kaoriのブログ -9ページ目

いやー、便利だわ。

承認後のコメント掲載機能ってすばらしい。 
便利だわ。 

人のバッシングしてないで、 
忙しい場に身を置いときなさい、ひま人の第三者。


どんな言葉にも 
ひるまないから。

あはは。


有馬温泉

連休に お母さんと

おじいちゃんのお世話ついでに


有馬温泉の 兵衛向陽閣に日帰り温泉行ってきた。


敬老の日もあって

めっちゃ お年寄りと子供夫婦的な組み合わせが多かった。。


ていうか この連休に みんな金持ちだな。。

ここ 高いのに。。。


日帰り温泉も

食事と入浴で 6500円だ、、、

ご飯、豪華だったけどね。。


昼間だったので

めっちゃ 空いてて

温泉が ほぼ貸しきり状態、、

うれしい、、


ずっと

濁った湯の

金泉に入りたかった、、

ので これも うれしい。。


普通の無色透明の湯船もあるが

この金泉、 めっちゃ 虫が浮いてる。。

たぶん 成分のせいだろうか。。


備え付けの網で すくいまくる。



一の湯と二の湯は 日替わりで 男女が替わるが

この日の女湯は 洋風のほうだった。。



三の湯は 男女別だが 中身は男女一緒だが


私的には 三の湯のほうが 好みだった。。



そのあと エステもしたが

おかんは リラクゼーションで 私は 疲れを取るほうをやったが

私は 今まで やったエステの中で

トップ3に入るぐらい 痛かった。。



が 終わったら スッキリ、元気いっぱい。。


でも 次 やるとしたら 絶対 リラクゼーションのほうをやる。。




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台風のせいで

今日 仕事にならず、

PCも回線がおかしく、

20日締めにもかかわらず なにもできなかった。。


ただ 昼ごはん食べて いつもより 念入りに歯を磨いて

13:30ごろ帰った。。


なんだったんだ。。


しかし いつも 思うが

ニュースで 台風で風の影響を受ける街の映像が映るが

なぜ 人は 風で傘がすごいことになってるのに

それでも 傘をさすんだろう。。。


すでに 全身ビチョビチョだから 

もう 傘さしても意味ないじゃん とも 思うし、

その傘のせいで 歩きづらいんでは? と 思う。。



私ならば 傘 諦めるがね。。


いつも あの映像を見て 不思議に思う。。





ドウブーのワーカー

会社の昼休みに巨峰を食べていて

思い出した。


早くに結婚した新婚の友達と 

ランチしに行ったとき、

「旦那がさ、、」 と 話し始める。


食卓に ブドウを洗って 房ごと皿に乗せ

置いておいたらしいが、

旦那が まったく 食べようとしないらしく、

「ブドウ 嫌いだったけ?」

と 聞いたところ


「皮をむいていない ブドウを食べたことがない」

という。。


びっくりする友達。。


今までその友達の旦那は

結婚する前は

母親が皮をむいた ブドウが出されていたという。。


友達は なんか イラッとしたらしく

「うちは そういうシステムになってないんですが。。」

と 淡々とブドウの皮をむくことを 丁重かつ、嫌味ばりばりな言い方で

断ったらしい。



私は そのとき 「デラウェアもむいてもらってたの?」ということを

聞くのを忘れたのを 今さら 後悔している。



そして その友達は 旦那と 結婚したときに

驚いたこととして

旦那は家に帰って あちこちに 車のカギや 携帯 時計等を

置き散らかすらしいが 朝になったら 

母親が 定位置の場所に まとめて置いてくれていた と言う。


それも すかさず 友達は

「私は そういうことをする機能が備わっていないの」

と 切り返したらしいが、 いちいち ちょっと 面白い。


ランチしながらその話をしていた友達も、 聞いていた私も 

そのあとに同時に

「自分で やれよ。。」 と 突っ込んでいた。。



長らく 連絡を取っていないが

元気だろうか。。 友達。。


今も 房ごと ブドウを食卓に出しているだろうか。。



 

AMER エメ

AIMER エメと読む。


六等星の夜 という 曲が

よろしおまし。


悲しみはオーロラに

よろしおまし。

どんでんがえし

ちょっと前、台風で 家から出れず、

テレビを見ていた。


N●Kだったと思う。


そして 集中していて見てたわけじゃないので

話がうろ覚えだったが、

どこかの地域で 農家たちが

特殊な 栄養のある高い水で育てた野菜を

小売業者を通さず、

直接農家が値段を決めて

売っているお店の特集をしていた。


その野菜は その水を使っているせいか、

栄養もよく、

野菜の旨みが増し、

よく売れている。。 

結構 高いのに。。

おいしいからだそうだ。。


そして その野菜を買っている家庭の子供たちは

野菜嫌いだが おいしいおいしいと 食べるようになった。

と 紹介していた。。


私も 食べてみたいと 思っていたが


スタジオにカメラが戻り、

ある女のアナウンサーが

「さて! こちらに そのお店で売っている、

トマトジュースを用意しました」


と テンション高々に紹介していたが

そのテンションの高いまま

「私は ちょっと トマトが苦手なので

飲みませんが どうぞ、カビラさん!」


と いきなり隣の川平慈英に飲ませようとしていた。。



さんざん 長々と野菜の生産から流通の流れまで

特集しといて、あんた。。

・・・・・。


私と川平慈英は たぶん 同じことを思ったに違いない。。

(飲まないんかい)


川平慈英は びっくりした顔で チラチラとカメラ目線していた。。


あんた、、 そこで 飲まないと

説得力ないがな。。 

・・・・いうのは このアナウンサーにとっちゃ関係ないのだろうな。。

嫌いなものは 嫌いなのだろう。。



せめて 一口ぐらい飲んで

嘘リアクションもできなかったのだろうか。。



ちょっと 面白かったから 別にいいが。。




ていうか 川平慈英とジョン・カビラと

どっちがどっちなんだかよくわからんが

あのスタジオにいた顔の濃い男は

たぶん 慈英のほうだと思う。。