第610回定期演奏会
指揮は、仙台フィルの常任指揮者、飯守 泰次郎さん。
* ドヴォルジャーク チェロ協奏曲 ロ短調
チェロは、日系ドイツ人の石坂 団十郎さん。
穏やかで礼儀正しい、評判通りのテクニシャンでした。拍手も多かった。
* チャイコフスキー 交響曲 第6番 ロ短調 「悲愴」
好きな名曲だったので、辛口で批評と思ったが、飯守さんの悲愴は素晴らしかった。
第610回定期演奏会
指揮は、仙台フィルの常任指揮者、飯守 泰次郎さん。
* ドヴォルジャーク チェロ協奏曲 ロ短調
チェロは、日系ドイツ人の石坂 団十郎さん。
穏やかで礼儀正しい、評判通りのテクニシャンでした。拍手も多かった。
* チャイコフスキー 交響曲 第6番 ロ短調 「悲愴」
好きな名曲だったので、辛口で批評と思ったが、飯守さんの悲愴は素晴らしかった。
本来であれば、千歳か小樽を走る予定だったが・・・
中国旅行の日程が決まらず、5月に入ってエントリーできたのがこのレースだけだった。
昨日、第5回滝野の森10マイルレースに参加してきた。
場所が滝野だったので、自宅から近く9時出発でOK。
気温10℃で曇り、風強し。
久々のトレイルで、終始アップダウンという恵まれた内容だった(笑)。
前回よりコース変更し、未舗装区間が増えたとのことだが、最後の上り坂は反則のような付け足しの登り。
しかし、来月のピンネシリ登山マラソンに向け、しっかりと練習が出来たのは成果だ。
坐骨は改善されてきたが、やはりジェットコースターのような下り坂は腰に響く。
200名に満たない地元のレース。
大会そのもは、手づくり感満載でゴール(写真)もこんなもの。
でも、ゲストランナーに反中祐介さん、沢田愛里さん。
さらに、スターターは全日本クロカンスキーの夏見円さんだ。
結果は、km5’46ペースでゴール。
完走メダルは、森の仲間「エゾリス」。
そして、夏見円さんにかけてもらった。
筋肉痛(笑)
遡ること6月1日~4日
千歳から直行便にて北京へ行ってきた。
北京国際空港は広く、出口は遠かった。
市内も激混みでホテル到着は夕刻を過ぎていた。
翌朝、土曜日ともなると観光地は混み合うので、朝7時40分にホテル発。
世界遺産「頤和園」
中国四大名園の一つで、西太后の離宮庭園。
朝8時開門。すでに中国の観光客で激混み。
世界遺産「万里の長城」
気温34℃の暑い時間帯の中、北八楼の1015mまで登った。
下る道を間違え、遠回りした。
世界遺産「天壇公園」
1420年に建設された中国最大の壇廟。
明・清の皇帝が毎年豊作を祈った場所。
今は市民の健康公園。
「天安門広場」
紫禁城の天安門前の広場で100万人の集会ができるとのこと。
少数民族の観光客に混ざり記念撮影。
世界遺産「故宮博物院(紫禁城)」
1kmもあるお城。ただでさえ暑いのに、歩き回った。
「王府井」
いわゆる北京の銀座。
日曜日というのに人通りが少ないのは、警察官が多く配置されているから?
ホテルに戻ると、トラックにスイカを積んで・・・
(よくこの古いトラックで北京市内に入って来れたなあ)
今月末に、もう一度中国へ。
今度は、桂林・龍勝。