かかと蒼の秘密基地 -5ページ目

かかと蒼の秘密基地

かかと蒼の秘密の恋の話し。

昨日、彼は2週間ぶり?の完全オフの日でした。


貴重な休みの日なのに


長年のおつきあいの友達と約束してるなんて…


ほんとじっとしてられない人なんだね(>_<")


楽しく有意義に一日過ごせただろうか


また朝がやってきたよ。


今日は私も彼もお仕事です。


一緒に頑張ろうね。

蒼です。

一週間後報告になってしまってほんと申し訳ないですあせる




両親が帰って数日経ってますが


すぐにまた仕事三昧な日々を送っておりまして


秋のせいもあってか?




もう毎日、猛烈に眠気が襲ってきます。



夜の9時前にはすでに睡魔が…

子供よりも先に意識飛んじゃってトホホ(;´д`)なのです。

そんな私
先週の水曜日にやっと彼とデートする事ができました。


彼が画像UPしてくれた通りドキドキ

横浜でランチブッフェ頂いてきたんです音符音符音符

体重増加が止まらない私としてはかなりキビしいトコだったんだけど

久々の彼とのお出掛けデートですもん。

この際
気にしない気にしない



二人楽しく頂きました。


「嬉しそうに食べるね得意げ



そう私ってば

いつも彼と一緒に美味しいものを食べる時って


このうえもなく

幸せな顔で食べているようです。


きっと目を輝かせて食べているんだろうな。



ランチブッフェを食べた後


H&Mにてお買い物音譜


ついついワンピースを買ってしまいました。



彼にこれどうかな?って見てもらって


うん、いいんじゃない?

って言われて試着室へ



彼を試着室まで連れてゆく事はできなかったので

着た姿を写メでぱちり


すぐにメールに添付して送りました。



どうかな・・・

似合ってるかな・・・



どきどきどき



そしたら彼から返信



いいと思うよニコニコ


その言葉で即決


久々に買わせてもらいました。



それから同じ店で彼の服などを見たり・・・



でも彼は何も買わずに

二人お店を出ました。



もうその頃になると

彼は大あくびしていて


連日の仕事でかなり疲労モードだったから


お腹いっぱいだし

良い天気で気持ちよいし



眠くなったんだね。



駅に着く頃には

もう目がとろ~ん



これはもうゆっくりできる所に行くしかない



(笑)



ゆっくりなんてできないと思うけど( ̄∀ ̄*)





そんなこんなで二人っきりになれてゆっくりできる所へ行きました。((*´∀`))ヶラx2




でもね

私女の子デー真っ只中でしてね



残念って思っていたんです。



これはほんとに

お疲れな彼を休ませてあげるための場所


寝かせてあげなきゃね



お部屋に入って

ソファに荷物を置いて

ベッドにゴロンってなった時



彼、私をうつぶせにさせました。



そして

首から背中にかけて

マッサージし出したんです。



私よりも彼の方がお疲れなのに(><)


こんな事してもらって罰が当たるよあせる


でも

上手にマッサージしてくれるので

もうほわほわんっと



気持ちが緩んで行ってました。



私が終わったら


今度は私がしてあげよう



そう思っていたら



今度はくるっと私を仰向けにした彼



なぜか顔にタオルをふんわりと被せて



私の視界を遮ったのでした。


??


って思ったら


またマッサージを始めたの。



肩から胸にかけておりてきた時



服をずらされ


ブラまで外されました(*´(エ)`*)




念入りに胸周りをマッサージされ



なんだか変な気分



「ね・・・これってマッサージ・・・だよね・・」



ついつい

吐息に変わってしまいそうになって


彼に聞いたら


うんって



でも

明らかにマッサージじゃなくなってね(笑)



すっかりスイッチ入った私でした

。:゚:+:ポ(*´vωv) ッ:+:゚:。



彼も同じくスイッチ入って



女の子デーにもかかわらず




ラブラブ汗かき運動させてもらいましたドキドキドキドキ




ホテルの清掃員さん

ごめんなさい



ちょっと汚してしまいましたガーン



一段落して

彼を見たらすーすーと寝息をたてて寝ておりました。



はやっ



お疲れだったんだもんね。




頭を撫でながら


彼の寝顔を見つめてました。




私のために


美味しいもの食べに連れて来てくれて



本当にありがとう



感謝の気持ちを口に出したんだけど


聞いてないよね




寝息を聞いていたら


私もなんだか安心して

彼の腕の中で一緒に眠りました。




彼の腕の中は

暖かくて、気持ちよくて

心が落ち着くの



二人でぴったりくっついて



数分、眠ったんです。




目が覚めて


帰る時間



寂しいし名残惜しいけど



時間です。



彼を起こすと

まだ寝たりない様子の顔でちょっと寝ぼけてる



それがまたなんともいえないほど

微笑ましくて

愛しいのだけどね。



彼は時間を気にしてて



私を早く帰さないとって



いつも気にしてもらってごめんね。




二人急いで帰り支度をして


そこを出ました。



いつもの駅に向かって電車に乗ったら



心寂しくなりました。



彼はあいかわらず今後の仕事の話しをしてて


私は聞いてました。




また更に忙しくなるようです。




日が傾いた車窓を眺めて



ほんとちょっぴり不安に感じました。




「仕事ばかりで忙しいけどでもまたこんな感じでリフレッシュできたらいいな」



そう彼が言ってくれたので


その言葉に期待かな。




彼の身体がとても心配



ほとほどにしてほしいけど



彼ってほんと仕事人間みたいに


背負ってしまうから



私は何ができるだろうかな




彼を困らせないように


我儘言わないように



お利口さんにしてないとだな。



・・・・・



頑張ろうっと。








蒼です。



この一週間バタバタと通り過ぎまして


今日、とりあえずひと段落。


いつもの日常生活が戻ってきました。


これからいつも通りの仕事です。


約一週間ぶりの仕事ですよ。

大丈夫かしら?私。




私の両親は今朝、羽田空港へ向かいました。



見送り少ししかできなくて

ちょっと心が痛いです。



10月の透き通るような風の中で金木犀の香りが優しく薫りました。



約3年ぶりに会った、年を取った両親の後姿に

なんともいえない切ない思いがありました。



彼にちょっと気持ちを吐いて



彼の声を聞いて

「ちゃんと見送れてよかったね」



そう言われて

声が詰まってしまいました。



ぽろり

ぽろりと



しずくが落ちてしまいました。




優しい気持ちになれましたよ。




かかと蒼の秘密基地-110928_111852.jpg



いま港まちでランチブッフェをしてます音符


ふたりでお腹がポンポコリンですブタブタブタ
今日は彼とお出掛けデートです。


最近、すれ違いや生殺し(笑)でササクレていた私の心。

少し潤してきます。


……


でも女の子デー…

それも今回、ひどいよ。
お腹痛いし…

また生殺しだよー↓↓

ほんで急に旦那休みみたいだし↓↓↓


なんか見えない力があって悪い方に向けてる?


いかんいかん

負けじと気合い入れてきます。