轟悠さまへのラブレターその3
轟悠さま いよいよ貴方の舞台を…待ちに待った1999年11月雪組宝塚大劇場公演『バッカスと呼ばれた男』『華麗なる千拍子99′』観劇の為 前日に宝塚ホテルに泊まり翌日に入り待ちの後に観劇。今回は妹と一緒です。感激でお芝居は楽しくて、でもジュリアンとアンヌ王妃の場面だけは二人の気持ちを思うと切なくて涙が止まりませんでした。それと戦争で親を失った子供達に唄う歌は胸に迫ってくるものがありました。幸せになるのは私でなくてもいい~♪と唄う歌も大好きです。ラストシーン~雪が舞う中を最後の別れをする場面では号泣でした。
