青木雄二という漢。
ナニワ金融道を読む男。
龍一です。

その作者。
青木雄二先生の物語。
「青木雄二物語」を読んでいます。
代表作品のナニワ金融道は、いわゆる"金融モノ"と言われる分野を切り開いた最初の作品やないかな!?
青木雄二先生は、はっきりいってまったく興味はなかったなぁ。
いわゆる"下手旨"な作品に興味は沸かなかった。
しかし、大人になり、絵柄ではなく作品の中味に興味を持てるようになり。
ナニワ金融道を読んでみると。
オモロイ。
まぁ、それでもはまりはしないかな……。
けど、青木雄二物語にははまった!!
青木雄二先生は金にまつわる様々な状況や悲劇、欲望を描いて。
悪どい詐欺なんかも描いているが。
まさか、青木雄二先生自身が1億7千万円の不動産詐欺にあっていたとは……。
青木雄二物語にはまる男。
龍一でした。
龍一です。

その作者。
青木雄二先生の物語。
「青木雄二物語」を読んでいます。
代表作品のナニワ金融道は、いわゆる"金融モノ"と言われる分野を切り開いた最初の作品やないかな!?
青木雄二先生は、はっきりいってまったく興味はなかったなぁ。
いわゆる"下手旨"な作品に興味は沸かなかった。
しかし、大人になり、絵柄ではなく作品の中味に興味を持てるようになり。
ナニワ金融道を読んでみると。
オモロイ。
まぁ、それでもはまりはしないかな……。
けど、青木雄二物語にははまった!!
青木雄二先生は金にまつわる様々な状況や悲劇、欲望を描いて。
悪どい詐欺なんかも描いているが。
まさか、青木雄二先生自身が1億7千万円の不動産詐欺にあっていたとは……。
青木雄二物語にはまる男。
龍一でした。
Gペンよりもニュームのカブラペン派です。
Gペンよりもカブラペン!!
筆圧は、かなり必要!
細かい線で陰影をつけたいのです。
丸ペンやと紙に引っ掛かり過ぎて難しい。
集中線もカブラペン!!
全てカブラペン!!
顔のアップは、硬い筆ペンの細いほうを使ってからカブラペンで陰影をつける!
たとえ有名漫画家さんかGペンだとしても!!!!!!
カブラペンで!!!!
さっぱりわけのわからないブログを投稿する男。
龍一でした。
筆圧は、かなり必要!
細かい線で陰影をつけたいのです。
丸ペンやと紙に引っ掛かり過ぎて難しい。
集中線もカブラペン!!
全てカブラペン!!
顔のアップは、硬い筆ペンの細いほうを使ってからカブラペンで陰影をつける!
たとえ有名漫画家さんかGペンだとしても!!!!!!
カブラペンで!!!!
さっぱりわけのわからないブログを投稿する男。
龍一でした。
