情けない
情けない
我慢できず
電話してしまったよ
休憩時間
仮眠取ってるかも
店長も同じく休憩取ってるだろうから
すごく
躊躇したんだけど
…
こんなんじゃダメなの
わかってんのに
携帯かけた
留守番サービスになろうとした時
「はい」
って
取ってくれた
すぐに謝った
寝てた?
彼の声のトーンが低かったから
休憩中だよね…
しばらく沈黙。
私も何を話してよいか頭真っ白になってしまった
しばらくして
どうした?
気持ち優しく声になった気がした。
私も低い声で
「月曜日は仕事?
火曜日は仕事?」
聞いてみた。
「月曜日は仕事です。
店長休みだから朝、お金持ってきて夜はホール。
火曜日は別のお店ヘルプ。」
ちゃんと教えてくれた。
「そっか…わかったよ。
それだけなの。」
確認したかったんだ。
バレンタインだから。
チョコ渡したかったから。
その事も言ったら
「あ…はい」
少し身構えさせたかな。
メールした事も言った
そしたらメールは見てないと言われた。
最近買ったスマホの調子が悪い
電波が弱いのか
センターに問い合わせないとわからないんだ
そんな事言ってた。
「なにそれ?あなたのスマホそんなんで大丈夫なの?」
ついつい
こんな強い口調で…
折角、電話口に出てくれたのに
可愛げない女
お店で話してくれてるようで
段々口調がよそよそしくなってきた
これではいけないと思い
仕事中なのにごめんね
と謝るとこれで切りますねと付け加えた。
「どういたしまして」
ちょっと冷たい口調。
それで電話を切りました。
声を聞けた
その喜びと
迷惑またかけてしまった
後悔と
複雑。
なんでセーブできないんだろう
自分をコントロールできないんだろう
弱すぎ
弱すぎる
昨日、今日と2連休な私です(*´ー`*)
昨日はお友達と初の新大久保へ♪
かたつむりだとか蛇毒だとか
楽しく一日を過ごせたんだけど
彼からのメールは一通も来なかった日
昨日のブログに書いたのに
一通のメールも来なかった事に傷つき
今朝、とうとう私からメール送ってしまった。
『おはよう』ぐらいならいいよね。
その後、糸が切れて
昨日の新大久保の話しなど私の過ごした事を簡単に書いて送りました。
……
案の定
音沙汰なし
ほら、また後悔の念
この所、深夜の電話だとか期待してしまう事があったから…
バカだな
私って…
さて、本題。
(えっ?今からですか?って突っ込みしたくなるとは思いますが)
ちゃんと書いて、忘れないようにしたかったから。
木曜日の話しです。
私は仕事
彼はお休み…
というか、お店に居なかっただけで仕事の関係で外で動いていたみたいなんだけどもね。
私は知らなくて
ただ、2連休なんだと思ってた。
その日は朝から一通もメール来ず
私が16時に仕事終わり
従業員休憩室でコーヒー飲みながらブログ回りして一息ついていた頃
突然、彼からメール。
『店に戻ります。』
その日最初のメール(笑)
私はその時やっと仕事の関係で出掛けていたのだと予測できました。
『お疲れ様です。
戻りますと書かれても何処から戻るのか私は知らないのですが…気を付けて戻ってきてください。』
こんな感じのニュアンスな文章を速攻返信。
今自分はビルの従業員休憩室でコーヒーを飲んでいるけどそろそろ自宅へ戻ります
そんな文章も混ぜ込みました。
しばらくそこで携帯をイジっていて時計見ると17時前だったのでそろそろ帰らなきゃ
そう思いながらも携帯とにらめっこしていたんです。
すると遠い所から声がして
「……」
一度めはあまり聞こえず
「お疲れさん」
ちゃんと声聞こえて
ハッと上向いたら
彼が軽く息を切らして自販機で水を買い、私の傍に寄ってきていたのでした。
そのまま
彼は足を止める事はせず
「いつもの池袋に行っていたんだよ。」
そういうと
それっきりスタスタと歩いて遠ざかって行きました。
私は呆気としていて
「お疲れ様」と答えただけ。
彼は一度も振り返らなかったけど
ちょうど私の視野から消える少し前になって猛ダッシュで行ってしまった。
また笑ってしまった。
時間なかったんだろうに
わざわざ私がいるか確認しにここまで来てくれたんだ。
メールで何処にいたか知らないって書いたから
ちゃんと説明までしに来て…
そんなちょっとした事が
嬉しく思った。
今の私。
ちゃんとわかっているよ。
昨日はお友達と初の新大久保へ♪
かたつむりだとか蛇毒だとか
楽しく一日を過ごせたんだけど
彼からのメールは一通も来なかった日
昨日のブログに書いたのに
一通のメールも来なかった事に傷つき
今朝、とうとう私からメール送ってしまった。
『おはよう』ぐらいならいいよね。
その後、糸が切れて
昨日の新大久保の話しなど私の過ごした事を簡単に書いて送りました。
……
案の定
音沙汰なし
ほら、また後悔の念
この所、深夜の電話だとか期待してしまう事があったから…
バカだな
私って…
さて、本題。
(えっ?今からですか?って突っ込みしたくなるとは思いますが)
ちゃんと書いて、忘れないようにしたかったから。
木曜日の話しです。
私は仕事
彼はお休み…
というか、お店に居なかっただけで仕事の関係で外で動いていたみたいなんだけどもね。
私は知らなくて
ただ、2連休なんだと思ってた。
その日は朝から一通もメール来ず
私が16時に仕事終わり
従業員休憩室でコーヒー飲みながらブログ回りして一息ついていた頃
突然、彼からメール。
『店に戻ります。』
その日最初のメール(笑)
私はその時やっと仕事の関係で出掛けていたのだと予測できました。
『お疲れ様です。
戻りますと書かれても何処から戻るのか私は知らないのですが…気を付けて戻ってきてください。』
こんな感じのニュアンスな文章を速攻返信。
今自分はビルの従業員休憩室でコーヒーを飲んでいるけどそろそろ自宅へ戻ります
そんな文章も混ぜ込みました。
しばらくそこで携帯をイジっていて時計見ると17時前だったのでそろそろ帰らなきゃ
そう思いながらも携帯とにらめっこしていたんです。
すると遠い所から声がして
「……」
一度めはあまり聞こえず
「お疲れさん」
ちゃんと声聞こえて
ハッと上向いたら
彼が軽く息を切らして自販機で水を買い、私の傍に寄ってきていたのでした。
そのまま
彼は足を止める事はせず
「いつもの池袋に行っていたんだよ。」
そういうと
それっきりスタスタと歩いて遠ざかって行きました。
私は呆気としていて
「お疲れ様」と答えただけ。
彼は一度も振り返らなかったけど
ちょうど私の視野から消える少し前になって猛ダッシュで行ってしまった。
また笑ってしまった。
時間なかったんだろうに
わざわざ私がいるか確認しにここまで来てくれたんだ。
メールで何処にいたか知らないって書いたから
ちゃんと説明までしに来て…
そんなちょっとした事が
嬉しく思った。
今の私。
ちゃんとわかっているよ。
少し前
彼にこんなメールをしました
『私は今もかかさんの彼女と思っていてもいいよね?』
この手の内容はスルーされてしまうかもしれない
でも、書かずにはおられなかったから
仕事が終わって
帰宅途中
疲れの中にもホッとした時間であろうこの深夜の時間を狙ったメール
なかなか返事が帰ってこなかった
いつもなら
もう今日はこれでおしまいだね
諦められるけど
内容が内容なだけに
諦められなかった。
数分して
痺れを切らし
どんより心に冷たい雨が降ってきて
たまらず追伸。
『違っていたかな…』
それを送った直後に彼からメール
いつも一言だけの文面なのに
珍しく長く書いてあった。
『うん…
でも…』
その後の言葉は…
彼が苦しみ、悩んでいる文面が続いていた
『うん』
とは
彼も[私が今でも彼の彼女と思っていてもよい]
について同意した
という意味だと把握した。
『でも…』
以降は
同意したけど
それが全てではないという意味
つまり、否定をも示唆する。
彼がとても苦しんでいる事は
薄々気付いていたから
私は彼の重荷に
これ以上の重荷なりたくないと思った
私がメールしたら
彼が苦しむだろうと考えた
私が電話したら
彼が苦しむと思った
私が彼に『わたしのこと、スキっていってよ』
反強制的に言わせるのが
彼を苦しめているのだと気付いた
だから、私も彼に『スキ』
と言わなくなった
彼が自分から
メールしたい
電話したい
逢いたい
好きだと言いたい
傍に居て欲しい
自然に言うのを
言ってくれるのを
静かに待つことにした
だって
今の私には
それしかできないんだもの
私はずっと
ここにいるよ
心はどこにも行かない
それが今の私の現状。
彼にこんなメールをしました
『私は今もかかさんの彼女と思っていてもいいよね?』
この手の内容はスルーされてしまうかもしれない
でも、書かずにはおられなかったから
仕事が終わって
帰宅途中
疲れの中にもホッとした時間であろうこの深夜の時間を狙ったメール
なかなか返事が帰ってこなかった
いつもなら
もう今日はこれでおしまいだね
諦められるけど
内容が内容なだけに
諦められなかった。
数分して
痺れを切らし
どんより心に冷たい雨が降ってきて
たまらず追伸。
『違っていたかな…』
それを送った直後に彼からメール
いつも一言だけの文面なのに
珍しく長く書いてあった。
『うん…
でも…』
その後の言葉は…
彼が苦しみ、悩んでいる文面が続いていた
『うん』
とは
彼も[私が今でも彼の彼女と思っていてもよい]
について同意した
という意味だと把握した。
『でも…』
以降は
同意したけど
それが全てではないという意味
つまり、否定をも示唆する。
彼がとても苦しんでいる事は
薄々気付いていたから
私は彼の重荷に
これ以上の重荷なりたくないと思った
私がメールしたら
彼が苦しむだろうと考えた
私が電話したら
彼が苦しむと思った
私が彼に『わたしのこと、スキっていってよ』
反強制的に言わせるのが
彼を苦しめているのだと気付いた
だから、私も彼に『スキ』
と言わなくなった
彼が自分から
メールしたい
電話したい
逢いたい
好きだと言いたい
傍に居て欲しい
自然に言うのを
言ってくれるのを
静かに待つことにした
だって
今の私には
それしかできないんだもの
私はずっと
ここにいるよ
心はどこにも行かない
それが今の私の現状。
昨夜の23時前
旦那が寝るよって先に寝室に向かい、キッチンでお水を飲んでる時
突然、彼から電話。
目を疑ってしまった。
この時間に電話なんて
ここしばらくなかったから…
この日は午前中に『病院に来てます』
と云うメールが来てるだけ
私が知ってる情報は『通院の日』と『仕事休みの日』
これだけ。
突然の電話に躊躇するも
旦那の気配を気にしながら携帯のボタンを押した
「はい…」
受話器の向こうは
とてもザワザワしていて
家の中ではなさそう
もしかして
どこかお外かな…
そんな事考えていたら
「今、○○(私の地元駅)呑みに来てる。今何してんの?」
その口調から
酔っぱらっているようだとわかった。
「誰と呑みに来たの?」
言った後、
その言葉を発した事を後悔した。
詮索しないって決めたのに…
案の定、すぐに
「誰でもいいじゃん!教えない!」
そう言われて、
がっくりしかけた時
さすがに悪いと思ったのか
「あ…別に…どこどこ料理長とどこどこのお店の人」
その説明だけで
誰と一緒かはすぐにわかった(苦笑)
私は
「今から寝るところだよ。かかさんは帰れるの?大丈夫なの?」
「帰れるけど、もう東横インに泊まっちゃおうかな~」
「泊まるんだったらなん号室に泊まるか教えてね(笑)」
「嫌だ!おしぇなぁーい」
こんなやり取りをする。
苦笑いしながらも
久々にご機嫌そうな彼の声を聞けて嬉しく思っていた。
「じゃ!そろそろ席に戻るから!じゃね!」
「帰るときは気を付けて帰るんだよ。」
そう言って電話を切った途端
旦那がリビングに戻ってきた。
薬、薬と言って風邪薬を探していた。
何も気づいてないよう…
ほっと胸を撫で下ろしながら寝室へ。
旦那も寝室へやってきたけど
自分の携帯にメールがきたみたいで
携帯持ってリビングへ行ってしまった。
彼からの電話
思い出しながらほんわか気持ちになり
そのまま、うとうとしていたらまた電話。
寝入りで意識が朦朧していて
最初気付かなかった。
ヤバい
電話
旦那??
周りを見るも旦那は居なく、リビングに行ったまま
携帯引き寄せると
また彼からだった。
そしてすぐに切れてしまった。
時間は23時半頃。
あの人は
お酒が入ると寂しくなってしまう人
だから寂しくて電話してきたんだ。
どうしたんだろう…
心配していたらまた電話。
「はい」
「皆を振りきって逃げてきた!今から電車!」
さっき
ちゃんと帰るんだよって言ったから
ちゃんと帰るって知らせてくれたんだね。
胸が熱くなった。
「電車まだあるんだね。気を付けてね。」
「わたしが言いたいのは皆を振りきってちゃんと帰ってる、偉いんだ!!」
聞いてて笑ってしまった。
「うんうん。偉いよ。偉いよ。」
「じゃね、おやすみ!電車来たからおやすみなさい!」
「うんうん。気を付けてよ。おやすみなさい!」
「おやすみなさい!」
電話が切れた。
ここひと月以上、体調悪くてお酒絶っていたんだよね。
あんなにお酒好きだったのに
数日前から
つきあいで少しずつ飲みにつきあってるって
でも、少しで酔っぱらうし
すぐ気持ち悪くなるんだって
お店で話していた。
少しずつ
以前と変わらない生活取り戻して行ってる
早く完全に元気になってね。
電話
ありがとう
旦那が寝るよって先に寝室に向かい、キッチンでお水を飲んでる時
突然、彼から電話。
目を疑ってしまった。
この時間に電話なんて
ここしばらくなかったから…
この日は午前中に『病院に来てます』
と云うメールが来てるだけ
私が知ってる情報は『通院の日』と『仕事休みの日』
これだけ。
突然の電話に躊躇するも
旦那の気配を気にしながら携帯のボタンを押した
「はい…」
受話器の向こうは
とてもザワザワしていて
家の中ではなさそう
もしかして
どこかお外かな…
そんな事考えていたら
「今、○○(私の地元駅)呑みに来てる。今何してんの?」
その口調から
酔っぱらっているようだとわかった。
「誰と呑みに来たの?」
言った後、
その言葉を発した事を後悔した。
詮索しないって決めたのに…
案の定、すぐに
「誰でもいいじゃん!教えない!」
そう言われて、
がっくりしかけた時
さすがに悪いと思ったのか
「あ…別に…どこどこ料理長とどこどこのお店の人」
その説明だけで
誰と一緒かはすぐにわかった(苦笑)
私は
「今から寝るところだよ。かかさんは帰れるの?大丈夫なの?」
「帰れるけど、もう東横インに泊まっちゃおうかな~」
「泊まるんだったらなん号室に泊まるか教えてね(笑)」
「嫌だ!おしぇなぁーい」
こんなやり取りをする。
苦笑いしながらも
久々にご機嫌そうな彼の声を聞けて嬉しく思っていた。
「じゃ!そろそろ席に戻るから!じゃね!」
「帰るときは気を付けて帰るんだよ。」
そう言って電話を切った途端
旦那がリビングに戻ってきた。
薬、薬と言って風邪薬を探していた。
何も気づいてないよう…
ほっと胸を撫で下ろしながら寝室へ。
旦那も寝室へやってきたけど
自分の携帯にメールがきたみたいで
携帯持ってリビングへ行ってしまった。
彼からの電話
思い出しながらほんわか気持ちになり
そのまま、うとうとしていたらまた電話。
寝入りで意識が朦朧していて
最初気付かなかった。
ヤバい
電話
旦那??
周りを見るも旦那は居なく、リビングに行ったまま
携帯引き寄せると
また彼からだった。
そしてすぐに切れてしまった。
時間は23時半頃。
あの人は
お酒が入ると寂しくなってしまう人
だから寂しくて電話してきたんだ。
どうしたんだろう…
心配していたらまた電話。
「はい」
「皆を振りきって逃げてきた!今から電車!」
さっき
ちゃんと帰るんだよって言ったから
ちゃんと帰るって知らせてくれたんだね。
胸が熱くなった。
「電車まだあるんだね。気を付けてね。」
「わたしが言いたいのは皆を振りきってちゃんと帰ってる、偉いんだ!!」
聞いてて笑ってしまった。
「うんうん。偉いよ。偉いよ。」
「じゃね、おやすみ!電車来たからおやすみなさい!」
「うんうん。気を付けてよ。おやすみなさい!」
「おやすみなさい!」
電話が切れた。
ここひと月以上、体調悪くてお酒絶っていたんだよね。
あんなにお酒好きだったのに
数日前から
つきあいで少しずつ飲みにつきあってるって
でも、少しで酔っぱらうし
すぐ気持ち悪くなるんだって
お店で話していた。
少しずつ
以前と変わらない生活取り戻して行ってる
早く完全に元気になってね。
電話
ありがとう
二人で逢わなくなって
辛くなった時
寂しくなった時
自分の思いを
必要以上にメールに乗せて送っていました。
でも
返信が返ってこなかったり
スルーされたり
自分の期待したものが返ってこないと
益々
苦しくて嫌なメール送りつけたりしました。
朝のおはようメールも
夜中のただいまメールも
来たり来なかったり
期待すれば
自分の首を絞め
彼に矛先向けてしまうから
もう私からは
率先して送る事は
止めました。
私からの
重荷なメールが来なくなったからかな
一言二言のメールが一日一回、来るようになりました。
私は
メールが来たら即、返信。
その返信の返信は届かないけど
今は満足です。
今のこの気持ちまでくるのは大変だったけど
ほんの少し変えたら
楽になりました。
それでも
…細々だけど
繋がってる
幸せです。
辛くなった時
寂しくなった時
自分の思いを
必要以上にメールに乗せて送っていました。
でも
返信が返ってこなかったり
スルーされたり
自分の期待したものが返ってこないと
益々
苦しくて嫌なメール送りつけたりしました。
朝のおはようメールも
夜中のただいまメールも
来たり来なかったり
期待すれば
自分の首を絞め
彼に矛先向けてしまうから
もう私からは
率先して送る事は
止めました。
私からの
重荷なメールが来なくなったからかな
一言二言のメールが一日一回、来るようになりました。
私は
メールが来たら即、返信。
その返信の返信は届かないけど
今は満足です。
今のこの気持ちまでくるのは大変だったけど
ほんの少し変えたら
楽になりました。
それでも
…細々だけど
繋がってる
幸せです。