ド素人ダイエット道。靭成術創始((笑))!ぐだぐだ書きならべますけど? -746ページ目




どうも、


織田信長です。






昔、宣教師が洋画に描いてくれました。


後に写真に納めて貰って…。



自分照れくさいッす!








くだらないコントに挑戦した男。






龍一です。






明日ボクシングを見に行きます。




キックはあるがボクシングを観るのは初めてだ。




久々の後楽園。


小林聡選手の試合を観にいって以来だ。




明日は現場が早く終わって欲しい。



キック仲間のボクシングのチケット預かっているし。


残業に成ったら最悪だ。






祈ろう!!

秘伝

師匠に秘伝を授かった男。






龍一です。


他人からすれば秘伝でもなんでもない。


自分自身探していた゛答゛を授かった。


頭の中で描くキックボクシングを、スパーリングで実践出来なかった。



足腰が弱い。


これが答。



だと思っていた。

ソレも一つの答には違いない。



ソレだけでは無かった。



答は゛距離感゛と゛腕゛。


以前兄弟子達がやっている公園練習に行った時に、兄弟子の通称「ダイナム剛」さんに、
゛まだ自分の距離で打ててない。゛

と言われた。


その時はソレなりに納得し練習もしていたが、それも゛足腰が弱いからパンチが伸びない゛ぐらいに考えていた。





意識が足らない。


距離感に対する意識が。


師匠に言われた距離は大きく二つ。


パンチの距離と蹴りの距離。



蹴りの距離にいる時はパンチを必要以上に警戒する事は無い。


パンチの距離で闘う時は゛腕゛を使ってブロックしろ。



この腕の使い方も゛秘伝゛!!




空手の「前羽の構え」に近いのかな?



距離の意識が足らず、スパーリングに臨んでいたから相手との距離が近すぎていつもガチャガチャに不細工なスパーに成っていた。



蹴りの距離にいるのにパンチを警戒したり、また繰り出そうとしたり。



練習でも距離を意識が足らなかった。


ミット練習でも近過ぎて注意を受けていた。



俺はパンチを出した後、いつも蹴りを出す時に一歩踏み込んでいた。






これが余計だった。




半歩踏み込んでジャブを打てる距離がパンチの距離。


そしてジャブの当たる距離が蹴りの距離だ。

左ジャブ→右ミドル→ワンツー→左ミドルが師匠から教わるコンビネーション。


左ジャブを打った後一歩踏み込んで右ミドルを打つから、その後のワンツーの距離が近くなり過ぎ、パンチの距離で打てなくなり、その度に半歩下がってワンツーを出していた。



蹴りを出す時の一歩の踏み込みが余計だ。



だから相手との距離が近くなり過ぎていつもガチャガチャしたスパーに成る。



そして腕の使い方。


いつもスパーでジャブを真っ先に食らっていたが。


教わった腕の使い方でかなり違うスパーが出来そうだ。


先週の日曜日の公園練習ではスパーリングを出来なかった。

来週のスパーリングで試したい。

それまでに練習だ。

頑張ろ!

訂正

42000×3= 128000になっている。 

正しくは126000円(T_T)。

記事を訂正しようとしたら半分近くが消えて、また書き直すのが面倒なので此処で訂正します。


まだまだブログにてこずる男。




龍一でした。