多摩川人として生きるのに不安になったら海に行きたい海が遠ければ海まで続く川に行きたい草木を超えて川を見渡せばまた町が見えてくる人間一人なんて小さなものさそんな事を思っているのにまだまだ行ける気がしてきた ガンバロ