が沢山入ってくる。
1番2番3番でメロディーがまったく違ったり
同じメロディーでも譜割がびみょーに違ってて
引っ掛け問題みたくなってるのも多い。
そのへんポピュラー曲と一緒ですね。
1番譜割「めぐーる」
2番譜割「つーげる」とかね。
それを30人がきれいにそろえて
歌わなきゃならないわけです。
むずかしい曲を発表会でやるとなると
放課後に何時間も何時間も、音楽室で特訓をし、
むしろマラソンしてた子よりも帰宅が遅くなることばかりでした。
(それでも走るよりはましだったwww)
そんなストイックな世界だったので、
すっかり身体に染み付いてしまったわけです・・・・。
”揃える”ということが。
というか、本当にレゲエっぽくするには
ハネないほうが良かったんだが
既に歌ががっちりハネてたので
歌のノリまで変えなくてはならなくなり
そうするととってもぎこちない感じになる。
で結局全体がハネたままでいいということになったので
その一時間はちょっとした道草になってしまった訳なんですが
細かいね~と言わんばかりのほかのメンバーの表情を
見ないようにして
ひたすら自分の感覚の赴くままにメンバー3名を翻弄した・・・
わたしは気になるんだよ~そこがバラけてると。
最初に意識したのはいつだったか。
意識したというか、させられたのは・・・・
小学校の合唱団。
放課後マラソンするのが嫌で、合唱団入ってると練習とカブるため
マラソンしなくてすむというww
かなり不純な動機で入ってましたが
やってる曲は好きだったし、
音楽の授業と違って歌や音楽が好きで集まってる子達だから
内容が濃かったし楽しかった。
合唱はクラシックの手法に基づいているものなので
楽譜が絶対だったし
一人ひとりの解釈のずれが存在してはならないし
(楽譜に従うなら解釈のずれもそんなに発生しないはず)
ずれるとすれば誰かが楽譜を読み間違ってるということで。
古い唱歌はそんなに複雑なものはないのですが、
モダンな曲をやるとどうしてもシンコペ、付点が沢山入ってくる。
1番2番3番でメロディーがまったく違ったり
同じメロディーでも譜割がびみょーに違ってて
引っ掛け問題みたくなってるのも多い。
そのへんポピュラー曲と一緒ですね。
1番譜割「めぐーる」
2番譜割「つーげる」とかね。
それを30人がきれいにそろえて
歌わなきゃならないわけです。
むずかしい曲を発表会でやるとなると
放課後に何時間も何時間も、音楽室で特訓をし、
むしろマラソンしてた子よりも帰宅が遅くなることばかりでした。
(それでも走るよりはましだったwww)
そんなストイックな世界だったので、
すっかり身体に染み付いてしまったわけです・・・・。
”揃える”ということが。
今回55246が久しぶりにステージに上がったのは
「ワレラノウタ」
オリジナル曲を(1曲でも)持っているバンドがそれを披露するイベント。
いやー個性あふれるバンドさんばかりで
かなり刺激を受けました。
なかなか面白いイベントだったと思います。
主催は我らがバンマスyo-yoさんだったのですがね。
1・こぎろおる
アコースティックデュオ
みゆきさん、小谷美紗子さん、のイメージが浮かんだかな。
さらっとしているようでしっかりとした味のあるボーカルと
フォークの素朴さが良くマッチしてました。
2・Noir
メタル
私はこちら方面のサウンドのことには明るくないのですが
ボーカルさんが格段にうまくなっているなと思いました。
各パートがしっかり見せ場を考えていて、いいステージングでした。
オリジナル曲が格好良かった。
しっかりキャッチーで、勢いがあって。
バラードもいい構成。
3・ポリフェノールブギー
歌謡ブルース
圧倒的に濃い、ブルース感。
そんな中でエリコさんの姐さんキャラがとっても際立っていました。
歌っている内容は55246と通ずるものがあるかも。
それをブルースに仕上げてきたのがポブギさんなのかも。
キメが多くて気持ちよかったです。
4・The Rumbling Sounds
ファンク
ちょうど自分らの周りで在日ファンクがネタになってた時だったので
楽しかった。
素敵なコード使ってるのに
ボーカルさんのパワフルさばかりが際立って
コード感重要視のわたしとしてはちょいと物足り無かったな。
サックスがとっても良かったです。
メロディーもリズムもパキっとしてて。
ボーカルさんの立ち位置はどっちかっつーとリズム楽器?
とにかく旨かったです。
5・55246
パンク
久しぶりのライブでした。
私は個人的にはじめてお酒を飲まないでステージに上がりました。
冷静に見れてよかった部分。
冷静な分腰が引けてしまった部分。
よしあしだなーと思いました。
オリジナル曲をたくさん仕込むことはできなかったけれど
好きな曲をたくさんできてよかったです。
コーラスは今までで一番うまくいったかなー。
「ワレラノウタ」
オリジナル曲を(1曲でも)持っているバンドがそれを披露するイベント。
いやー個性あふれるバンドさんばかりで
かなり刺激を受けました。
なかなか面白いイベントだったと思います。
主催は我らがバンマスyo-yoさんだったのですがね。
1・こぎろおる
アコースティックデュオ
みゆきさん、小谷美紗子さん、のイメージが浮かんだかな。
さらっとしているようでしっかりとした味のあるボーカルと
フォークの素朴さが良くマッチしてました。
2・Noir
メタル
私はこちら方面のサウンドのことには明るくないのですが
ボーカルさんが格段にうまくなっているなと思いました。
各パートがしっかり見せ場を考えていて、いいステージングでした。
オリジナル曲が格好良かった。
しっかりキャッチーで、勢いがあって。
バラードもいい構成。
3・ポリフェノールブギー
歌謡ブルース
圧倒的に濃い、ブルース感。
そんな中でエリコさんの姐さんキャラがとっても際立っていました。
歌っている内容は55246と通ずるものがあるかも。
それをブルースに仕上げてきたのがポブギさんなのかも。
キメが多くて気持ちよかったです。
4・The Rumbling Sounds
ファンク
ちょうど自分らの周りで在日ファンクがネタになってた時だったので
楽しかった。
素敵なコード使ってるのに
ボーカルさんのパワフルさばかりが際立って
コード感重要視のわたしとしてはちょいと物足り無かったな。
サックスがとっても良かったです。
メロディーもリズムもパキっとしてて。
ボーカルさんの立ち位置はどっちかっつーとリズム楽器?
とにかく旨かったです。
5・55246
パンク
久しぶりのライブでした。
私は個人的にはじめてお酒を飲まないでステージに上がりました。
冷静に見れてよかった部分。
冷静な分腰が引けてしまった部分。
よしあしだなーと思いました。
オリジナル曲をたくさん仕込むことはできなかったけれど
好きな曲をたくさんできてよかったです。
コーラスは今までで一番うまくいったかなー。
でもやっぱ気になる。
シンコペにだまされないように
拍を取れる訓練が絶対に必要。
シンコペにだまされないように
拍を取れる訓練が絶対に必要。