さっき、ブログの上についていた記事みたいなのを見たんですけど、男性に女性ホルモンを一年何ヶ月かかけて投与するってゆう記事。私には、女性ホルモンが少ないのかもしれない。日に日にごつい人になっていく気がしてならないです。顔とかも。
心なしか声も低くなってるような気がするし、どうしよう。男性ホルモンの分泌が激しくなって、しまいにハゲてきたらどうしよう。どうしよお。
女性ホルモン欲しい。私も欲しい!打ちたい!
眠いです。おやすみなさい。
それから私は、この溶けたバター(彼)を家へ持ち帰り、パンケーキにして食べました。
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そのパンケーキはいままでに食べたことのないくらいの美味しさで頬が落ちてしまいそうでした。
そんなパンケーキの美味しさに虜になった私は、毎日毎日パンティを食べるようになりました。
夢中でたべてたら、眠気に襲われて眠ってしまいそのまま朝になる日々が続きました。
何日も経ったある日、バター(彼)の入っている壺を覗くと、そこには壺にこびり付いたバターがあるだけでした。
もう、パンケーキを食べることが出来ない。哀しい、寂しい、悲しくて、悔しい、全部食べてしまった自分に腹が立ちました。
「どうしよう」。