M・ベル選手素敵でした(´ω`人)♪
 すごく雰囲気が澄んだ感じのする方で、滑走も見とれるよいプログラムでした(*^o^*)
 キスアンドクライで、良い点数でたときの笑顔と投げキスがかわゆかったです♪流石、アメリカ(*^o^*)
 イム・ウンス選手は『シカゴ』の曲で、振り付けは鈴木明子さんでした♪
 確かに鈴木明子さん、ミュージカルの曲でよく踊っていたきがしますね(^O^)
 滑走は、何回か転倒してしまって点数はのびなかったのですが、これからも期待したい選手さんですね(-^〇^-)
 帰宅したので、早速昨日録画した女子フリーをみてます♪♪ 宮原選手、紀平選手は一つづつの転倒があって、点数がガツンとのびず(ノ△T)

 今、メドベージェワ選手の滑走見終わりましたが、完璧!!すごい気迫!!アドレナリンバリバリでてるのが画面からでも、伝わってきます♪♪メドベージェワ選手は、滑走の時の表情と、キスアンドクライの時の表情が、あまりの違いも魅力なんですよね♪♪現在トップに躍り出ました\(^ー^)/

 次の、M・ベル選手もいま素敵な滑走しておられます♪♪
 今くらいの時期になると、よく現れるさくら味のお菓子やスイーツ。それをみるたび、さくら味てなんじゃほ??ってなるんですよね(?Å?)
 てなわけで、Google先生に聞いてみたところ!!

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さくら味ってどんな味?

 さくら味とは、桜の葉っぱや花の風味であるといえます!
 主に、桜の葉を塩漬けにしたときに生成される「クマリン」と呼ばれる成分が、「さくら味」の風味を生み出しています。

 「桜餅」をくるんでいる葉っぱがまさに”桜の葉を塩漬けにしたもの”ですので、さくら味は桜餅の風味と言ってもよいのではないでしょうか。

 生の桜を食べてもさくら味がするの?

 生で桜を食べようと思う人はあまりいないとは思いますが、残念ながら生の桜では「さくら味」はしません。
 さくら味の風味を生み出す「クマリン」という成分は、生の葉っぱや花の中では、別の形で細胞の中に存在しています。
 塩漬けにしたり、粉砕したりして細胞外の酵素と反応することで「クマリン」が生成され、独特の風味がするようになります。
 なるほど、ということはサクランボ味とは違うわけね

 その通りです。サクランボ味は桜の果実(サクランボ)の味で、さくら味は桜の葉や花から生み出される風味なので、かなり違う味になります。

 ちなみに、サクランボは日本で一般的に鑑賞される桜(ソメイヨシノなど)の果実ではなく、別の品種(セイヨウセミザクラなど)の果実です。(私は子供の時、近所の公園の桜の果実を食べてみたことがありますが、「なにこれ!まずい!」とショックを受けました。注意しましょう)

 結局、さくら味って美味しいの?

 美味しいと感じる人も多いとは思いますが、みんなが美味しいって感じる味(カレーみたいな)ではなく、好き嫌いが出る味のように感じます。
 ただ、「桜」自体がとても良いイメージなため、「さくら味」に好影響を与えているのではないかと思います。

※人は味を感知するとき、味そのものだけではなく、目や耳から入る情報やイメージに大きく影響されます。「さくら味」という響きだけで、春の幸せな気分を味として感じられる部分があるような気がします。


↑との事。
 好き嫌いでるってかいてますが、おいらはぶっちぎりで嫌いに入りますね( ̄∀ ̄)笑