ボーン(B)
※現状ショートカットキーが存在しません。


ボーンウェイト(T)
※現状ショートカットキーが存在しません。


モーフ(M)
※現状ショートカットキーが存在しません。


法線(L)
※現状ショートカットキーが存在しません。





アドオン(A)
・実行 F7

ウィンドウ(W)
・Zen Alt+Return

パネル(P)

表示(V)




ヘルプ(H)
・プロジェクト情報 Ctrl+Shift+P

 

せっかくfbxをインポート出来るのだからvroid studioを使ってみようと思った。
まずは出力したvrmをblender2.8にインポートしてfbxに出力。
そのfbxファイルをxismo2にインポート。

真っ白な上にボーンも凄いことになってしまった。

 

 

ボーンを動かしてもメッシュが追随しない。
今回はvroid studio8.2で出力したものなので、過去のstudioなら正常に表示されるかもしれない。

※作業をする前に※

万が一のデータ破損に備えてデータはバックアップしておく。
大事なものは圧縮ソフトを使ってパパパっと圧縮させて外付けHDDに保存。
データ量が軽いならUSBメモリでもいい。



そして遂にパソコンの掃除開始。
必ずパソコンから電源は抜いておく。
静電気でデータ破損を防ぐために

電源を抜いたらまだ電流が残ってるかもしれないのでしばらく待つ。



デスクトップ型の 大型
(ノートPC、メーカー製デスクトップ型パソコンはパーツの外し方が特殊なので
他のサイトを参考にするなり業者に依頼するなりして下さい)

・大型ドライバー
・割りばし
・除電ブラシ

・エアダスター
当然のことながら電気の流れるものなので不燃性を使用しました。
それでも換気はしっかりとしておきましょう。


外す

大きなホコリを取る

除電ブラシでホコリを取る
そこまで汚れてなければここで作業終了。



細部にホコリが乗っていてブラシでは除去が難しい
そんな時はエアダスターの出番。



基盤は除電ブラシでも引っかかってパーツ破損の恐れあり。
無難にエアダスターで。


今回割りばしはファンの掃除中に、くるくる回って作業し辛いかもと思って用意。


作業終了。不燃性とはいえエアダスターを使ったことも考慮して、
窓を開けてうちわで部屋中を仰ぐ。




もすけは電源を入れるのは1時間以上にしておいている。

今度はCPUファンの手入れをする予定。
大まかなホコリは取れたけどエアダスター使用モーター内部にホコリが入ったかもしれないので。

ファイル(F)
・新規プロジェクト Ctrl+N

・開くCtrl+O

・保存Ctrl+s

・名前を付けて保存 Ctrl+Shift+S

・エクスポート
・インポート
・終了

 

 

 

編集(E)
・取り消し Ctrl+Z
・やり直し Ctrl+Y

・最後のコマンドを実行 Z

・前のノードを選択 Shift+Y
・全てを選択 Ctrl+A
・全てを非選択 Ctrl+D

・カレントノードを表示 F10
・全てのノードを表示 Shift+F10
・全てのノードを非表示 Ctrl+F10

・ノードを削除 Del

・未使用シェーダを削除
・未使用テクスチャを削除
・単独のヌルを削除
・バッファをクリア
 

 

 

 

作成(C)
※現状ショートッカットキーが存在しません。
・プリミティブ
・モディファイア

・メッシュノード
・ブールノード
・整数ノード
・少数ノード
・ヌルノード

・ルートボーン
・ベーシックシェーダノード
・図面ノード

 

 

 

 

洗濯部処理(S)

・コピー Ctrl+C
・ペースト Ctrl+V
・カット Ctrl+X

・追加ペースト Ctrl+Shift+V
・対称ペースト Ctrl+Shift+W
・削除 Backspace

・頂点の位置を揃える Shift+B
・頂点を分離 Shif+D
・頂点を結合 Shif+J
・同一座標の頂点を結合 Ctrl+J
・二頂点を対称化 Shift+R

・辺を押し出し N
・ループ選択 T

・リング選択
・ベルト選択
・辺を等分割
・辺を分割
・穴を埋める
・稜線を選択
・選択辺を滑らかに

・選択面を隠す Ctrl+H
・四角面を三角化
・面の頂点順序を回転
・材質割り当て Shift+M
・辺に囲まれた面を選択
・面を表裏反転 Ctrl+I
・選択範囲を変換

 

 

 

 

ノード処理(N)
・ローカル座標をコピー
・ローカル座標をペースト
・ローカル回転の正規化

・ポリゴン化 Ctrl+E
・フリーズ

・頂点の選択状態を反転
・辺の選択状態を反転
・面の選択状態を反転

・材質割り当て Ctrl+M
・隠した面を表示 Ctrl+Shif+H
・ワイヤ化
・面の向きを揃える
・近接頂点をマージ
・重複面を削除
・線ポリゴンを削除
・X値が負の頂点を削除

・投影
・FFDをフィット

 

 

 

 

UV(U)
・全てのUVを選択 Ctrl+Shift+A
・全てのUVを非選択 Ctrl+Shift+D

・UV自動展開 Ctrl+U
・UVリラックス Shift+A
・格子状に整列

・数値変形
・単一化
・分離
・整列
・等間隔に整列
・左右反転
・上下反転
・統合
・焼き込み

・ピン止め
・ピン止めを解除
・全てのピン止めを解除
・ピン状態の入れ替え

・グループ選択
・UVからポリゴンを選択
・ポリゴンからUVを選択
・辺からUVを選択
・UVから辺を選択

・クリップボードへ画像出力
・ファイルへ画像出力

 

インターネットが重くなった時の記事です。

 

・外付けUSBを指していたら「ハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出す」で外付けHDD類を無効化、その後パソコンの差込口から外す。

 

・Lanのチャンネルが重複していると重くなる。

見覚えのないアイコンが出るようになったら(もすけの場合は「blluetooth」をオフにしたら解消した)

デバイスを開いてオフにする。

基本的な使い方は公式サイトに書いてあります。

xismo 基本操作
http://mqdl.jpn.org/sb.cgi?eid=108

マニュアルー目次
http://mqdl.jpn.org/sb.cgi?eid=115
 

・メッシュノード→ペンツール→三角or四角ポリゴンでメッシュ形成

 

・ポリゴン化をクリックすればオブジェの編集が出来る

 

・ポリゴン化→ケシゴムアイコンで面の削除
・左側のアイコンで非表示、ゴミ箱行が選べる

 

・移動はポリゴン化した後に、マウスを左クリックしながら対称を囲む。

2016年7月1日、突如として登場した3Dモデリングソフト、
それがXIsmoです。


xismo 公式サイト
http://mqdl.jpn.org/


フリーで使える3Dモデリングソフトといえば!
「メタセコイア」「blender(ブレンダー)」が有名ですね。
しかしメタセコイアはプラグインは有料でなければ使用不可、blenderは敷居が高いといった
難点も抱えていました。

彗星のごとく現れた国産ソフトXismoの実力は果たして、
上記2点のソフトに迫るものなのでしょうか?
検証するために私がXismoを使って以降というブログです。

検証と大仰に書きましたが、「こういう風に使えるんだって」という感じでやっていく予定です。

ちなみに管理人もすけのスペックはこうです。

メタセコイア:ちょっとだけ使ったことがある
blender:半年くらい?基本的にスカルプやアドオンで遊ぶだけ
Z brush:高くて買えない

※管理人は別にメタセコイアやblender否定派ではありません。
双方ともに愛用者が多く高性能だと思っています。