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Yong-soo blog ~Korean Root's~

料理。チング。遊び。自分のルーツ。

何でも綴るブログ。

久々の久々にJR電車に乗って、仕事へ向かった!




こんな感じで端の方で立ってた!

やっぱり人が多い時の電車は、少し苦手だな( ´ー`)



空気とか。



でも周りからみれば、俺もその空気を作ってる1人だよな(笑)


1つ、仕事を終え、このまま名古屋駅に向かい、魚屋さんと打合せ!!


では。


行ってきまーす。


ヨンス。


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今日から、地味な形でだが筋トレをする!!

先程の記事で色々と語りましたが、精神的にも、そして体も引き締める。



中学、バリバリとサッカーをしていた頃を覗けば、ただの一度も筋トレをした事がなかった。


もともと、太る体質でもなければ筋肉質な事もあり、お酒やらも進んで飲むタイプでもないので、いわゆるビール腹って言うのにもならないし、


適当に何も考えず過ごしてきたが、これを機に色々な意味で引き締める為にも、

地味な筋トレを始めて、完全に引き締まった体にしてやるぜ。

絶対に。

必ず。

欠かさずに。

やる。



しかし、筋トレなど本当にした事がないから、少し楽しみだったりするな(´▽`)


自分の体をいじめてやる。



韓流が流行り始めてから、韓国の俳優やアイドルの人達はほとんどの人が尋常ではない身体をしている。


どんなけ鍛えてるんだろう…。(笑)


まっ、軍隊を経験すれば嫌でも一度はあんな身体に近づく元を作れるんだろうな(笑)




いや、やってやるぜ。



将来、オヤジと呼ばれる頃にも、いかすボディーでいたいしね。(笑)


今現在まだ仕事中だが、

明日も朝からフルで動いてきます。。

では。


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十代に出会った一番と呼べるチングとここ数年近く会う事が少なくなった。。



いつからか、お互いに仕事やプライベートの兼ね合いもあり、


普段から何気なく会ったりしていた事も、少しずつなくなっている。


電話で声を聞くぐらい。


そのチングは、とても人想いで生き方にまじめで何より優しさの固まりでできている様な人。


その彼はサッカー一筋で、高校には全国を経験し現在も仕事をしながら、フットサルに燃えている。。


現在では知る人ぞ知るフットサル界の優秀な選手の1人でもある。


そんな彼とは、昔から何事も相談しあったり、涙を流しあう程のチングだった。。。


彼本人には伝えた事はありませんが、僕は彼の事を尊敬したりもしている。(笑)

そんなチングの声を最近聞いた時、改め思う事があった。


十代に料理の魅力に惹き込まれ地元名古屋を出て、東京に渡り、そして二十代半ば前に名古屋に戻り、実家業に燃えていた。


そして、僕はある時、初めて苦痛の経験をした。


今だから、こうして話をする事ができるが、

名古屋に戻り実家業において、某施設内にテナントで入る事になり、そこを叔父である社長から任して頂き、

保証金から全てを含み、約2000万円以上をかけ、ある1つのお店を更地の状態からopenに至るまで立ち上げた。


オープン後はそのまま店長として現場を任された。


そして、施設内のテナントと言う事もあり色々な兼ね合いもあったりはしたが、成績も悪く…


わずか約2,3年と言う年月でお店を畳み、撤退する事になった。。


自分自身お店を失ってしまったという、経験は初めてだった。

色々と理由は様々であったが、とは言え、お店を任され、ましてや自分自身が立ち上げ初期から任されたお店を、

失くしてしまうと言う、責任、重み…

事の重大さ。

とてつもなく厳しい叔父である社長からは、最後には「今後において、お前自身の人生勉強になればそれでいい。」と、

言葉をもらった。

僕は実家業なので、ただの社員ではいられないし、できるだけ叔父と同じ気持ち・目線でいられるように常に考えられるようにはしていた。


この事をバネにいつか損失した分を必ず叔父に返すと。

そんな気持ちで頑張っていこうと思っていた。

しかし、いつからかそれ以降、プライベートでも不運が続き何故か気持ちが追い付かなくなってしまい、

自分が何をしたくて、何をすればいいのかさえ、わからなくなり、

正直、十代から働き始め今までの事全てが嫌になっていた。

むしろ、こんな言葉や想いを述べられる程、単純なものでもなければ、

全ては結果な訳で、「自分が100%だめな訳だし、全部何もかも自分が悪いんだろ!俺!」みたいな。



そして何をやるにも次第に上手くいかなくなり、

一度リセットしたいと言うのか、悪く言えば逃げだったのかもしれない。

そして、実家を辞め現在に至るまで2年間程1人で仕事を行ってきた。

ただ、実家の叔父の会社においては、いつか戻りたいとかそんな事ではなく、

いつか、必ずどんな形であっても心と形で叔父に恩返しをする。

そして、支えてくれた人達の為に。

7月に料理長として、現場復帰を果たす事をきっかけに、もう一度自分を取り戻し、

今まで諦めてきた事や、理想や目標、そして新しく掲げた夢、

これを信念に、とにかくがむしゃらにやる。

何事も。

絶対。

必ず。

やる。

やる。

やる。

やり遂げる

やり遂げてみせる。

支えてくれた人達の為に。

それが実現されていくと同時に、

初めて自分の為になる。

やってやるから。

もっともっも、強い男になる。

もっともっと、カッコいい男になる。


よく、叔父や両親に言われてきた言葉。今でも言われる言葉がある。

「格好なんてつけるな。つける必要もない。

お前自身がどんなけ偉いと評価される人間であっても、素直に自分に似合った生き方をしろ。

泥臭くてもいい。わかる人には必ずわかるし、伝わるから。

本当にカッコいい人は周りなんて気にもしない。

良い意味で格好つける事はもちろん必要だ。

それを自分で見失わないように、本当の「格好つけし」になれ!」と。

この言葉を改め肝に銘じたい。


やる。

絶対やるから。




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