関係ないよ


洞爺湖のブログ


ワンルームディスコ

ワンルームディスコ!
ディスコ ディスコ ワンルームディスコ ディスコ ディスコ ×2
何だって少なめ 半分の生活
だけど荷物は重い 気分は軽い
窓を開けても 見慣れない風景
ちょっと落ち着かない けれど
その内楽しくなるでしょう
新しい場所で うまくやっていけるかな?
部屋を片付けて 買い物に出掛けよう
遠い空の向こう 君は何を想うの?
多分出来るはずって 思わなきゃしようがない
ディスコ ディスコ ワンルームディスコ ディスコ ディスコ ×4
何だって少なめ 半分の生活
だけど気になる かなり気分は軽い
シャンプーをしながら 目を閉じたまま
シャワーも出せない けれど 
その内慣れてくるでしょう
新しい場所で うまくやっていけるかな?
音楽をかけて 計画をねりねり
日は何だかもう 面白いことはないし
リズムに揺られたい in a ワンルームディスコ
昼間みたい 街の灯りが
星空を 見えなくする
沢山の 眩しい光
溶けて消えちゃいそうだ 
新しい場所で うまくやっていけるかな?
部屋を片付けて 買い物に出掛けよう
遠い空の向こう 君は何を想うの?
多分出来るはずって 思わなきゃしようがない
新しい場所で うまくやっていけるかな?
音楽をかけて 計画をねりねり
今日は何だかもう 面白いこともないし
リズムに揺られたい in a ワンルームディスコ
ディスコ ディスコ ワンルームディスコ ディスコ ディスコ ×2
ワンルームディスコ ディスコ ディスコ




BUMP
天体観測
午前二時 フミキリに 望遠鏡を担いでった
ベルトに結んだラジオ 雨は降らないらしい

二分後に君が来た 大袈裟な荷物しょって来た
始めようか 天体観測 ほうき星を探して

深い闇に飲まれないように 精一杯だった
君の震える手を 握ろうとした あの日は

見えないモノを見ようとして 望遠鏡を覗き込んだ
静寂を切り裂いて いくつも声が生まれたよ
明日が僕らを呼んだって 返事もろくにしなかった
"イマ"という ほうき星 君と二人追いかけていた Oh Yeah Ah

気が付けばいつだって ひたすら何か探している
幸せの定義とか 哀しみの置き場とか

生まれたら死ぬまで ずっと探している
さぁ 始めようか 天体観測 ほうき星を探して

今まで見つけたモノは 全部覚えている
君の震える手を 握れなかった痛みも

知らないモノを知ろうとして 望遠鏡を覗き込んだ
暗闇を照らす様な 微かな光 探したよ
そうして知った痛みを 未だに僕は覚えている
"イマ"という ほうき星 今も一人追いかけている Oh Yeah Ah

背が伸びるにつれて 伝えたい事も増えてった
宛名の無い手紙も 崩れる程重なった

僕は元気でいるよ 心配事も少ないよ
ただひとつ 今も思い出すよ

予報外れの雨に打たれて 泣きだしそうな
君の震える手を 握れなかった あの日を

見えてるモノを 見落として 望遠鏡をまた担いで
静寂と暗闇の帰り道を 駆け抜けた
そうして知った痛みが 未だに僕を支えている
"イマ"という ほうき星 今も一人追いかけている

もう一度君に逢おうとして 望遠鏡をまた担いで
前と同じ 午前二時 フミキリまで駆けてくよ
始めようか 天体観測 二分後に 君が来なくとも
"イマ"という ほうき星 君と二人追いかけている
Oh Yeah Ah Ah Ah Yeah

3月9日

流れる季節の真ん中で
ふと日の長さを感じます
せわしく過ぎる日々の中に
私とあなたで夢を描く

3月の風に想いをのせて
桜のつぼみは春へとつづきます

溢れ出す光の粒が
少しづつ朝を暖めます
大きなあくびをした後に
少し照れてるあなたの横で

新たな世界の入り口に立ち
気づいたことは 一人じゃないってこと

瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい

砂ぼこち運ぶ つむじ風
洗濯物に絡まりますが
昼前の空の白い月は
なんだかきれいで見とれました

上手くはいかぬこともあるけれど
天を仰げば それさえ小さくして

青い空は凛と澄んで
羊雲は静かに揺れる
花咲くを待つ喜びを
分かち合えるのであれば それは幸せ

この先も 隣で そっと微笑んで

瞳をとじれば あなたが
まぶたのうらに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい



RADWIMPS/君と羊と青



今がその時だともう気付いてたんだ
光り方は教わらずとも知っていた
眼の前の現在がもうすでに 思い出色していた
奇跡は起こるもんじゃなくて起こすものだと
手当たり次第ボタンがあれば連打した
『今』 がすり切れるくらいに生きてたんだ
精一 目一杯を
喜怒哀楽の全方位を 縦横無尽に駆け抜けた日々を
君を見つけ出した時の感情が
今も骨の髄まで動かしてんだ
眩しすぎて閉じた瞳の残像が
今もそこで明日に手を振ってんだ
世界が僕らを置き去りにするから
負けじと彼らをなおざりにしてやった
するとどうだ寂しがったこの世界が
向こうから割り込んできた
今日の僕を賞味できる期限は今日
眠らせて 腐らせるくらいならばと
青いままでヘタもとらず落ちた僕を
君が受け取ったんだ
苦いけど 苦しくはないよと 君は
酸っぱいけども 悪くはないよと そう言った
起承転結の『転』 だけを
欲張って頬張った僕らの日々よ
『結』 することなどのない日々を
君を見つけ出した時の感情が
この五臓の六腑を動かしてんだ
眩しすぎて閉じた瞳の残像が
向かうべき道のりを指差してんだ
リアルと夢と永遠と今と幻想が
束になって僕を胴上げしてんだ
あの日僕らを染め上げた群青が
今もこの皮膚の下を覆ってんだ



選択技術からだよ~~www

関係ないよ


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ワンルームディスコ

ワンルームディスコ!
ディスコ ディスコ ワンルームディスコ ディスコ ディスコ ×2
何だって少なめ 半分の生活
だけど荷物は重い 気分は軽い
窓を開けても 見慣れない風景
ちょっと落ち着かない けれど
その内楽しくなるでしょう
新しい場所で うまくやっていけるかな?
部屋を片付けて 買い物に出掛けよう
遠い空の向こう 君は何を想うの?
多分出来るはずって 思わなきゃしようがない
ディスコ ディスコ ワンルームディスコ ディスコ ディスコ ×4
何だって少なめ 半分の生活
だけど気になる かなり気分は軽い
シャンプーをしながら 目を閉じたまま
シャワーも出せない けれど 
その内慣れてくるでしょう
新しい場所で うまくやっていけるかな?
音楽をかけて 計画をねりねり
日は何だかもう 面白いことはないし
リズムに揺られたい in a ワンルームディスコ
昼間みたい 街の灯りが
星空を 見えなくする
沢山の 眩しい光
溶けて消えちゃいそうだ 
新しい場所で うまくやっていけるかな?
部屋を片付けて 買い物に出掛けよう
遠い空の向こう 君は何を想うの?
多分出来るはずって 思わなきゃしようがない
新しい場所で うまくやっていけるかな?
音楽をかけて 計画をねりねり
今日は何だかもう 面白いこともないし
リズムに揺られたい in a ワンルームディスコ
ディスコ ディスコ ワンルームディスコ ディスコ ディスコ ×2
ワンルームディスコ ディスコ ディスコ




BUMP
天体観測
午前二時 フミキリに 望遠鏡を担いでった
ベルトに結んだラジオ 雨は降らないらしい

二分後に君が来た 大袈裟な荷物しょって来た
始めようか 天体観測 ほうき星を探して

深い闇に飲まれないように 精一杯だった
君の震える手を 握ろうとした あの日は

見えないモノを見ようとして 望遠鏡を覗き込んだ
静寂を切り裂いて いくつも声が生まれたよ
明日が僕らを呼んだって 返事もろくにしなかった
"イマ"という ほうき星 君と二人追いかけていた Oh Yeah Ah

気が付けばいつだって ひたすら何か探している
幸せの定義とか 哀しみの置き場とか

生まれたら死ぬまで ずっと探している
さぁ 始めようか 天体観測 ほうき星を探して

今まで見つけたモノは 全部覚えている
君の震える手を 握れなかった痛みも

知らないモノを知ろうとして 望遠鏡を覗き込んだ
暗闇を照らす様な 微かな光 探したよ
そうして知った痛みを 未だに僕は覚えている
"イマ"という ほうき星 今も一人追いかけている Oh Yeah Ah

背が伸びるにつれて 伝えたい事も増えてった
宛名の無い手紙も 崩れる程重なった

僕は元気でいるよ 心配事も少ないよ
ただひとつ 今も思い出すよ

予報外れの雨に打たれて 泣きだしそうな
君の震える手を 握れなかった あの日を

見えてるモノを 見落として 望遠鏡をまた担いで
静寂と暗闇の帰り道を 駆け抜けた
そうして知った痛みが 未だに僕を支えている
"イマ"という ほうき星 今も一人追いかけている

もう一度君に逢おうとして 望遠鏡をまた担いで
前と同じ 午前二時 フミキリまで駆けてくよ
始めようか 天体観測 二分後に 君が来なくとも
"イマ"という ほうき星 君と二人追いかけている
Oh Yeah Ah Ah Ah Yeah

3月9日

流れる季節の真ん中で
ふと日の長さを感じます
せわしく過ぎる日々の中に
私とあなたで夢を描く

3月の風に想いをのせて
桜のつぼみは春へとつづきます

溢れ出す光の粒が
少しづつ朝を暖めます
大きなあくびをした後に
少し照れてるあなたの横で

新たな世界の入り口に立ち
気づいたことは 一人じゃないってこと

瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい

砂ぼこち運ぶ つむじ風
洗濯物に絡まりますが
昼前の空の白い月は
なんだかきれいで見とれました

上手くはいかぬこともあるけれど
天を仰げば それさえ小さくして

青い空は凛と澄んで
羊雲は静かに揺れる
花咲くを待つ喜びを
分かち合えるのであれば それは幸せ

この先も 隣で そっと微笑んで

瞳をとじれば あなたが
まぶたのうらに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい



RADWIMPS/君と羊と青



今がその時だともう気付いてたんだ
光り方は教わらずとも知っていた
眼の前の現在がもうすでに 思い出色していた
奇跡は起こるもんじゃなくて起こすものだと
手当たり次第ボタンがあれば連打した
『今』 がすり切れるくらいに生きてたんだ
精一 目一杯を
喜怒哀楽の全方位を 縦横無尽に駆け抜けた日々を
君を見つけ出した時の感情が
今も骨の髄まで動かしてんだ
眩しすぎて閉じた瞳の残像が
今もそこで明日に手を振ってんだ
世界が僕らを置き去りにするから
負けじと彼らをなおざりにしてやった
するとどうだ寂しがったこの世界が
向こうから割り込んできた
今日の僕を賞味できる期限は今日
眠らせて 腐らせるくらいならばと
青いままでヘタもとらず落ちた僕を
君が受け取ったんだ
苦いけど 苦しくはないよと 君は
酸っぱいけども 悪くはないよと そう言った
起承転結の『転』 だけを
欲張って頬張った僕らの日々よ
『結』 することなどのない日々を
君を見つけ出した時の感情が
この五臓の六腑を動かしてんだ
眩しすぎて閉じた瞳の残像が
向かうべき道のりを指差してんだ
リアルと夢と永遠と今と幻想が
束になって僕を胴上げしてんだ
あの日僕らを染め上げた群青が
今もこの皮膚の下を覆ってんだ



選択技術からだよ~~www
ただいま~~~




合宿から




かえってきたで~~~~





合宿での





一番のおもいでは





やっぱ





海ではしゃいだことかな









でも



「キムニィ」









はまったな




何回言ったことか




中体連まであと22日





みんなーーーーーー気合い入れて





いこうーーーーーーーー






そして



リレーメンバーー絶対





優勝して全中いこーう





笑って引退してね




ばいばい