今の唯一のほっこりまいにちの楽しみを中々持てないけど今、外に飲みに行けない時は自宅ででも、なるべく外に出ていつものコーヒー屋に行くホッと一息一瞬でも自分の世界の入れる…とはっいかない小さな彼、まわりの女子大生や年配の方々に愛想を振りまく…振りまく…苦笑しながら、「すみません」と一言年配の方々とは、そこから会話が始まるいいけど!いいけど!ちょっとだけ、自分の世界にそれでもまた、あのカフェラテが飲みたくなる