今年も残すところ、あと1日(´∀`)  


昨日は大掃除?かな(笑)


家の外に置いてある、いらない物を彼女と一緒に清掃センターに持っていき


というより彼女が三回も持っていってくれて、その間、俺といったらお金に入れたり紐で結んだりしてただけなのだが・・・(ノд<。)゜。 


ですので、ホントに彼女にはアタマがあがんないッスガーン  


これで、スッキリして良い年が過ごせるかな('∀'●)
いま目の前に季節外れの蚊が飛んでいる。
ゆらゆらと不安定。
寒さのためか、もしくは老いた蚊なのか、それはわからない。
あるいは、冬にだけ現われる、いまだ誰の眼にもとまったことのない蚊のような形をした羽虫の一種なのかもしれない。
と、そんなことは、どうでもよい。
そんなことを書くがため、久方ぶりに日記を書くわけではない。
いい加減に前説はこれぐらいにしとけと架空の読み手と声を想像する。
だから、本題に入ろうとおもう。


19日は仕事が休みだった。 


が、予定とか、する事とかがあるわけでもなく、家事をしたり、DVDをレンタルして来て映画でも観たりして、だらだらするかな、と漠然と想定していた。


19日に彼女は宮崎市内で予定があった。


だから一緒に遊ぶことはないな、と思っていた。


が、あれやこれやと僕も彼女と一緒に(というより僕も行こうかなと自ら言ったからだが・・・)宮崎市内に行くことになり、それから急遽弾丸イルミネーション観光ツアーになった。 

まず、易々と訪れることもないであろう、小林市の駅のイルミネーションを観て、小林市野尻の国道沿いに居並ぶ民家や商店のイルミネーションを観た。


それから国富町役場前のイルミネーションを観た。


寒さは空腹という刹那さを生む。


だから、我々は丸亀でうどんを食べた。
すぐさま空腹は満たされ、再びイルミネーションへ出陣という体(わかるひとにはわかるだろう(笑))となった。


ラストは一ツ葉のイルミネーションを観た。


それから道草食うようにドライブして帰還した。


と、かなり駆け足で書いた。


このイルミネーションツアーの道中、ずっと車の運転をしてくれたのは彼女だった。


本当に彼女には感謝という言葉では言い表わせない。(それは色々なことも含めて・・・)。


本当にありがとう。 



次は川南のイルミネーションがターゲットだな。
 


それに、そろそろ彼女の誕生日だ。  



いま、なにをプレゼントしようか、悩んでいる体(笑)だよ、きみ。




さきほど段ボールに3箱ほど詰めた本を古本屋に持っていったとこだ。
これで何度目かの持ち込みになる。
そろそろ弾切れに近い本ばかりでたいした値段にならないだろう、2、300円にしかならないだろうと、高をくくっていた。
が、意外や意外、5000円近くになり、おどろいた。

しかし、なぜに高いと謎。

答えは、どうやら大日本カエル図鑑が1500円で売れて何冊かあった写真集が一冊500円ぐらいで売れたことによる。

むかしカエルブームが我が身に巻き起こり、店を畳むことになった本屋でたまたま定価15000円のとこ300円で買った。
それが、いまになって買ったときより高く売れるとは、なんだか得した気分だ。 

それもこれも彼女が本を箱に詰めるの手伝ってくれたおかげかな。
 
あした一緒になんか美味しいもの食べようと。