週末は日本グレトーナメントの決勝なのでそわそわします。
最近よく思うのですが試合は出場してなんぼですよね。昔は決勝まで行って一回戦で負けるなら予選で負けるのも一緒だと強がり言ってましたがそうじゃないですね。
決勝に行って一回戦で負けたとしても得るものは必ずある。釣り以外のものもそうですがその場にいることが大事なのです。
決勝戦を見物してるだけでも何か心に釘を打たれたような感覚になり、いっそう闘争心がわいてくるしいつか自分がと言う気持ちになります。
特に自分に身近な人が上位で戦ってる姿をみるだけでも感動を覚えます。
だからこそ決勝大会には出場しなければならないのです。
今年に関しては梅雨にあった日釣連は出場が決まっていたにも関わらず家庭の事情で出場できなかった悔しさ。AGTは予選敗退。非常に悔しい思いをしました。そんな中でも先輩逹はいい結果を出して帰ってきました。そこに自分がいれなかった悔しさ。考えて見ると今年は特に悔しい年です。だからこそ週末は頑張ります。
プライベートの釣りでわいわい釣りをするのは確かに楽しいです。しかしそうじゃないんです。自分の中で今はトーナメントにかけると決めたからには出場しないと。
僕の言ってることがわかる人は必ずいると思います。
一年で一番釣りをがんばる季節です。今やプライベートの釣りで魚を釣っても誰も褒めてくれません。ただ釣ったという優越感だけです。その釣果を仲間に見せつけたところでだからって感じです。
トーナメントで勝つことのほうが大事です。
とにかく結果を出したいです。
欲しがりません勝つまでわって感じです。
ちょっとだけ僕の考えを書きました。
では
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昨日またまたカンスへ行ってきました。
沖磯で食っているところも特にないので考えた結果先日もよく竿の曲がったカンスへ親父と先生を案内した。
朝ゆっくり起きてみなべへ向かう。
印南のつり吉でエサを作る。
生オキアミ2枚に配合エサ3袋。

ヒロキュー
ハイパーグレZ
エキサイトグレ
アドバンスグレ
これで36のバッカンいっぱいぐらいです。
到着すると車はない。
まだ満潮なのでゆっくり準備してポイントに向かう。
到着後すぐに釣り開始。
いつものサラシでいつものコッパが1091
この日の海はベタナギで潮が引くとサラシもでずエサトリ全快。
沖のポイントに移動してもエサトリが凄い。1.5ヒロも馴染まない。
矢引の遠投で25くらいの尾長が何匹かくってきた。
時合は2時ごろやってきた。
今まですぐに取られていたボイルのサシエが残った。次に生のオキアミを付けて同じところを攻めると。アタリウキにかすかな反応。

37のクチブトゲット。ナイスガイ。
その後すぐにイズスミ、アイゴと立て続けにアタリがあったがいいグレはなかった。
15分間ぐらいの短い時合を終えると潮が満ちてきたので納竿とした。
厳しい釣りでしたが一匹でも釣れてよかったです。
ではまた
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沖磯で食っているところも特にないので考えた結果先日もよく竿の曲がったカンスへ親父と先生を案内した。
朝ゆっくり起きてみなべへ向かう。
印南のつり吉でエサを作る。
生オキアミ2枚に配合エサ3袋。

ヒロキュー
ハイパーグレZ
エキサイトグレ
アドバンスグレ
これで36のバッカンいっぱいぐらいです。
到着すると車はない。
まだ満潮なのでゆっくり準備してポイントに向かう。
到着後すぐに釣り開始。
いつものサラシでいつものコッパが1091
この日の海はベタナギで潮が引くとサラシもでずエサトリ全快。
沖のポイントに移動してもエサトリが凄い。1.5ヒロも馴染まない。
矢引の遠投で25くらいの尾長が何匹かくってきた。
時合は2時ごろやってきた。
今まですぐに取られていたボイルのサシエが残った。次に生のオキアミを付けて同じところを攻めると。アタリウキにかすかな反応。

37のクチブトゲット。ナイスガイ。
その後すぐにイズスミ、アイゴと立て続けにアタリがあったがいいグレはなかった。
15分間ぐらいの短い時合を終えると潮が満ちてきたので納竿とした。
厳しい釣りでしたが一匹でも釣れてよかったです。
ではまた
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皆AGTいってるのに家でボーっとしてるわけにも行かず釣りに行ってきました。
雨にもかかわらず4人でカンスへ。
山根氏 SCD会長 浦中氏
最初は雨で待機してましたが僕がついた頃からぼちぼち段取りして磯へ。
なかなかの雨のなか釣り開始。
山根くんに1投目からグレがきて俄然ヤル気。
僕も25cmの尾長の後、飛ばされなどよくさをは曲がる。
そろそろ大きく竿を曲げたいので深く入れてチヌでも狙うことに。
サラシに乗せて沖まで流して行ったウキが見えないくらい遠くまで流された時。
バチバチきました。しかしチヌより引きが下品。これは40upのヘダイ。
そこから連発。グレ 本タマミ バラシ。
珍しい魚だけ撮影しました。

潮が上げてきて魚の活性もやたら上がってきて磯の手前に4人ならんでほぼ1091。
グレ アイゴ サンノジ イズスミ。
S氏も来て大いにもり上がった。
そんなか尾長の30弱も釣れてきた。
山根氏にはクチブト30弱。

夕方いっぱいまで釣る予定でしたが潮があげてき4時ごろ撤収。
しかし会長も浦中氏もオモロイですわ。漫才してるみたいでなかなか釣りにしませんがやりだしたら真剣でした。
AGT行ってた皆さんお疲れさんでした。そして何よりクラブの先輩桑原さんが準優勝してくれました。おめでとうございます。
やはり大会は雨でも風でも出ないとだめですわ。釣りに行って竿曲がって喜んでても何か大会のことが気になる今日この頃です。
ではまた。
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雨にもかかわらず4人でカンスへ。
山根氏 SCD会長 浦中氏
最初は雨で待機してましたが僕がついた頃からぼちぼち段取りして磯へ。
なかなかの雨のなか釣り開始。
山根くんに1投目からグレがきて俄然ヤル気。
僕も25cmの尾長の後、飛ばされなどよくさをは曲がる。
そろそろ大きく竿を曲げたいので深く入れてチヌでも狙うことに。
サラシに乗せて沖まで流して行ったウキが見えないくらい遠くまで流された時。
バチバチきました。しかしチヌより引きが下品。これは40upのヘダイ。
そこから連発。グレ 本タマミ バラシ。
珍しい魚だけ撮影しました。

潮が上げてきて魚の活性もやたら上がってきて磯の手前に4人ならんでほぼ1091。
グレ アイゴ サンノジ イズスミ。
S氏も来て大いにもり上がった。
そんなか尾長の30弱も釣れてきた。
山根氏にはクチブト30弱。

夕方いっぱいまで釣る予定でしたが潮があげてき4時ごろ撤収。
しかし会長も浦中氏もオモロイですわ。漫才してるみたいでなかなか釣りにしませんがやりだしたら真剣でした。
AGT行ってた皆さんお疲れさんでした。そして何よりクラブの先輩桑原さんが準優勝してくれました。おめでとうございます。
やはり大会は雨でも風でも出ないとだめですわ。釣りに行って竿曲がって喜んでても何か大会のことが気になる今日この頃です。
ではまた。
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昨日の日本グレトーナメント出雲崎予選の詳細です。
参加者は47名で5名通過。
船は2隻で船の一位二位は確実に通過。
三位は重量の重い方が通過の計5名です。
受付で番号を引くと33番一緒に行った山根くんは11番。
僕は谷口渡船の方で上がった磯はウノクソ。
約6時間の試合で3時間で交代。32番のかたが船着きを選ばれたのでそれより右側の足場が斜めのところを釣座とした。
とりあえず1ヒロ固定で磯際をこする。
1投目から15~20が入れ食い。
5匹ほど取り、右手の大きなサラシ根元をダイレクトにせめる。ここで23と25を2匹ほど掛けるが足場が斜めのため魚が落ちて海に帰っていった。こんなことをしていたらだめなのでタモを使って何匹かキープ。
潮が動きたしたのでサラシの先端を攻める。太陽が真正面からあがってくるので全くウキが見えない。ラインではりを作り竿先で当たりをとっていく。早速ラインがはしったがイサギだ。型は30オーバーで決して小さくはない。
それからはイサギと木っ端の連続でしたが、マキエを少し離すと34cmが食ってきた。しかし前半はこれ1匹で交代となる。
後半は船着き。沖の潮目を攻めて30cmをゲット。それからはいろいろためすが磯際は木っ端かサンノジ。深い棚はイサギ。となってきたので狙いを沖の浅い棚に絞る。
1ヒロ半固定でマキエと合わしたり離したりで33を追加。残り時間の30分前にも33を追加で終了となった。
30オーバーのグレを軽く見積もって500gX4匹で2kg。後の残りで2500~3000g弱位と自分で予想。
当日の通過ラインは3300g位と予想していたので少し足りないような感じがする。
港に帰って検量すると3180gで予想より重かった。結果船内二位で予選通過。

谷口渡船の番の磯は一級磯が多かったので半分あきらめていたが休憩もせずに頑張った甲斐がありました。


山根くんはエンイチで1800gくらい釣ってました。
小川渡船の方は5kgオーバーのビッグウエイトが出てました。
全体的には低調で磯むらがある感じでした。小川渡船の通過者は2名とも沖のカンゴメ。谷口渡船は3名中僕以外の2人がチョナでした。
いつも予選は通過するのですが問題は決勝です。今年はがんばりますよ。
このあと敗退した山根くんが帰してくれませんでした。釣れないイカ釣りに付き合わされてヘトヘトになり山根潮に翻弄それました。
ではまた。
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参加者は47名で5名通過。
船は2隻で船の一位二位は確実に通過。
三位は重量の重い方が通過の計5名です。
受付で番号を引くと33番一緒に行った山根くんは11番。
僕は谷口渡船の方で上がった磯はウノクソ。
約6時間の試合で3時間で交代。32番のかたが船着きを選ばれたのでそれより右側の足場が斜めのところを釣座とした。
とりあえず1ヒロ固定で磯際をこする。
1投目から15~20が入れ食い。
5匹ほど取り、右手の大きなサラシ根元をダイレクトにせめる。ここで23と25を2匹ほど掛けるが足場が斜めのため魚が落ちて海に帰っていった。こんなことをしていたらだめなのでタモを使って何匹かキープ。
潮が動きたしたのでサラシの先端を攻める。太陽が真正面からあがってくるので全くウキが見えない。ラインではりを作り竿先で当たりをとっていく。早速ラインがはしったがイサギだ。型は30オーバーで決して小さくはない。
それからはイサギと木っ端の連続でしたが、マキエを少し離すと34cmが食ってきた。しかし前半はこれ1匹で交代となる。
後半は船着き。沖の潮目を攻めて30cmをゲット。それからはいろいろためすが磯際は木っ端かサンノジ。深い棚はイサギ。となってきたので狙いを沖の浅い棚に絞る。
1ヒロ半固定でマキエと合わしたり離したりで33を追加。残り時間の30分前にも33を追加で終了となった。
30オーバーのグレを軽く見積もって500gX4匹で2kg。後の残りで2500~3000g弱位と自分で予想。
当日の通過ラインは3300g位と予想していたので少し足りないような感じがする。
港に帰って検量すると3180gで予想より重かった。結果船内二位で予選通過。

谷口渡船の番の磯は一級磯が多かったので半分あきらめていたが休憩もせずに頑張った甲斐がありました。


山根くんはエンイチで1800gくらい釣ってました。
小川渡船の方は5kgオーバーのビッグウエイトが出てました。
全体的には低調で磯むらがある感じでした。小川渡船の通過者は2名とも沖のカンゴメ。谷口渡船は3名中僕以外の2人がチョナでした。
いつも予選は通過するのですが問題は決勝です。今年はがんばりますよ。
このあと敗退した山根くんが帰してくれませんでした。釣れないイカ釣りに付き合わされてヘトヘトになり山根潮に翻弄それました。
ではまた。
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昨日大引に半夜行った来ました。
先週ウネリで行けなかっただけに気合が入ります。
飲み物を4リット用意してのぞみます。しかし意外と涼しかった。
上野渡船に着くとお客さんは10人くらいで僕はアシカの子へ。
後から親父が来る予定で先に渡礁。
磯に上がって少しの間は座って様子を見ていたがマキエをまかなくても
グレが見えている状態。
これは釣れると思い餌をまくとアジの集団。
少しの間アジに餌付けしていた。
体が冷めてきたので段取り開始。
最初沖向きで少しやったが流木や流藻が多くシイラも出てきたので下りの本命場へ
とりあえず34cmまでの尾長を4枚キープ
3時ごろ親父登場。水道の方でやっていたお客さんも帰るとのことで
2人並んで釣る。ここから入れ食いの始まり。
午後6時ごろまで食いが止まらなかった。
尾長38cmまで40匹位キープは23匹。
日が暮れてからはイサギの連チャン。

こんな感じでした。結局イサギ37cmまで20匹ぐらいでした。
今シーズンもう1回くらいは行きたいと思います。
では









