すっかりご無沙汰しておりました

ペタやコメント入れて下さった皆様にペタ返しや返信も出来ずにゴメンナサイ…(/_;)
姑の四十九日法要、新盆も無事済みました‥
兄弟だけで小さく執り行ったので列席者は私の両親と私アリス家族3名・義姉家族5名・義妹家族4名・合計14名でした
狭い我が家
小人数とはいえ仏間に入りきらず廊下に座らなければならない始末でした~(笑)
やはり私の想像通り、殆どを母がサポートしてくれました
法要でのお茶や食事の準備等々・・期待はしてなかったけれど‥やはりムカつく

事一杯ありました!
奴らは出された食事を平らげ後片付けも手伝う事なく帰って行きました
(チョー安いお弁当&オードブルにして正解

)
私は、なんか納得いきません!
あの人達は "お客様" ですか!?
私はあくまでも、あの人達を、もてなす立場でいなければならないのですか!?
宗教的(?)なものや地方の風習といいますか‥色々あるとは思うのですが…最期まで姑をほったらかし、私一人に押し付けておいて、これですか!?


私達夫婦は自分達で家を買い、姑の財産は全部、義姉が貰っています

(この部分に関しては、備忘録で詳しく書きます)
すっからかんになった年金収入だけの姑を看てきたのです

なんか釈然としません

正直、奴らとはもぅ、関わりたくありません

しかもですよ

自分の親の "四十九日法要" だというのに示し合わせた様に奴らが仏前に供えていったのは[フルーツ籠]一個って

私は仏事には全く無知ですが、普通[フルーツ籠]プラス御霊前に現金を包みませんか

母が驚いてました
さすがのモラ夫も怒ってました
奴らが帰った、その日の夜、モラ夫は義姉妹の批判で熱弁をふるっていましたが‥既にマザコンからシスコンに移行しつつあるモラ夫。。。果たしてこの先、どうなる事やら・・?

なんか久しぶりの更新だというのにカンペキ愚痴ブログ
なんか情けなぁ~
マッ、義姉妹に関しては今に始まった事じゃない出来事が過去にもあるので、姑の四十九日も終わった事だし、そろそろ"備忘録" (過去の記録解禁だッ!)書いていこうかな~って思っています

今回は両親も18日迄、ゆっくり滞在していきました

姑の部屋が空いたので、やっとゆったりお泊まりする事が出来る様になった訳です

今迄、お泊まりしても物凄く窮屈な思いをさせていました
それこそ肩身の狭い思いです(苦笑)
楽しい事、書きたいのに、また暫くグチグチブログになりそうな予感・・
良ければ、お付き合い下さい…(^^;)