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山口和幸の釣りブログ☆K-STYLE☆

日々の釣果報告や釣りに関すること 日常生活のことまで
皆さん見てください

24時間TVならぬ24時間フィッシングに挑戦したいと思います。

13日の午後3時から14日の午後3時まで!

まずはみなべの沖磯に渡船して朝まで夜釣り。
あがってきて朝から地磯か波止で午後3時まで!

この挑戦に参加するのがこの男


海南の元ヤン
寺下チヌ平君です。


2人で何とかやりきります。

この人同級生なのですが元気過ぎて困ってます。

兎に角寝ません。いつ寝てんの?って感じです。

そんな彼と24時間TV以上の感動を作りたいと思います。寺下くんは48時間するらしいです。変態。

夏の一番磯にはキツイ時期にあえて挑戦。

途中寝たらごめんね。

天気が良いことを祈るばかりです。

それではまた。

今週も大引の半夜は波で駄目でした。

5人で行く予定してたのですがわかれて波止釣りや
地磯にいくことに。

ぼくは寺下くんと一本松の地磯に。

磯で釣れる魚は全部釣ってしまおう作戦です。

まずは



グレ
そして




チヌ




その他にも沢山竿が曲がりました。


グレ、チヌ、カワハギ、ボラ、アイゴ
シオ、ベラ、キタマクラ、アカジャコなどなど

楽しめました。

夜は波止で第2ラウンド。

イサギも釣れました。





皆様お疲れ様でした。
寺下くんと遊んだら疲れるわ。

では
このところ全然更新できてなくてすいません。

FBにはupしたりしてるのですが

なんせ6月は一回も釣りに行かなかったのでネタがなくてね。

7月に入ってもからは
1週目小豆島 日本グレ予選
2週目 大引半夜の予定がウネリで断念。
          湯浅の波止で遊んでました。


んで今週は大引リベンジ行く予定です。

いいの釣れたらまた報告します。



 

最近痩せるために走ってます。
いつまで続くでしょうか。


ではまた
日曜日はジャパンカップをあえてやめて
日本グレに参戦しました。

参加者も30人代と少なかったです。

ゼッケンは12番。

山成とオジャに別れ僕はオジャ浦の
鬼島の子に3人で。





ドリームチャンピオンの乾さんと、
女性の乾さんと、乾さんに囲まれての釣りでした。

ジャンケンに一番負けて地方向きからスタート。


1投目から入れ食い。


すぐに10匹揃うが最大は27くらいで
場所は交替。

次は沖向き左。

ほとんど入れ替えしたが最大でも30ぐらい。

この頃から左手小指のマキエダコが痛く
なりはじめマキエが思うようにできない。

右手に変えてもリズムが崩れるので我慢してひたすら掛けていく。


三ヵ所目は沖向きの右側。


ここでも入れ食い。あれこれ試すが決め手がないままタイムアップ。

感触では3500g弱くらい。




乾さんが最後にいい尾長を釣られ負けている。

出船前に丸島さんに4000釣らな確実ではないと言われていたのがその通りでした。

結果3580

乾さんは3700代釣られており
ぼろ負け。

ゾーンで1人でしたので通過はできず。


今年は何やってもあきませんわ。
やっぱ今まではまぐれだったこたを
痛感しました。


って言うより釣りにいかなさすぎて
感覚が鈍ってるようです。
言い訳です。すいません。


尾鷲 古和浦 出雲崎とあるので参加したいです。

どうにか通してください神様。


6月は事情により釣りに行けないと思いますが7月からはまた頑張ります。


今回使用した配合。




では。





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5/17の土曜日だけジャパンカップに参加しました。


ゼッケンは38番


しょらさん2の船の一番最後でした。


山崎ホンタライと名礁に下ろしていく中
僕はビシャゴの裏の高岩でした。

ここでは30オーバーの口太1匹
25cmの尾長1匹
23cmあるかないかの口太1匹でした。

湾内はアミカケ。
最悪の組み合わせです。

結局アミカケでは規定寸法を超えられず
ノーフィッシュ。


カメラ忘れて写真もとれず。

検量の結果2匹で887gでした。
1匹はノンキーでした。


勝負にもならず敗退しました。

岩橋さんが通ってましたよ。


スタッフの皆さんお疲れ様でした。


この次の日は勝浦で日本グレ予選です。


ではまた。


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今年も連盟杯の予選がやってきました。

場所は須江。

1、2回戦突破で決勝ラウンド進出となる。

まずは1回戦。

去年の決勝リーグで引き分けている元名人のFさん。是非ともリベンジしたいところである。

場所は湾内のジゾウ。


ジャンケンに勝ち船着きの本命場から入る。

サバアジに警戒しながらサシエだけで釣っていくが気配がない。

次にボイルをパラパラ。

何もない。

エサも残る。

配合も撒いてみるが何もない。

多目にマキエを入れだすとカワハギがでてきた。

少し遠投で27cmのグレゲット。

普通に釣れるじゃんと思ったのも束の間。

カワハギ連チャン。

シモリ際にコッパを何匹か確認。
すぐに釣りにかかる。

18をすぐにゲット。

しかし1匹釣ったらグレの姿はなくなる。

少ししてマイクロゲット。

今日の規定寸法は15cmなので15でも貴重なキーパーだ。

前半を3対0で折り返す。

後半になってすべての魚の活性がさがり
浅い棚ではエサが残る。

あれこれしているうちに地方向きの浅いところにグレ発見。

これもすぐに1匹拾ったが、もう姿が見えない。

このまま終了して何とか1回戦突破。

2回戦は沖のエビタンポで同じクラブの岡崎さんと。


またつぶしあいだ。

ここはサバが多くフカセ釣りが成立しない。


ある釣り方で攻めて2匹釣ったが岡崎さんも同じ釣りをされており4匹釣られ撃沈。

実力の差がでてしまいました。

悔しいですがしゃーないです。

また来年頑張ります。

今週は土曜に須江でジャパンカップ。
日曜は勝浦で日本グレです。

景気よく両方通過したいものです。

ではまた。



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いよいよこの日は帰る日。

12時半の飛行機に乗る予定だったので
釣りはせずに帰り支度。

道具を荒い荷物を詰め、魚も送る段取り。

三宅島滞在中にキープした魚はこんだけ。



全部で50匹ぐらい居ました。

三宅島はクール宅急便がないので魚を瞬間冷凍して贈ります。

4件ぐらいに別けて送りました。

それからは少し時間があったので
錆が浜の桟橋に釣りの見学。


海を見てたらまた釣りをしたくなっつきた。

いよいよ帰る時間に。
やはり帰りはテンションが下がります。

また来年と思いながら飛行機に乗り込んだ。


こんな小さな飛行機ですが
東京の調布飛行場まで約50分です。

こんな感じで今年の三宅島の旅は終わりました。

今年は天気に恵まれて三本岳も2回いけました。
三本らしい魚にもめぐりあえて、地磯では数も釣れた。

兄貴と山根くんと3人でワイワイガヤガヤと本当に楽しい旅でした。

こんな楽しい旅をさせてくれたのも兄貴を含めホテル海楽のスタッフの皆さん、夕景の勝彦さんそして気持ちよく行かせてくれた家族のおかげです。

本当にありがとうございました。

もう現実にもどっていますが
また今週からコッパ釣り頑張ります。


三宅島釣行記

完。





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3日目は北東からのやや強い風。

三本岳渡船はあきらめ地磯をめぐることに。

まず向かったのが島の南側にある新鼻という1級磯の横にある無名の磯。

ここに来た理由はズバリ、シマアジが釣りたいから。

しかし期待とは裏腹らにウネリと風で本命ポイントで竿が出せない。

山根くんは釣り開始そうそうにバッカンをひっくり返す始末。

1時間ほどで移動を決意。

島の地磯をいろいろ見て回るが三本渡船が中止のため人が多い。

結局島の西北西にあるイガヤの波止で少し遊ぶ。

ここではコザバが凄く木っ端のみとなった。

2時間ほどで移動。

次は温泉下のデンベイに。



ここではサンノジ1匹。

夕方5時の時点でまともなグレの顔が2人とも見れていない。

しかし僕らはあせらなかった。狙いの土方には夕景のお客様が入っておられ、入れ替わりで入る予定をしていたからだ。



そして6時頃磯に降りて行くとすでにいいグレが釣れていた。

竿をしまわれたので急いで用意。
2投目から食ってきた。

それから23時まで釣りをして
40~47cmを2人で23枚キープ。

40以下を含めると40枚近い釣りとなった。









こうして3日目は終わった。

寝たのは明けて1時半ぐらいでくたくたでした。

4日目に続く。




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明けて2日目。

この日も西風。

三本岳渡船も一気に人数が増えて4隻出ました。

住吉丸はこの日も間の根と青根に別れる。

僕達は4人で昨日と同じ青根に。

昨日よりウネリが強く船着き付近で皆で竿を出す。

潮は昨日と同じなので際から攻めていく。

しかしエサトリの活性が高く思うようにいかないサンノジも昨日より活性が低い。

いろいろ試すが時折イズスミが来る程度で
うまくいかない。

山根くんが35cmぐらいを2匹つるが後が続かない。

3回ぐらいだけ60cm近い尾長を確認したが
かけることができない。

昼前に潮が変わり潮も引き先端部で流す釣りに替えるがどうもうまくいかない。

山根くんが先端で1匹40オーバーを釣った。

しかし僕は逆に磯際狙いに切り替え磯際30cm以内で仕掛けの入るタイミングを計る。

2回針外れの後、仕掛けがうまく磯際に吸い込まれた。

ウキが一気に磯際に消えた。

ついに来た。引きは強いがサンノジではない。魚を確認。尾長だ。

針外れだけ気をつけやりとり取り込んだのがこれ


55cmの尾長





スリムですがすばらいし魚体です。

これを最後にこの日は三本岳終了。

夕方からは温泉下の地磯で45cmまでを
入れ食い。

持ち帰りはこんだけ。



次の日に続く。

では。


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昨日三宅島についていきなり三本岳渡船できました。

風は西風。

間の根と青根に別れておりました。

僕はガイドである兄貴と山根くんと青根に。

夕景の人たちも2名一緒でした。

潮は流れず磯際の釣りを徹底しました。



尾長48cmを頭に4枚。
口太46cmを1枚。

後ろに写っている夕景のかっちゃんは
52cmを釣ってました。





3人でこれだけでした。
最後に掛けた60オーバーのサンノジは
やり取りの最中で2mオーバーのサメに
取られウキまでもっていかれました。

あがってからは地磯の割間に。
ここでは山根くんと45cmまでを1091。





一日目はこんな感じでした。

三宅島では生のオキアミが主流ですので
配合を混ぜて使用します。


この日はこの配合で尾長を仕留めました。

三本岳にしては型に不満ありですがとにかく釣れて良かったです。

そして2日目にドラマが。

ではまた。

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