ド素人ダイエット道。靭成術創始((笑))!ぐだぐだ書きならべますけど? -470ページ目

評価されすぎ

評価されすぎでしょ? と思うものブログネタ:評価されすぎでしょ? と思うもの 参加中


























そんなモノはない!!!



評価は結果。




出た評価を゙評価されすぎ゙なんてほざく方は、只の自己チューの馬鹿です。




゙あんなののドコが良いんだよ。゙


じゃあ、お前はどんだけ凄いんだ?





よく亀田3兄弟の悪口を聞きます。


三階級制覇した亀田興毅選手に対し、゙あれはまぐれと運、まだまだ三階級の実力ではないよ。゙



正直実力に対しては、頑張って欲しい部分はあります。

が、三階級制覇したのは実力です。






お前は三階級制覇できるのか?

ボクシングでプロに成れるのか?



嫌なら観るな。




自分が出来ないことはほざくな!!









政治家の悪口も、韓流スターの悪口も、AKBの悪口も。








嫌なら観るな。

投票するな。








ただ悪口をほざいて目立とうとするな!!





自分は個人的に韓流ドラマは観ません。

単純に面白くないから。


しかし、悪口は言いませんし、評価されすぎだとは思わない。

自分自身が出来る人間だとは思わないから。




しかし、その人の人間性に対しての批判批評はあります。







亀田三兄弟もさんざんに批判されていました。



されて当たり前の事がありました。




死の街と言った政治家も、麻薬をした芸能人も、反社会的な方と親交があった芸能人も。




やはり人間性は疑われます。




どんなに素晴らしい評価された人間でも、人間性に問題があれば批判されて当たり前。



応援するかしないか。

それ以外、ファンは本来やってはいけないはずだ。



親とメール

親とメールする?ブログネタ:親とメールする? 参加中


























しますが、なにか?













月に一度、母親にメールします。













゙今何してんのん?゙



゙元気にしてんのん?゙






メールでも関西弁。








34歳になってもブラブラしてる、頼りない愚息が心配何でしょう。






情けない限り。














自覚します。













さぁ、今から頑張ろう。





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語録

「子供にパンチの打ち方や避け方を教えるのは容易いことだ。
誰にだって出来ることだ。
勝ち負けは頭で決まる。
力でも、スピードでも、体力でもない。
恐怖心というのは人生の一番の友人であると同時に敵でもある。
ちょうど火のようなものだ。
火は上手に扱えば、冬には身を暖めてくれるし、腹が空いた時には料理を手助けしてくれる。
暗闇では明かりともなり、エネルギーになる。
だが、一旦コントロールを失うと、火傷をするし、死んでしまうかもしれない。
もし、恐怖心をコントロールできれば芝生にやって来る鹿のように用心深くなることができる」
「モノを欲しがり過ぎてはいけない。
堕落はそこから始まるのだ。車が欲しいと思う、洒落た家にピアノも欲しいと思う、思ったが最後、したくない事までやり始める事になる。たかがモノのためにだ」
「私は全てのボクサーに同様のスタイルで教える。多くのトレーナーはこれに異論を唱えるが、私は基本原理は同じであるべきだと思う。
違いはボクサーの受け取り方によってその後に生じるものだ」
「つまるところ、ボクシングの究極の科学というのは、相手が打ち返せない位置からパンチを打つことだ。
打たれなければ試合に勝つからだ」
「ボクシングでは人間性と創意が問われる。
勝者となるのは、常により多くの意志力と決断力、野望、知力を持ったボクサーなのだ」
「私の仕事は、才能の火花を探してきて火をともしてやることだ。
それが小さな炎になり始めたら燃料を補給してやる。そしてそれを、小さな炎が猛り狂う大きな火になるまで続けてやり、さらに火に薪をくべれば、火は赤々と燃え上がるのだ」
「Never Say Can't!!(“できないなんて言うな!!”」
「勇者と臆病者は、恐怖心にどう対処するかで違ってくるのだ。
英雄だって、皆と同じように怯えている。だが、臆病者は逃げてしまうが英雄は逃げたりしない。
最後までやり遂げようとする自制心を持っている。
つまり、最後までやり遂げるかやり遂げないかで、人は英雄にも臆病者にもなるのだ」
「目的の無い人間からは何もかもが遠ざかる。
そして遂には生きる気力すらも失うのだ。私は、こう思う。
人間は生きてゆく間に、心に掛ける人々や喜びの数を増やしていく。
それから、自然が、それを、一つ、また一つと奪い去ってしまう。












以上、名伯楽カスダマトの言葉です。