意味不明

節度を保てていない

周りが変わるわけがない 自分が変わるしかない

何かが変わるはずなのに 全て悪化

他人は知らないし他人を知ることができなきなら 自己満足ほどいいものはない

それでいい
言葉は考えて発しなければならない
文字媒体になると真意の半分も伝わらない
肉体的な温かみのある声とは違う

無機質な言葉によって普通なら浅い傷が深くなることもあるのだと感じた
大学の一年目が終わろうとしている
後悔はないが物足りない感覚が強く感じられる
楽しくなかったわけではないが何かが違う

春休みで見つけられるのだろうか
これから先身動きできないかもしれないため見切りをつけたい
好転することを望む