ヽ(´∀`)/
朝からお腹痛い(>_<。)
けど一ヶ月くらいズッと痛いから慣れちまってる(^o^;)
んで今はお腹痛いまま晩御飯食べてます(^_^ゞ
そういえば新しい仕事場は歩いて5分(^_^;)
メチャメチャ近い(・・;)
今晩電話して仕事の日程聞こうっと(^ω^)
その前にちょっとQさまスペシャル見てお勉強(´∀`)
んじゃまた~( ^o^)ノ
けど一ヶ月くらいズッと痛いから慣れちまってる(^o^;)
んで今はお腹痛いまま晩御飯食べてます(^_^ゞ
そういえば新しい仕事場は歩いて5分(^_^;)
メチャメチャ近い(・・;)
今晩電話して仕事の日程聞こうっと(^ω^)
その前にちょっとQさまスペシャル見てお勉強(´∀`)
んじゃまた~( ^o^)ノ
どうなんだろう?(・・?)
またまた野球ネタですが今回はお金の話し。
お金を沢山かける球団より、貧乏球団でも地域密着の球団が良いと言う方も居るかもしれませんが、僕はどちらも有りだと思っています。
そんで今回はお金を沢山使う球団のお話。
日本では巨人、阪神、楽天、ソフトバンクといった辺りがお金持ち球団のイメージがありますが、楽天はあまりお金をかけてないし、阪神も選手の平均年俸は高めだけど、移籍に使うお金は一時期に比べてだいぶ控えめ。
巨人は2選手を獲り、選手の平均年俸も高いけどやっぱり一時期より控えめ。
ソフトバンクもお金は使うけど、そこまでではない・・・。
僕が考えは勿論無理が無い程度ですが、どうせお金を使って選手を獲得するなら、もっとガンガン選手を集めちゃえば良いのにと思うんです(^_^;)
ガッツリスター選手が集まる様子も見たいし、スター選手でも活躍出来なければ出される。
出された選手が他球団で雪辱に燃えて活躍する。
或いはスター選手揃いのチームに貧乏球団や弱小球団が立ち向かって勝つ姿を見れたり。
二極化しちゃうけど、どうせなら一度見てみたい(^o^;)
94年のオフに巨人がやった大型補強。
FAや自由契約外国人選手、更には現役メジャーリーガーとドラフトの逆指名で、60億円をかけて大物8選手を獲得しました。
しかしその頃海の向こうではニューヨークヤンキースが、なんと600億円の補強をしていました(・・;)
まぁここまでせぇとは言わないけど、生え抜きを育てつつ強烈な補強を見せてほしいなと(^_^ゞ
シーズンが始まるまでねワクワク感がたまらない(*^ー^*)
ファンは勝手ばっかり言ってしまうものです(^_^ゞ
言うことが・・・
スーパースターはやることが違うけど、本物のスーパースターは言うことが違う。
ニューヨークヤンキースのデレク・ジーター選手は、スター選手が集まるニューヨークヤンキースの生え抜きのベテランスーパースター選手。
まず凄いのがベテランになり、キャリアの終盤に来ているのに生え抜きなこと。
日本と違いスター選手を含めたトレードがやたらめったら行われるし、FAの取得年数もベラボウに短いため、有力選手がワッサワッサ移籍します。
トレードは日本では『必要ない選手が新しい場所を与えられるもの』といったネガティブな捉えられ方をしていますが、メジャーでは『優勝するために必要とされている選手を獲得するもの』と、プラスに捉えられています。
こういう違いがあるし、ヤンキースは巨人以上に常勝を求められてるチームですから、毎年多額のお金を使いスーパースターをバリバリ獲得します。
そんな中、新人からレギュラーで生え抜き(・・;)
しかも一番フットワークを必要とされるショートのポジション。
二番ショートが定位置で、ハリウッドスターと肩を並べるイケメン(誉めすぎか?)。
松井秀喜選手がヤンキース入りした時に同い年なので、日本でも注目されていました。
確か松井秀喜選手と同じ超高級マンションに住んでんの。
安打も3500本くらい打ってて、ヤンキースにはなくてはならない選手。
今年ヤンキースはブッちぎりで優勝に向けて爆進していたものの、終盤にもたつきあわや優勝を逃すかってとこまで追い詰められました。
ジーター選手をはじめ、イチロー選手やカーティス・グランダーソン選手、アレックス・ロドリゲス選手やニック・スウィッシャー選手等の活躍で、先日やっと地区優勝を決めました。
そんときのジーター選手の一言・・・。
『今日で練習試合は終わりだ』
つまりレギュラーシーズンはプレーオフへの練習試合と言うわけなんですね~(^_^;)
レギュラーシーズンの地区優勝はやる前から我々と決まってるし、あとは世界一に向けてどうプレーオフを勝ち上がり、ワールドシリーズを制するか。
絶対的常勝軍団の中心で15年以上プレーした人じゃないと言えない言葉です。
ニューヨークヤンキースのデレク・ジーター選手は、スター選手が集まるニューヨークヤンキースの生え抜きのベテランスーパースター選手。
まず凄いのがベテランになり、キャリアの終盤に来ているのに生え抜きなこと。
日本と違いスター選手を含めたトレードがやたらめったら行われるし、FAの取得年数もベラボウに短いため、有力選手がワッサワッサ移籍します。
トレードは日本では『必要ない選手が新しい場所を与えられるもの』といったネガティブな捉えられ方をしていますが、メジャーでは『優勝するために必要とされている選手を獲得するもの』と、プラスに捉えられています。
こういう違いがあるし、ヤンキースは巨人以上に常勝を求められてるチームですから、毎年多額のお金を使いスーパースターをバリバリ獲得します。
そんな中、新人からレギュラーで生え抜き(・・;)
しかも一番フットワークを必要とされるショートのポジション。
二番ショートが定位置で、ハリウッドスターと肩を並べるイケメン(誉めすぎか?)。
松井秀喜選手がヤンキース入りした時に同い年なので、日本でも注目されていました。
確か松井秀喜選手と同じ超高級マンションに住んでんの。
安打も3500本くらい打ってて、ヤンキースにはなくてはならない選手。
今年ヤンキースはブッちぎりで優勝に向けて爆進していたものの、終盤にもたつきあわや優勝を逃すかってとこまで追い詰められました。
ジーター選手をはじめ、イチロー選手やカーティス・グランダーソン選手、アレックス・ロドリゲス選手やニック・スウィッシャー選手等の活躍で、先日やっと地区優勝を決めました。
そんときのジーター選手の一言・・・。
『今日で練習試合は終わりだ』
つまりレギュラーシーズンはプレーオフへの練習試合と言うわけなんですね~(^_^;)
レギュラーシーズンの地区優勝はやる前から我々と決まってるし、あとは世界一に向けてどうプレーオフを勝ち上がり、ワールドシリーズを制するか。
絶対的常勝軍団の中心で15年以上プレーした人じゃないと言えない言葉です。